今日は最悪

この数日、気温が下がって少し過ごし易くなってきたと思っていた所なのに。
今日は朝からもぉ~…

エアコンを掛けずに寝て、朝までは寝ていたようなんだか気分が悪くて9時過ぎに起きたが、朝からイキナリの大ゲロ…
何がそんなに大量に胃袋に入っていたのか思い出せないまま、2度、3度と吐いた。
それでも気持ち悪いので透析だけ入れてもう一度寝た。

起きたら昼過ぎだったのだが、少し気分は戻ったようでお昼のバック交換。
朝、大量に戻して食事をしていないから空腹な筈なんだが全然食欲無く、朝吐いた時に口の中を切ったみたいでツバすると血が混じっている。
気分は最悪でもう、このまま今日は寝ていようかと思ったが食べる物のストックは無いし、全然食べないのも宜しくないだろうと、バックの交換後朝とお昼を兼ねた食事を取りに近所へ。
今日辺りはどこも店が開いておらず、街ゆく人もまばらな中でサンドウィッチにアイスコーヒーを頼んでブランチにした。

帰りに夕方の食事用に少しばかりコンビニで買い込んで帰ってきたら、今度は頭がガンガン痛いので痛みどめ。
そう言えば、吐き気止めもあったような気がして探したがそれは全部、服用したのだろう見付からなかった。

半ばボォーっとしたままで帰ってきて何もする気がせず、食事に行くのに蒲団も上げなかったのでまた寝ようかと思ったけれども〝夜寝られなくなる〟と思って、半分放心状態で何もする気がせず。
直ぐにお腹が空いたから買って来たおにびぎりと菓子パンを齧って、夕方の排液まで済ませたからもう今日はやること無し。

なのだが、何と言うか脱力感と言うか、ヤル気が全く出ない上に雨が降っているものだからツマラナイ。
テレビつけても画面が流れるだけでストーリーも何も分らない感じでGyaoでアニメのルパンⅢかなんかみていたが、旧いもんだから音声が急に大きくなったり、か細くなったりして何を言ってるか分らない。
耳の調子が悪いのも今朝からの変調と関係あるのかもしれないが、BGM代りにテレビだけ付けたままでもう夜だ。

もう夜なんだから早く寝れば好いものを今度は寝る気がしないまま、かと言って何かする気にもなれずにボォー。
もう殆ど廃人だな。

夜になったんだから寝れば好いとは思うものの今度は全然眠くない。
今夜は長そうな予感がする。

ポイントなんてどうでもいい

最近、ディスカウントストアで買い物をする事が増えました。
今まで地元有名スーパーに行ってたんだけど、
仕事柄結構ペットボトル飲料を買うので、
今回の消費税アップを機に色々回ってみたところ、
かなり安い事がわかりました。
ファミマよりもポンタやナナコを推す人も多いけど、
ナナコのボーナスポイントなんてどうでもよくなるわ。

サントリーのソルティライチがお気に入りなんで簡単比較。
コンビニ160円(違ったらごめん)
職場の自販機110円、地元有名スーパー103円、
ディスカウントストア85~98円・・・

コンビニで買って50円ボーナスポイントもらっても何にもなりません。
10年位前は必死にTポイントためようとしてたけど、
ナナコにポンタに各スーパーのポイントカード、
使いこなせないから逆に「ポイントカード無くてその分値段に還元」
という店に、なんていさぎよくてスッキリ!!と感じてます。
ただ、ソルティライチが一番安いお店はがちゃがちゃしているので
常用とするのは面倒かな。

つぶやきにも書いたけど、ツタヤのクレジットカードを持っているけど
更新料無料だったのがいつのまにか有料になっていて、
ファミマはクレジットカード更新の時だけ更新料が発生すると
検索で知ったので切り替える予定です。
もし、違うよ~ツタヤカードの方がいいよ~という助言がありましたら
教えていただけると嬉しいです。7月中には切り替えようと思っています。

叩かれればいいよ

これは、ヤジられた議員だけの問題ではなく、そういう野次が出ても笑っていたということが問題なの。
議員だけの問題ではなく、謝ってすむ話でもない。

悪気はなさそうだけに一番困るのは「女性は専業主婦が当たり前。昔からの伝統」
「少子化は専業主婦を増やせば解決する」「専業主婦が女の一番の幸せ」と本気で思っている人たち。
野次ほど下品な表現ではないにせよ、結婚できない、子どもが作れない環境なのが問題、ということだから。

専業主婦は伝統か?
第一次産業が中心だった戦後くらいまで、農家の嫁が「家事と子育てに専念したいから仕事しません」なんて言っていたわけがない。

ホワイトカラーが増えてきたあたりから「男は仕事、女は家事育児」
というのが増えてきた。
元祖専業主婦は今は70~80歳くらい、子どもは50歳くらい?をみていると「失敗した人が多い」
「働けるのに働いていない生保」を受けているのはこの年代が多い。
電化が進んで家事が楽になった分、息子につぎ込んだセブンティ…フィフティ。大変だわ、老人ホーム、このパターン多過ぎ

そして、この人たちが産んだ子どもも最近いろいろ…女=母親だからなんでも自分の思った通りになると信じ込んでいるので、、思い通りにならない大人の女性と付き合えない⇒無力な子どもに性欲わくと言っても叩かれない。

一度結婚⇒離婚した女性がしばらくして再婚、とかするとピッチ扱いとか。
民度がある分やらないだけで、「イスラム過激派の、女性は学校すら行かせない」、や、「夫が死んだら一緒に焼き殺される風習(インドの一部)」と、発想そのものは同じ。

野次った議員さんも50代。本気で「母親はベッタリ子どもの世話をするのが《普通》」だと思っているし悪いとは思ってない。

子どもの頃から
「親(育ててくれる人)は家事も仕事も自分の世話も協同してやるもの」だ
と教え込むくらいからやらないとダメかも。

外国から叩かれまくって自分たちの発想の古さ幼稚さ、とことん知ったら、少しずつ変わるかも。いや、変わってくれ…

始末の極意

僕の知り合いに極度の始末屋がいます。
「知り合い」と書いたのはとても友人とまでは言えないからです。
あんなタイプとは友人になりたくもないからです。

彼は資産家で親から相続した動産・不動産は
庶民の想像を超えるほどの額になる(そうです)。

昔のことですが、彼が「昼飯食いに行こや」と珍しく僕を誘ってくれました。
例にないことなのでついていくと、彼は高島屋、大丸、そごうの地下に。
そこの試食で腹を満たすのが、彼にとっての「昼飯」だったのです。

彼はベンツの高級バージョン車に乗っていて、
その日はたまたま僕を乗せてガソリンスタンドに行きました。
サービスマンが「満タンですか?」と尋ねましたが返事をしない。
やがて料金を請求されて彼が発した言葉に僕は仰天しました。

「満タンにしてくれなんて言ってないよ、
僕は1リッターだけで良かったんだ」と。
サービスマンは怒りましたが、彼は一向に堪えた様子もありません。
粘りに粘って結局1リッター分の料金で済ませました。

こうなるともう始末屋の域を超えて「吝嗇」と言えるほど。
当然、彼には友人という友人もできようはずがありません。
今も奈良の桜井にある豪壮な邸宅にヨメはんと二人で暮らしています。
その建て替えした新築にも行ったことがありましたが、
地下室には数カ月分の水と食料とガソリンタンクが用意してあり、
建築モジュールも標準とは違って
「寺社モジュール」という一回り大きなサイズ。

「奥さん、こんな豪邸で喜んでるやろ?」と訊けば
「掃除が大変やいうて文句言うとるわ」という返事でした。
女中を雇うなど、ケチな彼には想像を絶する贅沢だったのでしょう。

とにかく彼の一生は
先祖から引き継いだ資産を目減りさせないことだけに
心血を注いだようなものと言っても過言ではありません。
彼の話では農地改革で土地を取られる前の戦前は、
他人の土地を踏むことなしに国鉄の桜井駅まで行けたというから
途方もない大地主であったことだけは確かです。

ウソか本当か(たぶん本当でしょうが)判りませんが、
昔は「奈良県○○様」という宛名だけで手紙や荷物が届いたほど
有名な資産家だったそうです。

奈良で有名な新谷寅三郎の地所を数倍超えていたというのも
あながち誇張とは思えない資産でした。

言えるね…

だいたい男が惹かれる女の子っていうのは、
「あざとい」系の女性。
同性に嫌われても陰口を叩かれても
狙いの男を落とすためなら物おじしないタイプでしょうね。

彼女たちは競争相手を陰に陽に(おもに陰に)蹴落とそうとする。
そしてそれを当たり前と思っている。

僕が付き合ったのは大概こんなタイプばっかりだった。
真っ正直な子、純粋な子、表裏のない子(実は珍しいんだけど)
と付き合っても面白くないし退屈な話しか出てこない。

女の子は大なり小なり腹黒さを持ち合わせているのが普通だよ。
それは女としては極めて正常なのだ。
友だちよりも男を優先する子は、同性から見たら目障りだろうけど、
男にとっては都合のいい女なんだ。
「わたし、女って嫌い」と断言する彼女たちは
グループの縛りがきつい女集団を心底バカにしてたからね。
女の裏世界を赤裸々に罵倒する彼女たちの話は胸がすく思いがしたよ。
男連中も、そんな彼女たちの気風の良さに喜んで、
彼女たちと行動を共にすることが多かった。
それがまた「金魚のウンコ」女子連をいきり立たせることになった。
「そりゃぁ、そんな世界には居たくないだろ」って思ったもんね。

一番苦手だったのがグループで付き合おうと言ってくる子。
互いに牽制し合っていて、その中の一人と僕が仲良くなるのを許さない。
そんなひと山いくらの子と付き合いたいって思う?

修学旅行

朝(鮮)日(報)新聞が取り上げるのが好きそうな内容ですね
実際、暴言があったのは一個人の責任でしかなく、学校と当事者同士の話であって、こうやって取り上げられることに疑問を感じます。
報道の自由はいいとして、報道しない自由もあるわけで、本当に報道する意味がこのニュースにはないとしか思えないんだよね。

当事者については場をわきまえないただのバカですがそれ以上でもそれ以下でもない。
批判されて当然ですが、ニュースにするほどの価値はない。
修学旅行の行き先として、この場が適切であるかということです。
自分は福岡出身で中学の修学旅行に大阪と京都でしたが、神奈川~長崎って中学の修学旅行としては遠いように思う
高校は志賀高原にスキーに行きましたかね
やはり修学旅行の趣旨って、文化や観光だと思う。
何かのプロパガンダに巻き込むべきではないし、こういったデリケートな問題を修学旅行の題材として不適切だと思うんだよね。
こういうのも兼ねて、某国への修学旅行など論外だし、安全面の観点は当然として、教育としての観点でも不適切極まりないわけだ
ここらへんは教育長と教育委員会の問題のような気がしますがね。

てなわけで、当事者のホンネも聞く必要もあるとは思いますが、個人的に原爆の悲惨さを伝えるのは一個人の意見を聞く必要があるかというのはあるわけです。
何とかの生き証人(笑)と本質は一緒なんだよね。
事実かウソかという大きな問題を無視すれば
そして、決して原爆の被害と反戦や平和には繋がらないわけです。
その目的は何?といった視点は重要だと思います。

参考までに昔の記事。
・「長崎の証言の会」森口さんら反核運動の4邦人、英で逮捕
反核運動は上等ですが、海外でマナー違反して逮捕された人にモラルなどを語ることが教育上適切であるかということに疑問を覚えますがね
修学旅行にこういうのを乗っけてくる大人の方が問題であって、中学生の暴言を問題視する風潮に疑問を覚えますね

家族旅行。山梨へ

先週は忙しい一週間だった。
幼稚園のバス一緒の子達と花火大会したり、
幼稚園の盆踊りもあった。
幼稚園の夏季保育でバタバタ。

週末は家族で山梨へ旅行に行きました。
主人がよく出張で行っていた馬事センターの花火大会に参加するため、山梨へ。

馬事センターの花火大会は、こっちに引っ越した当初から行こう行こうと誘われていたんだけど、
私が出不精なのと、子供が生まれて人混みを避けるようになったのと、旅行に行く度に体力の消耗が激しいので、いつも行かないと断ってきた。

でも主人の転職が決まり、特等席で見られるのは最後かも!というので見に行くことに。


朝10時に出発。

よく頂いて食べる相模原のケーキ屋さん、ラ・フランスに初めて行ってケーキを眺めつつお土産を買って、途中、山梨のお友達のところへ寄り道

高校の時からのお友達なんだけど、ずっと変わらず
可愛い娘ちゃんにも会うことができました

この日はすっごい暑くて、車の取っ手を触って火傷するかと思った

それからまた高速に乗って、小淵沢を目指す。
せっかくだから、ソフトクリームでも食べようか。
と、パパの案内で清泉寮へ。

清泉寮も絶対暑いと思って降りたら、意外と涼しい。
高速に乗ってたときは外気温37℃と書いてあったのに、清泉寮では31℃。
日陰に行くと涼しい風すら吹いてて気持ちいい。
お店もクーラーを入れてなかった。

ここのソフトクリームが美味しくて家族で食べたんだけど、溶けるのがやたらと早くて、次女さん最初からグダグダ

この日は暑いらしくて、いつもは放牧されてるというジャージー牛もいなかった。
ちなみにここにも主人は試験で来ていたらしい。

山の中にあるのに意外と虫が少ないし、涼しくて子供達も楽しそうに草原を走ってた。
小さい雑貨屋さんとかもあって、可愛かった
春に来ても楽しいかも!



それからいよいよ馬事センターへ。
今まであまり興味がなかったんだけど、
馬の調教なんかをしているらしい。

花火大会の日は馬のショーなども見られるらしく、目玉は火の輪くぐりらしい。

『え??馬って鉄砲の音苦手なんでしょ??花火なんて馬飼ってるところで鳴らしたらヤバいんじゃないの?大丈夫?』

と主人に聞いたんだけど、

『…だよねぇ。毎年やってるし大丈夫なんじゃない?』

という曖昧な答え…。
競馬でも馬が鉄砲の音にビックリするから、鉄砲等は使わずに旗が下ろされて檻が開くのを合図に馬が走り出すのが普通。

そんな馬が火の輪をくぐるの?
という疑問を持ちながら会場へ。

馬の演技の時にはフラッシュに驚くからというので、フラッシュはご遠慮くださいとアナウンスがかかる。
→そんな馬が本当に火の輪をくぐるの?という疑問が再燃

馬が出てくると丸い輪が5つあって、そのうちの4つに火がつけられた。
残りの1つはLEDライトのようなものでクリスマスのようにライトアップ
→まさかあれくぐって終わり?!
と思って見てると、
全速力で走って士気を高めつつウォーミングアップをして、LEDの輪を跳んでくぐり始めた。
そうすると、今度は何頭もの馬が火の輪を跳びだした。

すごーーーー!本当に跳んだよーーー!

と言いながら見てたら、呆気なく終わる。
馬ってあまり長い間早く走れないものらしい。
そう言えば、競走馬も数分のレースしかしない。

もう終わりかーと思ったら、

ダーン!!

っていう音と共に火柱が立って、見てた人の方がびっくりして怯んだ
馬は全然驚かずに、更に速度を上げて走り、また火の輪を跳び始めた。
暴発とかではなく、演出だった。

解説によると、訓練すると馬も火の輪をくぐれたり、大きな音にもビックリしなくなるらしい。

ここで跳んでた最高齢の馬が今日で引退とアナウンスされてたんだけど、20歳らしい。
ここにいるのは競走馬(サラブレッド)ではなくクオーターと主人が話していたんだけど、
競走馬は大体が8歳までに引退する。
まれに12歳馬も競馬に出るけど、まず勝てない。
優秀なサラブレッドだと、5歳とか6歳くらいで引退することを考えると、ここで演技している馬は20歳で現役で演技してるなんて凄い。

演技中の12分間を走り切るなんて、競走馬でもできません!!
みたいなことをアナウンスしてた。

馬に対する見方が少し変わった1日だった。


その後、花火を堪能。
たった30分間の花火だったけど、すっごい満足!
とっても大きな花火を間近で見られて感動しました。
ただ、すぐ近くに知らないオッサンがいて、
うわースゲー花火でけー
と、ずーっと言っていて、

近すぎてまるでこのオッサンと花火を見に来た感覚

主人は娘を挟んで隣にいるし、なんだかなー
やっぱ、手くらい繋ぎたいわ

途中花火を携帯で撮影したけど、
生で見るのとは全然ちがくって。
花火は生で見るのが一番いいと実感した。

いつもは家のベランダから見るちっちゃい花火を間近で見られた娘たち。
長女→目を超輝かせてずっと凝視
次女→『おうちかえるーこあいー』の繰り返し。
でも何だかんだで二人とも楽しかったっぽい。

屋台も堪能して、焼鳥食べて、お弁当貰ってきました
来年見に来るとしたら一般席だから待遇悪いけど、またこれたらいいなー

翌日はチーズ工房とか道の駅とかまたまた清泉寮とか寄って帰ってきました
楽しい旅行になって良かったです

なんか怖いなあ

連続不審火、早朝15分間に4件

この放火された家の周りは低層の住宅地に見えるけど、第一層か第二層低層住宅地域じゃないのかな?

もしそうだったらこの放火された4階建てって違法建築なんだけど。。。

また、どの家も境界線から50cm以上離れて建ってなくない??(低層住宅地域なら1.2mまたは1.5m)

長屋じゃないのに・・・・なんで、こんなことが許されている?

そんなに古い建物にも見えないんだけど・・・

TVを見るからには、この周辺はマンションも見当たらないようだけど、まさか、中高層住宅地域なのかな??

あと気になったのが、インタピューを受けている人らの家がどの家もゴミ屋敷のようにぐちゃぐちゃ

接近して建っている&ゴミ屋敷が多いと放火された時怖いよ

まだ犯人が捕まっていないし、急いで燃えそうなものは片づけた方がいいと思う

特に家のガレージとかに物を置かない方がいい

放火で亡くなった人も出てきているんだから、行政も指導すればいいのに