杞憂

今まで…、書かないことが本人を守ることのような気がして…書かずにいましたが…

私にはとてもとても大切な、愛息がおります。
彼は、とても純粋で(時々嘘はつきますが)優しい男です。
私のような母親を持って、少し気の毒な…男です。
子供を産むことなどないだろうと思っていた私が…彼を産んだとき…
笑いました。
分娩台で、ガッツポーズをして、笑いました。
元気に泣いている彼の声を聴きながら…笑いました。

それはとても、爽快な気分でした。

彼の父親は…シアリス
とてもとても純粋で(たくさん嘘をつきましたが)優しい男です。
無条件に母親を求める子供のように…私を求めました。
社交辞令とか、お世辞とか、そういう言葉を知らない、真っ直ぐな男です。

私なんかを誘うマニアがいるの?!
と思いました。
困惑する気持ちと、からかい半分の気持ちで…
飲みに行きました。
そして、言いました。
…私は女の人しか好きになったことがない…
私の顔をジッと見て…
…ふーん……
…で、次はいつ会えるの?…

何度も死のうかと思うほど悩んでいたことが、馬鹿馬鹿しくなる一言でした。
あまりにも予想外の言葉で…相手に興味を持たずにはいられませんでした。

その時のままでした、私に真っ直ぐに向かってくる勢いは…
ずっと変わらないまま…
…亡くなったのです…

亡くなる2年ほど前…
いろいろなことがあり、私たちは母子と父親で別々の生活をしていました。
その日は親子3人で近所の公園にいました。
私はベンチで、いつの間にかウトウトして…
目を開けたとき、
…今さら勝手なことを言うようだけど、3人でいるときが一番落ち着く…
と言っていました。
私は返す言葉もなく、媚薬ランキング
また目を閉じました。

息子がいささか心配です。
年々、父親に似てくる息子が…

結婚したら、お嫁さんに辛い思いをさせるんじゃないかと…

気の早い、心配をしています。

期待しています

彼女は最近、自分のことを周りの人たちに言えずにいることを責めています。
私は…
友達や職場の仲間に、自分は女性が好きだということを話しています。

それを…自分が出来ずにいることを、責めてしまうときがあるようです。

私は…リドスプレー
好きな女の子を想って求めることが、相手にとっては迷惑でしかなく、子供を産むことも出来ない自分は、生きていても仕方のない…誰にとっても迷惑なだけの存在なのだと思い、悩みました。

その気持ちのすべてを理解してくれる友達がいたかどうかはわかりません。
ただ…話しを聞いてくれる友達はいました。

自分が相手を想うことが迷惑で、自分はいないほうがいいと思うことは…異性を求める人にもよくあることだと知りました。

私は、同性愛者だから、ことさらに人より辛いわけではないことを…
じわじわと…
理解するようになりました。

今の私の周りの人たちは、それなりの経験をして…
人との距離をはかりながら、傷ついたり傷つけたりすることがないように生きる術を知っている人たちです。
私はそれに甘えているだけです。
とても、幸せなのだと思います。

私はホントに自分をオープンに出来ているわけではありません。


肉親には…誰にも言っていません。
距離をはかることが出来ない繋がりの人にはホントのことを言えないのです。

私は、まだ偏見を持っているのです。威哥王
特別に辛いことはないと言いながら…
本当にこのまま生きていていいのだと、思えてはいないのです。

でも少しだけ…期待しています。
彼女といることで、本当に自分を肯定出来るようになるのでは…と

いつか…家族にも話せるようになるのではないかと…

人妻OLに抱いてって頼まれた

「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」と息が荒くなってきます。そしてお腹がヒクヒクと動き

始めたところで「お願い・・・挿れて・・・」

私は怒張したペニスを彼女の秘部にあてがうと「挿れるよ?」「・・・きて」グッと亀頭が

彼女のビラビラをかき分けて温かい体内に侵入しました。


経産婦ですのでお世紅蜘蛛辞にも締まりがいい・・・とは言えませんが、それでも生挿入という事も

あって、中の湿り気や体温が直に伝わってきて気持がいいです。ゆっくりとゆっくりと浅くピストンを繰り返します。「うん・・・気持ちイイ」彼女は目を閉じて

快感を味わっているようです。そしてじっくりと速度を上げつつ中まで入れます。

「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」彼女の息も荒くなってきます。

そして速度を速めつつ根元まで入れます。彼女の秘部は愛液でヌルヌルで、出し入れするたびに

グボッ、グボッと音が鳴りました。

「はっ・・・はっ・・・ごめん、イッていい?」彼女が私に聞いてきました。「いいよ」と答える

と彼女は私の首に両腕を回してきて顔を押し付けるようにキスをしてきました。

そして舌を私の口の中に入れてきます。私はピストンを早めました。

「んんんんんんんっ・・・・んんっ!!!」彼女の体がピクンと跳ねて、アソコがキュッ、キュッ

と数回締まってきました。私は締まりに合わせてゆっくりと奥深くまでペニスを押し込みます。

「はぁぁぁぁ・・・はぁぁぁぁ・・・はぁぁぁぁ・・・」荒い息をしながらも絶頂に酔いしれて

いる感じです。そして彼女が完全にイった後、一つになりながらお互いをギューッと抱きしめあいました。

「ごめんね・・・先にイっちゃって?」「うん、大丈夫だよ・・・これからイってもいいよね?」

と私が答えると「うん、いいよ・・・」とウフフと微笑みながら彼女が返しました。

私は再度ピストンを再開しました。「うん・・・まだ気持ちイイ・・・」と彼女が呟きます。

私も余力はあまりありませんでした。「イクよ?」「・・・いいよ」と彼女は目を閉じています。

「どこに・・・出す?」私はまだ中に出すのにためらいがありました。「ん・・・なか」彼女は目を閉じたまま、そう言いました。「・・・ごめん、一杯出ちゃうかも?」

というと彼女はプッと噴出して「いいよ、一杯出していいよ?」

私はもう限界でした「うん・・・出る・・・うんんっ!」彼女の奥にドドッと熱い液体が流れ込み

ます。頭が真っ白になった感じがして、何も考える力も無くただビク、ビク、ビクと私の体液

を彼女の体内へと送り込むだけでした。

「あ・・・ヒクヒクしてる妖姫」ニコッと微笑みながら彼女は両手を私の腰に回して「もっと・・・

擦り込んで・・・一杯擦り込んで・・・」と自分の方に押し付けるように手を動かします。

私は最後まで放出すると、ゆっくりと中をかき回すように動きました。

熱い液体が彼女と私に絡み付いてヌチャ、ヌチャと卑猥な音を立てています。

そのままの体勢でまた抱き合って、しばらく余韻に浸ってキスをしました。

こんなに甘美なSEXは今の妻と結婚する前・・・結婚後すぐ、くらいまでだった気がします。

お互いに満足した後はベットでゆっくりとテレビを見ながら残り時間を過しました。

彼女が私の手を握りながら「なんかさ・・・こうしてると、独身に戻ったような気がする」

「うん・・・俺も、そんな気がしてた」彼女の手を握り返しました。

そして何度目か分からないキス。そんな風に時間は過ぎていきました。

5時なる前にシャワーを浴び、着替えを済ませると彼女が先に部屋を出ました。

「また・・・ね?」彼女が微笑みと共にこちらを見ます。「うん・・・また」私は手を振って

彼女と別れました。

転勤族の夫を持ったお隣りの人妻と仲良くなった

同じアパートに住んでる尚子さんと関係した。

同じアパートの階で、3年前に尚子さんが越してきた。

37歳で4つ上だが、紅蜘蛛ちょいポチゃでセミロングの綺麗な奥さんだった。

歳が近いからか話も合うし、料理をくれたり、こちらも田舎から来た荷物をあげたりしていた。

でも、旦那さんがまた転勤になった様子だった。

「せっかく親しくなれたのに…」

と言われ、寂しがる尚子さん。

3月末には引っ越すと言われた。
この前、3連休に入る前の日に夜にチャイムが鳴った。

ドアを開けたら尚子さんで

「良かったら飲まない?」

とパジャマ姿で現れ、彼女と飲みました。

聞いたら、旦那と子供が実家に行き、明日彼女も向かうから誰も居ないとか。

で、2人で飲みました。

「お風呂上がりに飲みたくなって、スッピンじゃ見れないよね?」

と言われたが、あまり変わらないし素顔も綺麗だった。

ほとほと飲むと

「寂しくなるね?」と言われ、

「せっかくこんな美人と知り合えたのに残念です」

と話すと

「本当に?ありがとう!」

と笑顔に。

そして

「彼女とか居るの?」

と聞かれ、いないと話すと

「かっこいいのに何でかな?独身なら立候補するのに」

と。

「俺も尚子さんが彼女なら堪らないよ」

と話すと

「もっと早く出会ってれば良かったね」

と言われ、行きなり隣に来てキスをされた。

ビックリしていると

「私、直樹くんの事好きよ」

と言われ、再び尚子さんがキスをしてきた。

「堪らないよ…我慢出来なくなるよ」

と話すと

「いいよ…直樹くんなら」と言われ、俺も堪らなくなって押し倒し、キスをしながらパジャマを脱がすとノーブラだった。

ムチムチした体で、オッパイは柔らかくて敏感でした。

上着を脱がされ彼女も淫インモラル脱がし、ベッドに寝かせ薄暗い部屋でしました。

クンニをしなくてもグッショリ濡れていて、彼女は

「脱いで」

とズボンを脱がせると、

「もうこんなにおっきくなってる」

と言って笑い、トランクスを脱がせ「おっきいねぇ」

と触り、口の中に。

最初は味わうように舐め回し、そして吸い付くように…絶妙な加減で一気におっきくされた。

「欲しいわ」

と言われ、足を広げる尚子さんの中に入ると、ヌルッと滑らかに入りました。


「硬いわ!凄い」

と声を上げると動き始めた俺の体にしがみつき、舌舐めずりをするイヤらしさ。

味わってるって雰囲気でした。

「あっ!アンッ!アンッ!アンッ!」

と小気味良い喘ぎをする尚子さんに突き入れ、自分も快感を味わいました。

ピチャピチャいやらしい音が出るくらい濡れていて、堪らなかった。

そして、こらえた時に

「我慢しないで…来て」

と囁かれました。

え!性欲と心の関係?

こんばんは。遅くにすみません。
楽しい飲み会でしたか?巨人倍増
今のところ、共通の話題が、美味しいもの食べることと、ダイエットですから、この話題は、外せません。笑
出来るだけ毎日体重を測って、維持or減量を試みてます。誰に見られても恥ずかしくない様にと思いますが、女性の前で裸にな性って、生きた心って書きますね。
つまり性欲とは、生きた心を欲する事なんですね。
人間の基本欲求は、睡眠欲、食欲、性欲ですね。
睡眠は取らないと死んでしまうから、眠りますが、
食欲は?
死なないために食べるですか?
僕は、美味しいものを食べるために生きたいタイプです。笑。

では、性欲は?と聞かれたら、やっぱり、死なないためにHするは変ですから、気持ちいい事するために生きているになりますね。
生物的には、子孫を残すために性欲があるとも考えられますが、
これだけ長い期間、感じるのは、それだけじゃないですよね。
だから、本当に気持ちいいHしなきゃダメ。心が生き生きするH!
身体じゃなくて、脳で感じちゃう!?媚薬ランキング

そんなH出来るのか?って思いますかね?
どうやら、出来るみたいですよ。

ただいま、研究中。

キスしたくなる口紅

昔から、ピンクの唇には弱い。
何故か、大好き。

ファーストキスの思いで?威哥王
だったらいいんですけどね。

この色の唇にキスしてと言われたら、まず断れない。

そうそう、まだ僕が若かりし頃、

骨折で入院した病院の看護師さんが、もっと明るく鮮やかなピンクの口紅をしていました。

つい、ぼーっと眺めてしまった。
でも・・・その看護師さんは、

半分白髪の太ったお婆さん看護師。汗
母より年上。媚薬

恐るべし、ピンクの口紅。

大丈夫かな

今日昼から出産した友達のお見舞いに行く事になってる。

それはいいんだけど…………
平気な顔できるか不安…………(>_<)
私の事だから、顔作って対応するだろうけど…………

正直、報告聞いた時から心は揺れてた……
誰も知らない所で泣きもした………
だからこそ不安になる………

友達を見舞いたい気持ちとそれとは裏腹な気持ち………
どちらも自分の気持ちだから……………

とりあえず、行く前にここに吐き出しておこ………………

お見舞い行ってきた。
赤ちゃんかわいかった。抱っこして、ミルク飲ませてた。
ちょっとした母親体験がまた出来た。

でも………やっぱり切ないや………。
リドスプレー

今の気持ち

素直になってるようで素直になれてないから、ここに吐き出してみる。

動き出した事に対して不安がないわけじゃない。
またいつか一人にされるんじゃないかって。
また置いてかれるんじゃないかって。

価値観の違いで喧嘩する事も多いし、どんだけ世話が焼けるって思っても、どんだけ不安になっても…………
もしかしたら、今、幕を下ろす事が二人の為なのかもしれない………そう考える事だってあるけど………
好きだって、一緒に居たいと思う気持ちは偽れない

今、貴方を諦めたら………貴方に捨てられたら………
また生きる気力すら失ってしまう
そんな気がします
媚薬

えっちな悩み

最近、変な事で悩んでる

彼と暮らし始めて数ヶ月経つんだけど。
スキンシップが多い彼に抱きしめられたり、えっちな意味じゃなくいたずらで胸を触られたりするだけで、体が反応してしまう事が多くなってきて……………。
なんだか常に欲求不満みたいで、自己嫌悪………。えっちしてないとかじゃないし、満足出来てないとかでもないのに…………

だからか、どこか彼に対して距離をとっちゃってて…………
どう彼に接したらいいのかわかんない
こんな悩み誰かに言える訳もなくて、一人うじうじ考えてたりする。

もっと彼とイチャイチャしたいのにな…………

巨人倍増
妖姫