弁当作ってる姿をみて

ぉはようございますぅ\(^∀^)/

今日は早起きして
お弁当作らなきゃ性機能改善
作らなきゃ思ってたら

夢の中で母親が
チビちゃんの
弁当作ってる姿をみて
目が覚めました。

まだ少し時間
早かったので2度寝

今祭りの練習で
お姉ちゃん達
ばぁちゃんの家に
住み込みだから性機能改善
傘を届けに行きました

ばぁちゃん家
CSもみれるから
テレビ漬けになってます(;´Д`)

ワンピ○ス
ブリ○チ
○魂

とかみてます´艸`性機能改善

チビちゃん弁当は
キャラ弁アンパンマン
しましたよ(o^∀^o)

写メない(^_^;)

おにぎりアンパンマン
ホ→クビッツ
ナポリタン
グラタン性機能改善

です

病院連れてく連れてかない?ω?

皆さんはどんな時に
病院に連れていきますか?

年末で気温差もありED治療
風邪引き多い季節です

チビが旦那様から
風邪もらい高熱

ただ病院行くのも
体力消耗しちゃったり
様子見なところです

27日
夜中に体が
熱いのに気がつきまして
28日 体温38℃
日中は機嫌はよく
咳鼻水もなしED治療
食欲だけ少し減った

29日 
朝 38.6 咳鼻水
機嫌はよく食欲旺盛
昼 38.8 
咳鼻水ガラガラ声
夜 
咳鼻水ガラガラ喘息気味
ぜぇぜぇしてきたんで
気管支拡張のテープ
張ってますED治療

機嫌はいいし
飲み食いもできてるから
悩んでますが…

明日も
熱が下がらないなら
病院連れてく予定です

風邪ぐらいならば
様子見だけど…

喘息でてきたら
いかにゃ治らんかな~って
思ってしまいますED治療

アドバイスお願いします
\(+×+)/

顔出しNGですぅ

イヤン…
恥ずかちいからぁ…

見ないで!
見るなら顔隠しちゃうから!

(≧∇≦)
可愛いでしょう?
我が家の居候です。

何故かハガキを抱えたまま…爆睡(笑)

…猫はいいなぁ。
私も1日お昼寝したい

私葵は…
やはり顔を隠して
久々の写メ撮影です。

職場の更衣室なので
色気の無い場所ですが(笑)

白いコットンのワンピースやチュニックが好きです。

見た目だけでも
涼やかに…ね(*^^*)

皆様今日もお疲れ様でしたm(_ _)m

威哥王
勃起促進薬

怖い話…生霊

こんばんは皆様。

こんな静かな雨の夜は怪談にピッタリだと思いませんか?

( ̄∀ ̄)

先日TAMAちゃんからリクエストを戴きましたので、本日は怪談で行きますね。

今日のお題は生霊です。

数年前から職場の方で、いつも黒い影みたいなのを連れてる人が居ました。

気になっていたけど言えなくて…普通言えないよね。

段々その正体が分かって来た。
奥様の生霊でした。

黒い影が時折ボブヘアーの女性に見える

聞けば奥様にベタ惚れされ、ストーカー婚だったらしい…(°□°;)

でも段々合わなくなって別居…そして離婚。

ずっと黒い影は離れない。
しかも段々力を増して悪さをしてる。

あちこち怪我をさせていて…見るに怖い状態で。

事故に遭うからバイクに乗るのは止めなさい!って忠告したんだけど…聞かなくてね。

忠告した後は生霊がこっちにも来るし散々で(┳◇┳)

そのうちやはり…
彼はバイク事故に遭いました。

轢き逃げですよ。
命は大丈夫だったけど…
腕と脚が…

皆様
生霊は怖いです。

奥様の生霊
連れてませんか?

生霊 けっこう見ますよ?

右見て左見て 後ろ見て
横断歩道は渡りましょう

電車に乗る時も気をつけて…

怨み かってませんか?

人間は怖いよ…

ペニス増大
リドスプレー

新橋の駅前が多いんですよね

皆さま、遅がけに失礼します。
不良中年オヤジ、なんとか先ほどホテルにチェックインしました。

けっこう呑んで、酔っ払いのはずですが、そこは旅先の緊張感でしょうか、こんな風に日記も書けるぐらいしっかりしております。

とりあえず今回の出張の第一目的だった展示会の視察任務はきっちり終えて、サラリーマンの聖地、新橋で、古い友人と久しぶりの再会をしました。

友人が予約をしてくれたいつもの店で、今夜案内された席は、夜景のキレイなカップルシート(笑)
おっさん二人で肩を並べてモツ鍋をつつく光景はけっして誰にも見られたくないと思いつつ、まー周りのカップルが気になる気になる(笑)

不思議な気配を感じる度に、おっさん2人の会話は途切れ、なかなか話が進みません(笑)

そんなおっさんに付き合ってくれた、テーブル担当の鎌◯さん、お世話になりました。貴女はいつ見てもやっぱり可愛いね(はあと)

話がそれましたが(笑)、そんな感じで時間を過ごした後は、新橋駅前でテレビのインタビューをしてないかチェック(笑)

ほら、ニュースでちょいちょい見る、酔っ払いのおっさんが、赤ら顔で陽気にインタビューに答えてるシーン、見たことあるでしょ?あれです、あれ。
あれ、新橋の駅前が多いんですよね。
しかし全国区のニュースデビューのもくろみは、あっさり消えまして、ま、2軒目へと向かったわけです。

それにしても、東京っていつ来ても人がいっぱいなんですね。
普段から東京にいる方は感じてないんでしょうが、あの人の多さ、電車の混み方は異常です。
スマホの電波の遅さも異常です。
僕はほんと、この街はたまに遊びに来るだけでじゅうぶんだと思いますわ。

2軒目以降の話しは、公序良俗に反しますので割愛します(笑)まー 適当に皆さんで想像しといて 下さい。

でもって、ここでお知らせです。
今夜のワタクシのホテルの部屋、なぜかダブルに変更されてます。
ベッド半分空いていますが、どなたかお使いになりますか?
もちろん無償で提供しますよ(笑)
ただし、こっそり来て下さいね。
あ、昼にも書きましたが、もれなく大イビキもついてきます。お得ですねぇ(笑)
ご応募お待ちしております。

そんなこんなで不良中年オヤジ珍道中記、明日へ続きまーす(笑)

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最愛の証明~Galileo:容疑者Xの献身より~

富樫殺人事件の 余りにも真実に似た仮説を話した湯川は 再びソファーに深く腰掛けた。

内海が淹れたコーヒーは既に冷めて 熱を失っている。
マグカップに唇を付けた時 人肌程になったコーヒーに触れ 何だか泣きたくなった。

石神は自分を貶めて迄 愛を貫いたのだ。
それは正に 此迄 彼の人生で享受する事も 与えられる機会も無かった感情の爆発だった。

湯川も其を解っている。
こんな形で 彼が愛を知るなんて…。
片手で顔を覆う湯川の表情を見る事は出来無い。手摺に背を預け 湯川の様子を何度も覗き見た。

過去の思い出を…或いは未来を…
昨日迄は在ったものが 明日には失われる。

研究者は 孤独だ。
探求は 何時も独りで行われる。
一緒に受け止めると言ったのに どうしたら良いのか解らない。
暗闇を手探りで進む事で 彼の疵に触れてしまわないかと思ったら 怖くなった。

「夜になると …大学って とても静か ですね」

湯川からは反応が無い。

研究に関しては饒舌であり 美人には愛想笑いも心得て 嫌味も言う。
決して無口では無く 寡黙では無い。無駄な事を言わないだけ。
そんな湯川が 今は怖い夢を見た子供の様に ひっそりと哀しんでいる。
言葉を忘れたみたいに。
独りぼっちみたいに。

「何時もは学生が沢山居て 笑い声がして 何処かで授業があって…。研究室にも様々な音がして…。
こうやって夜 此所に居ると 何だか別世界の様な気がするんです。昨日と明日の間に堕ちちゃったみたい」

ふっと 短い笑い声が聞こえた。

「君でも そんな詩的な事を言う事が驚きだ」
「…馬鹿にしてるんですか?」
「いや…」

湯川は頸を振ると 肘掛に体重を預けた。

「昨日と明日の間か…。このまま時間が止まってしまえば良いと思ったのは 初めてだ」
「…」
「有り得ないと云う事が 有り得て欲しいと思ったのは…」

湯川は内海を見た。
頼り無い視線が 内海を探している。眼鏡を外すと 湯川は少し視線が朧気だった。

「愚かだと思うか…?」
「え…?」
「石神を追い詰めたのは 果して過ちを犯した友への最後の愛情だったのか。
解け無い問題を証明して遣ろうと云う 僕の単純な好奇心だったのか…」
「そんな 先生 それは…」

内海は手摺を離れると 慌てて湯川に駆け寄った。

其は先生が落ち込む事じゃ有りません。そもそも私達 警察が 確りしていれば 湯川先生に こんな…こんな事考えさせてしまう様な事には…」

湯川は狼狽える内海を優しく見守っていた。
例え様の無い 諦め様の不安を覚える。

出た答えに 間違いは無いだろう。
何時も湯川の頭脳に助けられていたけれど 彼が物理学者の権威である事を これ程迄に恨んだのは初めてだった。

「この世界が 計算や物理だけで解き明かされる。僕は そんな事を本気で思った事は無い」
「先生…」
「もし そうだったなら…何れだけ良かった事だろう。けれど もし本当にそんな世界だったなら 石神を尊敬こそしても 友情が芽生えただろうか?
こんなに僕は 迷っただろうか?」

湯川は顎に手を当てて 研究室の窓に視線を投げ出した。
全身を力無くソファーに預ける彼の姿余りにも無防備で…。
湯川 学と云う扉は 総て開け離れて放たれていた。

「少し 傍に来てくれないか?」
「えっ?」

内海は聞き返したが 湯川は それ以上答え様としない。
仕方無く 近くの棚にコーヒーカップを置き 内海は一歩ずつ 湯川に近付いていった。

内海が其所に居る事を ゆっくりと確認した湯川は ソファーから腰を浮かせた。

長い指が するりと内海の手首に伸びてくる。
その手は ひんやりと冷たかった。
スーツの袖越しにも 指の節々やその長さが伝わってくる
内海の身体が びくりと震えた。

「細いな」
「な 何…」
「嫌なら逃げてくれて良い」

内海は 何とか頸を振った。
拒絶するはずが無い。振り払う訳が無い。
湯川の方から頼られた事が 内海には驚愕だった。

「こうして居ると落ち着く。こんな事よりも 彼処に掛けてあるコートを着た方が温まるのは解っているのに この温もりは離し難い」湯川はもう片方の手で 内海の掌を包んだ。「でも 僕には その理由が解らないんだ」

そのまま 内海の手を額に持っていく。
初めて触れたガリレオの手。
彼もまた 当然の様に人間だ。
其なのに 学問の世界は 恐ろしい程 孤独だ。
けれど彼が 湯川と云う人間たる場所も其所しか無い。

石神も そうだったのだろうか?
愛は愚かしいのだろうか?
数学も物理も愛も 同じ様に存在するこの世界は 多分 異常なのだろう。

「其は…先生の心が とても弱っているから です」
「…そうかも知れない」
「弱るって事は とても辛いんです。独りじゃ どうしようも無いんです。人は独りでは生きていけないんです」
「其と 人の温もりを感じたいと思う事に どんな関係が?」
「独りでは無いと 感じたいからです」

湯川の手に 自分の掌を重ねる。
指先に ふわりと湯川の前髪が触れた。
額を押し付けて 俯く湯川は 何かを必死に耐えている様だった。手に力が籠る。

物理の世界から 数学の世界からー…
一歩 脚を踏み出しただけで 彼等は何故こんなにも脆いのだろう。

説明や証明出来無い事に 私達は慣れ過ぎている。

「其に…愛は 独りでは生まれません」

石神は 花岡靖子を愛した事で 何れ程幸せだっただろうか。
あの殺人が起きた晩 花岡母娘の部屋の扉が開いた時 其は彼にとって天国の扉だった。

石神はきっと 花岡靖子に触れる事など一度も考えた事等無いだろう。
触れる事は 相手から愛を与えられる事だけでは無い。自分もまた 相手に与えているのだと云う事を 彼は解ら無かったのだろうか?
其だけが 悲しかった。

「この世に 独りぼっちの人なんて居ません」

石神を思うと 内海の眼にも泪が溢れた。

「僕も そう思うよ」

湯川の声も また震えていた。

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