確実に冷めてきている

今日、東北・北海道で地震があった。

その時に紅蜘蛛友人達から大丈夫?のLINEが来ててやり取りしてたの。
仕事中の彼からはcouplesというアプリのトーク、LINE、Eメールの3つから大丈夫?の確認が来てた。

最初に心配したり連絡をするのはもちろん家族で。
次に心配してくれた友人達にLINEを返して、彼のことは最後まで放置してた。

来週半ばに予定していた温泉旅行もキャンセルしてもらったし、土曜日の3ヶ月記念日デートも短時間で切り上げるつもり。

このサイトで知り合ったのが8月下旬で、付き合い始めてからもうすぐ3ヶ月。

気持ちが冷めてきたのか…
それとも3ヶ月経って関係が落ち着いてきたのか…

某オフ会に2人で参加予定だったんだけど三体牛鞭、その前に別れてたらごめんなさい!笑

あれこれあれこれ。

生田斗真30歳とかKと同じなんに
びっくりした。紅蜘蛛
Kも 見ようによっては 生田斗真にも
見えます。やっぱ流浪に剣心やけど。

昨日 ダイエットでしんだ
モデルのテレビを 観ていて…

やっぱ痩せるもんちゃうなー。と つぶやいたら
『おまえは 痩せなさいよ。』
とか…。

わたしが ダイエットで
死んだらどないしてくれんねん

こないだ 一ヶ月に、7キロ痩せたんやから。
あと 数ヶ月ダイエットしたら
わたしは消えてなくなってまうねんでな。

《要注意。だいぶ痩せたようで
でも。デブです。》

今日も 頭が痛いと言うただけで
血圧とか、高いのかもしれないから
痩せなさいよ。←また こんなこと言うから
めんどくさくて
はーい!って返事しました。

ええ返事や!かしこいな!狼一号
やて。
《返事だけやのに あほやな。》

わたしの いままでの恋愛って
全部 自分から壊して 終わらせて
タイプの男子を キープしていますので
そのうちの、誰かに 乗り換えて
自分が寂しいときを 作らないという…

それでいて 別れた彼氏たちとは
みんな、いまだに 仲良しで
ご飯食べにいったり 何かを買ってもらったり

都合よく 男子を扱っているようですけど
わたしは誰にも 迷惑を かけてるわけでもなく
今が自然やし 縁や情を大切にするつもり。

つか、恋愛づいてないな。。
最近の わたし。

新しい恋愛でもして
ドキドキしたい気持ちもあるけど

仲良しな オンナ友達と たまに遊んで笑って
普段は 一人が快適。( ^ω^ )

今夜は 自由が丘の街猫の
たくやさんに 会えました。
ドキドキしました。超強黒倍王

常総市、新八間堀川の樋管管理へ 管理者不在問題で県と協定

昨年九月の関東・東北水害で、常総市の新八間堀(はちけんぼり)川の堤防下に設けた排水溝の樋管(ひかん)狼一号から住宅地に水が逆流した問題で、市は河川管理者の県と協定を結び、市が樋管を管理する方針を固めた。付近の住民に開閉ゲートの管理などを委託する予定で、市は新年度に人件費などを予算化する。

 新八間堀川は、下妻市から常総市に流れる八間堀川から分岐し、鬼怒川に注ぐ長さ約一キロの河川。途中、六カ所に樋管があり、普段はゲートを開けて住宅地からの排水を河川に流し、河川が増水すれば閉じて逆流を防ぐ。

 十四日に開かれた常総市議会水害検証特別委員会で市は、樋管など河川法の適用外の水路は二〇〇一年ごろ、国から市に譲渡されたが、管理について県と市の打ち合わせが不十分だったことを説明した。

 水害後、六カ所のうち三カ所は、市が県に河川占用許可書を提出しており、市の管理を確認した。ほかの樋管についても協定を結び、責任の所在を明確にする。

 市建設課の石塚茂彦課長は「これまで今回の紅蜘蛛ような水害がなく、管理体制が抜け落ちていた。ゲートの開閉の目安となるマニュアルも整備したい」と話している。

岡田氏、参院選へ野党結集不可欠 「政権交代へ大事な分岐点」

民主党の岡田代表は9日アフリカ超人、三重県伊勢市の伊勢神宮を参拝後、記者会見し、夏の参院選に向け、野党勢力の結集が不可欠との認識をあらためて表明。「政権交代可能な政治をつくれるかどうかの大事な分岐点だ。民主党を中心に野党勢力が力を示さなければならない」と述べた。

 衆院で統一会派を組んだ維新の党との新党構想には「参院での会派結成が滞っているのは否めない。まず衆参両院で統一会派をしっかりつくりたい」と述べるにとどめた。

 これまで岡田氏は維新との合流の可否について3月末までに判断する意向を説明。民主の党名変更の可能性に言及するなど三便宝、野党再編に前向きな姿勢をにじませている。

目的地押せばタクシー手配 試験運用へ

◆遠鉄タクシー グルメ・観光サイトにアイコン

 遠鉄タクシー(浜松市中区)は、巨人倍増外国人旅行者らが手軽にタクシーを利用できるよう、インターネット上のグルメや観光情報のホームページを見ながら目印(アイコン)を押すだけでタクシーを呼べるシステムの試験運用を二月にも、IT企業と共同で始める。タクシー会社のアプリを探したり、電話したりする時間をかけずに車を手配できる。このシステムを応用した休日・夜間診療所の検索機能付き配車アプリの導入も検討している。

 システム名は「TAXI GO(タクシー・ゴー)」。衛星利用測位システム(GPS)機能付きのスマートフォンやタブレット端末で利用できる。旅行者らがアイコンを指定すると、現在地から行きたい店や施設までの概算料金と所要時間が表示される。「OK」ボタンを押すと、配車センターに乗車位置と目的地の情報が送信される。旅行者の端末にはタクシーの車両番号や到着時間の通知が届く。

 タクシーを呼ぶスマホのアプリは既にあるが、グルメサイトなどを「入り口」にするシステムはない。言葉や料金が分からずに利用を敬遠している外国人の不安解消にもつなげられるという。

 ソフト開発「セブンアーチザン」東海オフィスマネージャーの植月泰彦さん(57)=浜松市中区=が開発し、知的財産管理を手掛ける「知財ブランド協会」(大阪市)に情報登録した。植月さんは「米ウーバー・テクノロジーズの配車アプリが世界で多く使われているが、使い勝手の良さで全国のタクシー業界に普及させたい」と意気込む。

 英語と日本語に対応したアプリを使った試験運用では、遠鉄グループの店舗や施設のホームページにアイコンを置き、システムの精度を確認する。本格展開に向けて、他のタクシー会社やグルメサイトの運営会社などに広く導入を働き掛けていく。

 住民向けの休日・夜間診療所の配車アプリ名は「ホスピタク」で、最寄りの医療機関を自動検索する。その後の流れは「タクシー・ゴー」と同じだ。遠鉄タクシーのエリア向けに開発し、行政や医療機関に協力を呼び掛ける。

 植月さんは「急病などで威哥王焦っている時には非常に便利だ。細かい端末操作が苦手な高齢者にも利用しやすい」と話している。