春なんだ

春になると威哥王

いろいろな事

新しくなったりする

私のアパートのそばには自衛隊

航空自衛隊の飛行場と陸上自衛隊が並び

その間を道路が走っている

その両側が桜並木

その桜が咲きだした

やっぱり、まだ少し辛い記憶が蘇る

でも、ずっと楽になった

思い出に変わろうしているのだろう

新しいスタート

毎年思うこの季節

まったく今までと違う新しいことを始めたら

スタートをできるのかも知れない

そんな風に思いながら桜を見てた

桜は、花は、その季節のもの

人間はその季節の花のように

季節ごとに咲くことだってできるはず

そんな風に生きられたら

素敵な人生になるだろう

どうしたら

そういう風に生きられるか

時間が有り余ってる今

考えてみるのも良いのかな?紅蜘蛛

自分の人生振り返って

そう生きてこれたかな?

家族と生きてきたこの28年は

そうだったかもしれない

これからは自分で生きなきゃ

新しい自分の人生、生きなきゃないんだ

あと、どれくらいあるんだろう

長いのか短いのか

でも、それは自分の生き方次第なんだろうな

きっと、みつけるさ

自分の人生の生き方

私は、人の中にいるのがいいんだろうか

一人でいるのがいいんだろうか

時々、自分でもわからなくなる

自分の世界に入り込んで

こうしているのも好きだ

アガサクリスティは砂漠で小説を書きたいと言ったそうだ

一人が好きだったのだろう

自分が思い描く世界の住人で居たかったのだろう

私もたまに現実逃避してしまう時がある

頭の中で旅をしていろいろな人と出会って

そして仲間になっていく

でも、そう考えると、やっぱり私は

人を求めてるのかな?

寂しがりだから、仕方ないか(笑)

ホント・・・猫みたいだね(笑)kanpou漢方

年とったなぁって感じること

あ~やっと昼休み(´Д`)紅蜘蛛職場変わって1ヶ月たち、一人でお昼休憩も慣れてきました
以前の職場は女性が多かったこともあり、みんなでワイワイ♪女子高生みたいでした。それから一転
最初は孤独と寂しさで押し潰されそうになり…仕事辞めたいって思ったことも。でもみんなそれぞれ一人でお昼休憩してるみたいで、まぁ、こういう会社なんだろうなぁと…。
どうしても寂しいときは、近所のスーパーでフラフラしたり、飲みに行ってます♪

話は変わり…先日久しぶりにつくしを発見
料理に使いたかったのですが、枯れていて…食あたりしたら怖いので止めました。段々、春が近付いてます(o⌒∇⌒o)

40代になり、友達との会話は、白髪や自分の体の老いや親の介護o(T□T)o
実際、私の両親も難病を抱えていて、治る病気ではないので父も母も薬を飲んで病気の進行を遅らせたり、数値を安定させたりしてます。
自分たちも大変なのに、たまに実家に行くと母はたくさん食料品を渡してくれたり、愚痴を聞いてくれたり…ホントに感謝です。
自分ももっと年をとり、娘達にこんなに色々してあげられるだろうか…。
先々不安です

そんな話ばかりしてると、三便宝年とったなぁっていつも思います。
皆さんはそういうことないですか?

御前崎市長に柳沢氏初当選

◆新人対決、曽根氏を破る

 御前崎市の市長選三便宝、市議選(定数一五)は十日、投開票が行われ、中部電力浜岡原発の再稼働容認の立場をとる無所属新人の元市議同士の一騎打ちとなった市長選は、柳沢重夫氏(69)が、曽根正浩氏(54)を破り、初当選した。再稼働問題は大きな争点にならなかった。市長選の投票率は72・90%で、二〇一二年の前回選を3・79ポイント下回った。

 前回選では原発再稼働の賛否が問われた市長選だが、今回は両氏とも選挙期間中に再稼働問題に触れることはほとんどなかった。

 当選を決めた柳沢氏は同日夜、記者団からの質問に、有権者から再稼働の支持を得たとの考えを示し、「市民の声を聞きながら、最終的に私が判断しなくてはいけないと思っている」と述べた。原発反対の意思とも取れる白票を含めた無効票が六百四十八票あったことには「残念な結果。両候補者の訴えが足りなかった」と語った。

 柳沢氏は、出馬表明こそ出遅れたが、市議三期の実績と、市民との対話と融和を目指す安定した市政運営を掲げ、市内全域の幅広い層から支持を集めた。石原茂雄市長や薮田宏行県議をはじめ各種団体の支援を集めた組織的な選挙戦で、票を固めた。

 曽根氏は、若さと世代交代を前面に押し出し、狼一号学校給食費や幼稚園、保育園の無料化などを公約に掲げて、子育て世代を中心とした無党派層に支持を広げて中盤から追い上げたが、及ばなかった。

野火25件 10年で最多 3月、県まとめ

県内で3月に起きた野火の件数が25件に上り、過去10年で最多を記録したことが、県のまとめで分かった。威哥王多くがたき火や野焼きが燃え広がるケースで、県危機管理課は暖冬で雪解けが例年よりも早く、野外で剪定した枝などのゴミを燃やす人が多いのが増加の要因とみている。同課は「梅雨入りする6月頃までは火の回りが早いので、警戒が必要」と注意を呼びかけている。

 同課がまとめた速報値によると、過去5年間、1~3月に起きた野火や林野火災の件数は5~15件で推移していたが、今年は31件発生している。

 県は2015年度から、1週間に野火と林野火災が10件発生すると多発警報を出して注意喚起している。今年は3月19日と31日の2回、発令した。27~30日に村山・置賜地方で相次いだ野火10件のうち、7件はたき火が原因で、周囲の草木に燃え移って野火となった。

 例年、野火や林野火災は雪解けが進んで空気が乾燥する4、5月に集中している。同課は、今年は暖冬による少雪で雪解けが例年よりも早く、田畑や庭で剪定した枝やゴミを燃やす人が増えていることが、巨人倍増3月に集中した原因とみている。気象庁によると、今年は3月の降水量が県内28の全観測地点で減少し、空気が乾燥しているという。

 野焼きで燃やされるのは、果樹を剪定した枝が多い。果樹栽培が盛んな村山地方では山形、寒河江、天童など4市2町が、農家から剪定した枝を原則無料で回収し、木質バイオマス燃料や土壌改良剤に再利用する取り組みを進めている。県村山総合支庁によると、15年は過去最多の419トンが集まったが、担当者は「引き取り場所から遠い農家はまだまだ持ち込んでくれていない」と漏らす。

 廃棄物処理法や県の条例では、野焼きは原則禁止されている。剪定した枝など田畑から出るゴミについて、県は各自治体の焼却場に持ち込むか、粉砕器で砕いて肥料として再利用するよう求めている。ただ、粉砕器は高価で普及が進んでおらず、県循環型社会推進課は紅蜘蛛「燃やしてしまいたいという思いはわかるが、ルールや安全を考慮してほしい」と呼びかけている。