おとうさん、うかない顔だね

わたし「そうかい?まあ、ね。きのうは、古い友人に会って来たので、古いアルバムを見ていたら、ビグレックス寝るのが遅くなっちゃったんだよね」
花「へえ、めずらしいわね」
わたし「だから、なんだか、今朝は、感覚が変なんだよね。今日から仕事へ行くつもりなんだけどね。ゆうべ、眼鏡を踏んじゃって壊しちゃったから、それも気になっているんだよね」
花「ふ~ん、でも、お仕事なら行かないとね。がんばってよ」
わたし「まあ、がんばって行くけどね。からだもダルイし、困っちゃうよ。あッ、そうそう、PCが壊れちゃってね。写真の新しいのをUP出来ないんだよね。当分、前の写眞を使い回さないといけないんだけど」
花「なんだか、困ることが多い日だね。まあ、めげずに頑張ってよ」
わたし「仕事だからね。ちゃんと行くけどね。PCの不調や眼鏡の修理を解決しないとね。気になってしかたがないよ」
花「こころのトゲは、早く抜いておかないとね」
わたし「そうなんだよね。ああ、ため息が出ちゃうよ」
花「わかるけど、我慢、我慢だね」
わたし「そうだね。取りあえずは、仕事に行かないとね。行って来るね」
花「紅蜘蛛いってらっしゃいな」
わたし「はい、行って来るね・・・」