福山芳樹にインタビュー!ニコ生「電波諜報局」3月19日放送

May'nさんと鷲崎健さんがMCを務め、“アニメ”や“ゲーム”の電波(最新情報)を秘密裏にキャッチしていくニコニコ生放送の諜報系番組「電波諜報局」(隔週木曜日20時より放送)。3月19日(木)の放送を終えた福山芳樹さんのインタビューをお届けする。

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■福山芳樹さんインタビュー


――番組へ出演された感想をお願いします。

福山:初めての出演ですが、MCのふたりともそれぞれのところで勝手知ったる人たちだったので普通な会話になりました(笑)。いつも通りですね。


――コーナーの感想をお願いします。

福山:本気で掛かったので意外と秒数が稼げましたね。後でもう一回やり直させてくれるということを聞いていたので(笑)、安心していて。まさかこんなに時間が獲得できるとは思ってもみなかったです。


――ミニアルバム『マグノリア』、タイトルの意味を教えてください。

福山:日本で云うとモクレン、コブシ等のモクレン属の木です。ちょうど今が満開ですね。僕の家の庭にもマグノリアの木があるのですが、発売日当日に綺麗に満開になりまして…。ほんと偶然って凄いなと思いました。



――レコーディング秘話を教えてください。

福山:今回ドラム以外の楽器を全て自分が担当しています。ストリングスは自分が打ち込みました(笑)。ただ自分の持つ音源だとショボいので、JAM Projectの方でお世話になっているアレンジャーの栗山さんに打ち込みのデータを渡してたら素敵な音色を用意してくれて…とても嬉しかったですね。


――ジャケット撮影はいかがでしたか。

福山:PV撮影と同じ日に行いました。日が沈んだ後、マジックアワーと呼ばれるグラデーションが一番綺麗になる時間帯を狙っての撮影で…。JAM Projectでもお世話になっているカメラマンの関山さんという方に撮っていただいたのですが、光の魔術師みたいな人だと思いました。その方に一番良い写真を撮っていただき嬉しかったですね。ただ、すっごく寒かったです(笑)。


――今後の目標を教えてください。

福山:今までバラード曲も作って歌ったりしてはいましたが、今回『マグノリア』のようにまとめてやったことはないし、PVを作ったいただいたのも初めてだったので…。どうでしょうね、まだ何も考えていません(笑)。ちゃんと静かに聴かせるコーナーをたっぷり作ろうかなと思っています。いつもジャンプするだけじゃないんだぞ、ギター投げるだけじゃないんだぞ、というライブをしたいですね(笑)。


――最後にメッセージをお願いします。

福山:去年がマクロス15周年。今年がJAM Project結成15周年。来年が僕のデビュー25周年。長くやっていると色々あるんだなと(笑)。ランティスに移籍して、そこでアルバムを出せることになって…。凄く嬉しく思っています。ファンの人たちに、うるさい曲だけじゃなくて静かな曲もアピールしていけたらと思っています(笑)。応援よろしくお願いします。

FF11 RMT

安元洋貴、伊藤栄次、森久保祥太郎、狩野俊哉が出演!おれぼくシリーズスピンオフCDが4月24日に発売!

2014年7月に発売されたおれぼくシリーズシリーズ第4弾CD「俺にする?僕にする?4〜夜の病院で究極の選択!?〜」。本作のスピンオフ作品「俺に決めた! 貞治の想い。」と「僕に決めた! 渚のリクエスト。」が本日4月24日(金)に発売された。

「俺に決めた! 貞治の想い。」には、小児科医・毛利貞治役に安元洋貴さん、貞治の祖父・毛利貞昭役に伊藤栄次さんが、「僕に決めた! 渚のリクエスト。」には、理学療法士・小早川渚役に森久保祥太郎さん、渚の同僚の理学療法士・大塚良平役に狩野俊哉さんがそれぞれ出演している。

なお、サイネリア公式サイトでは、各CDのサンプルボイスやキャラクター設定などが掲載されているので合わせてチェックしよう!



■おれぼくシリーズスピンオフ「俺に決めた! 貞治の想い。」

【発売日】2015年4月24日(金)
【価格】1,800円(税抜)
【品番】CIN-0040
【シナリオ】七原みさ
【イラスト】とじょさか

【キャスト】
毛利貞治:安元洋貴
毛利貞昭:伊藤栄次


<ストーリー>
あなたがいたから俺は変われた。
俺は、あなたが成長するきっかけになれるでしょうか?

あの当直の日、ようやく素直になれた心をあなたが受け止めてくれた日、俺は世界が生まれ変わったような錯覚を覚えていた。

あなたがいるだけで世界は彩られ、つまづくばかりだった日常もほんの少しずつ良い方に向かっているような気がする。

でも素直にこの幸せを受け入れられないのは自分に自信がないからでしょうか。俺はあなたに救われたけれど、本当にあなたは俺でいいんですか?

他にもっとあなたにふさわしい人がいるかもしれないそう考えるだけで胸が苦しくなる。それでも俺は、あなたを手放したくない……。

変わるきっかけを与えてくれる不器用だけど誠実なラブストーリー。

ドラクエ10 RMT

1.2万人買春元校長「女子生徒見る目が気持ち悪かった」証言

教師の不祥事に詳しい奈良学園大学准教授の中田正浩氏によれば、学校は今も昔も「鍋蓋社会」だという。これはいったい、どういう意味なのか。

 

「鍋の蓋のツマミの部分にあたるのが校長や教頭といった管理職で、その下の蓋の部分は全員横並びのヒラ教員です。蓋からツマミの部分になろうとすると試験を受ける必要があるのはもちろん、校長による推薦状が必要なので、誰も校長にたてつけません。それでなくても、2大学を出て教師になった瞬間から『先生』と呼ばれて定年までを過ごすわけですから、世間知らずで倫理観が欠如するのも当然です」

 

 学校内出世街道のゴールに位置するのが校長だ。そこに立ったとき、“絶倫校長”は学校外であっても何でもできるという誤った万能感に浸ったのではないか。あるいは、その感覚を手に入れるために校長の座を目指したのか。

 

 横浜市立中学校の元校長である高島雄平容疑者(64)は、今年1月にフィリピン・マニラ市内のホテルで少女にみだらな行為をし、その様子をデジタルカメラで撮影した児童売春・児童ポルノ禁止法違反容疑で4月8日に逮捕された。

 

 驚くべきは、過去25年間にわたり1万2660人を買春したというその数だ。高島容疑者は取り調べに対し、「買春の対象は14〜70歳だったが、その1割ほどが18歳未満だったと思う」と供述。かつての教え子と同世代の女性を性的対象にしていたことには呆れるしかない。

 

 高島容疑者が校長を務めた中学校の関係者に話を聞くと、保護者たちは「悪い印象は全くない。気さくな良い先生だった」と口を揃えるが、生徒側の受け止め方はかなり違うようだ。卒業生の女性(19)がいう。

 

「特に怒られたことはないけど、明るくてやさしい先生という印象もない。朝礼や行事のときに女子生徒のほうをじーっと見つめる目が気持ち悪かったのはよく憶えています。どんな気持ちで私たちのことを見ていたのかと想像するとゾッとします」

※週刊ポスト2015年5月1日号
FF14 RMT

アヌシー映画祭で「バケモノの子」特集 奥田誠治氏がプレゼンテーション

世界最大級の国際アニメーション映画祭として知られるアヌシーが、今年も6月15日から20日までフランスで開催される。映画祭の華となるコンペティションには日本作品もあり、注目を集めそうだ。
一方、コンペティション以外でも日本作品が話題になりそうだ。そのひとつが細田守監督の最新劇場映画『バケモノの子』である。映画祭は企画「Work in Progress」のなかで『バケモノの子』のメイキングを取り上げる。

「Work in Progress」は、現在制作中の作品を紹介する特集だ。期間中、本作のゼネラルプロデューサーを務める日本テレビの奥田誠治氏が、最新のメイキングを披露する予定である。
細田監督は2007年に『時をかける少女』で、アヌシーにて審査員賞を受賞している。『サマー・ウォーズ』も映画祭に公式出品、『おおかみこどもの雨と雪』も公式上映された。また細田監督の評価はフランスでとりわけ高く、『バケモノの子』は2015年12月23日にフランス公開が決定している。

本来であれば、『バケモノの子』のコンペティション出品を期待したいところだ。しかし、映画の日本公開は7月11日、映画祭は6月中旬と、映画出品にはスケジュール的に厳しいとの判断があったとみられる。
一方で、アヌシーの特集企画の発表は現段階でほとんど発表されていない。映画祭は「Work in Progress」の2プログラム、『バケモノの子』と米国アカデミー賞受賞のマイケル・デュドク・ドゥ・ヴィットの新作『The Red Turtle』を先行発表したかたちだ。『バケモノの子』が、今回の映画祭の目玉のひとつとなっていることが分かる。

アヌシー国際アニメーション映画祭
http://www.annecy.org/home
《animeanime》

ラグナロク RMT
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