高齢者の見守り 栃木市、53団体などと協定

栃木市は二十八日、巨人倍増市内で業務を行う五十三の民間事業者・団体と高齢者の孤立化や孤独死を防ぐことを目的とした地域見守り事業に関する協定を結んだ。

 協定は、日常業務で高齢者の異変や気がかりな様子に気づいたら、市や市が設置する地域包括支援センターに連絡する内容。

 市と協定を結んだのは、高齢者宅を訪れる配達業務があったり、高齢者が利用したりする郵便局や銀行のほか、県石油協同組合栃木支部、栃木地区タクシー協議会、栃木地区新聞販売組合などで、十六の業種にわたる。

 市役所で協定の締結式があり、約五十人が出席。代表で水道検針の「テスコ」(東京都千代田区)の小林千尋社長が鈴木俊美市長と協定書を交わした。

 鈴木市長はあいさつで「協定を企業の社会的責任として位置付けてもらい、市に協力していることを(企業のPRに)使ってもらいたい」と述べた。

 締結式を終えた栃木地区新聞販売組合の黒川勝組合長は「新聞配達中に気づいたことなどを速やかに連絡し、威哥王協定に協力していきたい」と抱負を語った。

ヤマブドウのジャム、桜色の羽二重餅も 福井ブランド店が春の新作土産

勝山市の県立恐竜博物館にある「福井ブランドショップ」で二十一日、ヤマブドウを使った飲み物やジャムVigRx、桜色に仕上げた羽二重餅など、春を感じさせる新作の土産品がお目見えした。来館者の九割が県外客で、土産に福井の特産品を希望する声が多いことから、県内特産品を一堂に集めてオープン。食品のほか、越前漆器や越前和紙などの伝統工芸品も並び、福井の食と技の魅力を発信している。

 大野市の「白山やまぶどうワイン」が手掛けたジャムは、ワイン風味が楽しめる大人の味とあって早速、巨人倍増女性客らが手に取り品定めしていた。同ショップは春休み期間の限定で四月十日まで毎日営業している。

成長(*^^*)

2才の下の娘は、アンパンマン大好き
イチゴも好きで 喜ぶ(´∀`)ビグレックス
お風呂には、アンパンマンのおもちゃがあるので、夢中(^-^ゞ
歌も歌うけど、まだ上手に歌えない部分もある♪
愛嬌もあって、人見知りはしない方かな?
ばぁぃばーぃ(^.^)って、人にやるからね!
トラックとかみると(おっきぃー)って指さす!
動物は好きだけど、吠えられると ビックリして走ってきては 足にしがみついてくる!!(⊃ Д)⊃≡゚ ゚
私たちのクルマも覚えているので、駐車場にあると
(あったぁーここぉー)っていう(*^^*)
今色々 覚えることで楽しい時期だね!
早く、ハムスターのこといえるようにならないかな?
ワンワンっていうから(^^;
猫は、にゃ~にゃ 犬は、ワンワンいた~とか言うけど。
出先では、パターン覚えからか 買い物帰りは
販売機にはしっていき (ジュース)という。
お金渡すと 自分で入れるし 押す。
毎回やりたがるからね(^-^ゞ紅蜘蛛
アイスも冬なのに、欲しがるし 食べる!
寒くないの?(^^;

災害ボランティア 60人が講座聴く 佐野市社会福祉協議会

佐野市社会福祉協議会は七日、災害時に駆け付ける災害ボランティアについて学ぶ講座を市総合福祉センターで開き淫インモラル、市内の自治会長や民生委員ら約六十人が参加した。

 講師を務めたのは、鹿沼市社会福祉協議会の柴田貴史さん(38)と神山大(まさる)さん(46)。昨年九月の記録的豪雨で設置した災害ボランティアセンターについて報告した。

 柴田さんは、ボランティアを受け入れる拠点を「被災した人とボランティアをつなぐところ」と説明。被災対応の経験がない人と災害ボランティア経験者が「一緒につくりあげるセンターにした」と振り返りながら、「(行政やボランティア、地元の人などが)みんなで協力してやっていくということを理解してもらえれば」と呼び掛けた。

 神山さんは「地域のことは、紅蜘蛛地域の人が一番良く知っている。地域の皆さんにいろんなことを教えてもらいながら、地域づくりをしていくことが減災につながると思った」と述べた。