文学の背骨は一生に一つ決められてなんぼではないか!

やはり文学の背骨は必要でせめてスタンダールかフローベールをさもなくばトルストイかドストエフスキーを読まなければ嘘だ。どれか一つ文学の背骨は決めなきゃならない。
僕はアンナ・カレーニナでも背骨にすべきなのだ。

何故か?岡田有希子の成仏の為だし白石まるみや若林志穂のような臭い女優を御陀仏にするためだ。

ある日の父の視ていた2時間ドラマは中原ひとみが腐れババアで白石まるみや若林志穂が臭い演技をしまくりでヘドが出そうだった。そんな糞ドラマよりエジソンの母やタイガー&ドラゴンでも視てたほうが精神のためじゃないか!
でも帯でヤっている連続ドラマは忌々しいキムタクのheroだとは。
薄皮饅頭の試食と麦茶で暑い夏の昼下がりを乗りきりながら。
セ・ラ・ヴィではなく
セ・チュヌ・ヴィと言える私でありたい。
フランスではそんなセ・チュヌ・ヴィな男は女々しいだけだろうか?
セ・チュヌ・ヴィと言おうがセ・ラ・ヴィと言おうが、人生は一つ、所詮レトリックなんだよ。
セ・ラ・ヴィをセ・チュヌ・ヴィと言う神経にフランスならではな言霊があるならフランスではエスプリとかなんとか言うのであろう。
僕はリシャルド・セシルの汗だくを連れ出してレイプすべきだった。妄想は残酷なのになぜ踏み出せないのか?セシルのあの朱ら顔の汗だくは私を犯してと言い掛けているかのような神聖なエロチカを湛えていたのに。
間違いはすまい。ワタシは性的な間違いは出来ないししちゃいけないと言い聞かされて来た気がする。

中年の童貞を笑え!
風俗でエイズをもらうのが出来ちゃった結婚がどれだけ恥ずかしい屈辱的なことか!

尾崎豊よ、お前も出来ちゃった結婚だったのだな、恥辱だ!

野島伸司が作家と蔓延るが故に日本人はバカになって行く、それでも良いのか!

いややしきたかじんが悪い!アイツが大阪京都奈良神戸をダメにしたんじゃ!遺族は醜く争えますます大阪は糞となれ!
やしきたかじんは東京が嫌いだったがそんなのたかじんの勝手だ!おれは大阪大嫌いだ!好きやねん大阪?ヘドが出そうだ!
文学の背骨は花登筐には担えまい!大阪を読み間違えなお大阪好きに逆転させるためには織田作之助夫婦善哉しかない。でも夫婦善哉でも文学の背骨は担えまい!
大阪市史を一般売りできひんからこんなになりますねん!大阪都実現すりゃよかったんや!そうして夕張みたいに死ねばいいんだ大阪も!たかじんを怨め!死ね大阪!
女性媚薬
紅蜘蛛