夫婦に感謝の気持ちがなければ…

今日は天気がいいので、気持ちよく家のこと
できる~って。そう思っていたのに…
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朝から携帯の料金のことで
旦那と言い合いになり、
やっぱり、一緒にいたくない。ってまた思ってしまった私です…

お互いに色々と思うことはあると思う。
旦那が休みの日に遊びに行っていても
私はもう干渉しようとは思わなくなったから、
何も言わないし…

今月これだけしかお金貰えないの?って
思っても言わないし、それなのに自分だけ
友達と買い物に行って服を買い、
週末は友達とゴルフに行き。

そのお金、家に入れてくれていいんじゃないの?って思っているけど言わない…

私の給料で生活していること
生活を支えてるのが、もう10年も私 だということをまだ理解していないのかしら?

夫婦仲良くいることに大事なことって、
お互いに感謝する気持ちじゃないかな?って
最近は特に思うんだ。

旦那いわく、
昼飯も作ってくれないから、
そりゃあ、金使うからなくなったら携帯払いを使う。って言っていたけど、
私が全てをしないといけないのか?って、そう思ってしまう。
夜ご飯作っても、コンビニで何か買ってきて食べてるし…
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家のことは全く手伝うことしないし…

自分が入った後のお風呂掃除ぐらいしてくれたら、助かるんだけど…

そう言っても、ムダだった。

何でしないかんの?
お前もしないやろ?って…イヤ、貴方が入るって言うから湯を残してるのに酔っぱらって入らないからやん…って
言ってもわからないしねー

言うだけ疲れるかな?って、言わなくなった。

やってもらって当たり前と思っている人に
感謝の気持ちはないよね~って。

だからきっとダメになっていくんだと
そう思う。

私もだから旦那に感謝できない。
私もダメなんだろうけど、
感謝する気持ちがないくらいだから、
冷めているんだろう…

旦那は何があっても
離婚しない。って言っているし
三體牛鞭:http://www.kanpoucom.com/product/331.html
気持ちがしんどい…

やっぱり小説は新聞より面白い

週末、丸谷才一の「笹まくら」を新潮文庫で読み終えた。第二次世界大戦時の徴兵忌避者を主人公にした物語。
バイアグラ:http://www.kanpoucom.com/product/527.html
氏の作品は、私の(死ぬ前に読むべき書籍リスト)に入っていたが、なにせ、東大英文科修士卒、名だたる文学賞とりまくり、ジェイムスジョイスの研究者、同業者が絶賛、数年に一度しか発表しない寡作の作家、それだけにどれも傑作…等々、神々しい伝説を持つとても凄い人。
堅く、難解で、読みづらいはずとの先入観にとらわれ、恐れをなし、尻込みをし続けていた。

が、ここへきて、意を決しこの代表作を手にした。
それが、なんと面白いこと、この上ない。読み出すと止まらない。大きな段落が無いに等しいこともある。行間を空けず、改行だけで話が現在、過去、あちら、こちらと時間、空間を行き来する。ジェイムスジョイスの「意識の流れ」とやららしいが、知った事では無い。中断するきっかけを掴むのにさえ苦労した。
King Wolf狼王戦宝:http://www.kanpoucom.com/product/525.html
唯一、真ん中辺り、191頁から212頁にかけ、チョコモナカジャンボ内のチョコレートのように、戦地体験の話が挿入されている。家飲みで酔っ払い、くだをまいているという設定で。悲惨で深刻な話の重苦しさを故意に弱めているように思えた。不謹慎ながら、この部分も面白かった。

特に驚いたのは、終盤345頁から358頁にかけて。主人公を含む親友3名、いつの間にか2名になるが、彼らが真剣に「国家」「戦争」について論じ合う場面。まさにこの問題の核心に触れていて、時代を越え今にも通じている。というより今こそ、憲法が改悪される前に、日本国民全員がまず自分の頭でよく考えなければならない最重要テーマだと思われる。
威哥王:http://www.kanpoucom.com/product/96.html
次に「女ざかり」を読みたいと思っているが、いつになることやら。

転ばぬ先の知恵

ニュースでも報道されている通り関電が再稼働をしていた高浜原発は
大津地裁の停止処分により、再度停止されました。
巨人倍増
関電側が大津地裁の処分の不服申し立てが却下されれば、長期間高浜原発は
再稼働しません。

九電と並び原発の依存度が高かった関電は、天然ガスを海外から膨大に輸入し、
(それにより関電は4期連続の赤字)LNGで発電される火力発電所をフルに稼働
させて昨夏を乗り切りました。

現在関電管内(要は関西地区)の電気の半分はLNG焚き火力発電所から作られる電気です。
LNG焚きの発電所は姫路、南港、堺港ですが、LNGタンクと発電ユニットの多い姫路が主力です。

要するに関西地区で使用される電気の半分近くが姫路で発電されているのです。

関電へ電気を販売している企業(神鋼・大阪ガス等)の発電所も高砂、神戸等、姫路とはそれほど遠くない場所にあります。

結論から言うと、万が一姫路周辺に大地震が起きて発電所が損傷、停止になると
ブラックアウトの可能性は十分あり、関西は大混乱になります。

関西がブラックアウトになった場合、中部電力・四国電力に電気を融通してもらおうと思っても、関電程に中部・四国の自前の発電量は多くなく、関電に融通出来るか不透明です。
威哥王
これから家庭用発電機を購入しておくかなぁなんて思った次第です。
ホンダのエネポは家庭用カセットボンベで発電できるんでいいかなぁと思いましたが、
結構音がうるさいようです。

目覚め…

電話は彼女からだった。
用事が終わったから会おうということだった。
紅蜘蛛
小躍りするように電話を切った。
私は軽くシャワーを浴びて…歩いて5分のお店に向かった。

雨が、降っていた。
電話では、まだ最寄駅ではなくて、電車に乗るところだと言っていた。
私は店の前で待った。

5分ほど待って、1台のタクシーが止まった。
彼女が乗っていた。
私は傘を、開くドアの上にさして、彼女を迎えた。

彼女は私に抱きついた。
もう酔っているようだった。
「会いたかったよ」
私が言うと、彼女は優しく笑った。

店には50代ぐらいのお姉さんが1人だけだった。
私たちは並んで座って、レモンサワーを飲んだ。

彼女は、私の膝に座って…カラオケのモニターを見ながら歌った。
間奏のとき、私の手を自分の腰に導いてくれた。
カウンターの下で手をつないだり、ときどき脚を触ったり、
頬にキスをしてくれたり…

有頂天というのは、こういう事だと思った。
私はこのままどこまでも、昇っていける気がした。

その日は私が2人分の精算をして、手をつないで帰った。
彼女は何度も足を止めて抱きついた。その度にキスをした。

「ウチに行こ?」
と彼女は言った。
「うん」
狼一号
彼女はチワワに水を飲ませて、ご飯のお皿を確認した。
白いチワワは、私のこともペロペロ舐めてくれた。

私に焼酎とウーロン茶を渡して、彼女は服を脱ぎ始めた。
私はウーロンハイを作っていた。

下着姿になったところで、彼女は痺れをきらしたのか
「来て…」
と私の後ろから抱きついた。
私は、彼女の腰に手を回して、キスをした。
自分から横になった彼女は
「どっちが先?おっぱいがいい?下がいい?」
と言った。
「おっぱい」
私は、ブラジャーの上から乳房に顔を擦り付けた。
彼女は自分でブラをはずした。
露わになった乳房を見て
「綺麗だ」
と私は言った。

ベッドに移って、私は服も脱がずに彼女を愛撫した。
乳首を舐めながら、クリトリスを指で撫でると
「優しくされるのが…感じる…」
と彼女は言った。
「入れて…」
挿入を求める彼女に指を入れた。
熱いものが指に絡みついた。
溢れていたのは、経血だった。
私は構わず指を動かした。
彼女が絶頂に達したのかどうか、わからなかった。
ただ、何度も好きと言ってくれた。

「ウーロン茶持ってきて…」
ペットボトルを持ってきて、私はそれを口に含んだ。
目を閉じている彼女に口づけして…それを流し込んだ。
「美味しい…」
三便宝
彼女は眠ったようだった。
私は、彼女の首の下の腕をそっと抜いて
自宅に帰った。
それから彼女は、メールの返信も電話に出てもくれなくなった。

悪食

お見せ出来ませんが、私は悪食です。
淫インモラル
リンゴをバターで炒め、塩胡椒+シナモンで味 香り付けして夕食に。
昨日の晩ご飯は セイコーマートのカップ麺に寿司酢を注いで酸味をプラスして。

決して他人には勧められないが、何故だか とても気に入っている。
お変しなものが好きなんだよナ。

昔、カップヌードルの[チリトマト味]が好きだったが、わずかの間に店頭から消えた。エスニックブームで復活した時は、酷くショッパくなっていた…がっかり。

濃厚なアイスクリーム流行りし頃、私はその後味のシツコサが嫌いで もう少し軽い味は無いかと探して、明治の[アンジェラ]を見つけた♪…が、1シーズンで消えた。

ピンクレディーの[宝石箱]は次のシーズンも出たのにサ(--;)
漢方精力剤
私の好みって、ヤッパリどこか お変しいんだよな。

そこにあるから!

続けているものの一つの登山。
三便宝
近所の中国山地で一番高い山は360°からアクセス出来る手頃なところ。
尾根からの展望も良く、滅多に無いがコンディション良ければ瀬戸内海まで臨む事が出来る。

山開きは6月の第1日曜日で、前夜祭は松明行列とか諸々のイベントがある。
例年は、その前日に山へ入り尾根にある小屋で過ごし、当日の登山者とすれ違いながら降る。

遠くに見える夜景に、満点の星空。手が届く位に近い。
何よりも尾根に立った時の征服感が、幾度も登らせる要因となっている。

近くの方々は、1度体験する事を薦める。
超強黒倍王
一枚目は元谷からの北壁で、二枚目は桝水高原からの正面登山道。達者な者なら2時間足らずで頂上尾根に出られる。