きっと共感するはず。大人気ブロガーLICOさんの【ママのほうが泣いていた!夜泣きの日々】まとめ

京都在住、3人のお子さんのママでブロガーの「ママちゃん」ことLICOさん。3人の子供それぞれ違った形の夜泣きに泣かされ、当時は「寝かしつけさえできない自分を『ダメなママだ』と責めていた」のだそうです。そんなLICOさんに、こんなことがつらかった!という思い出話を教えてもらいました。そして、いま、どんなふうにお子さんの夜泣きに向き合っているのかもお話してもらいました。
夜泣きの日々の思い出①子供をベッドに寝かせることすらできなかった


「長女は“背中スイッチ”が入っている子で、ベッドに寝かせると泣くので…。朝まで抱っこでソファに腰かけて寝たこともありましたね」(LICOさん)
夜泣きの日々の思い出②寝かしつけの途中で眠くなり頭を壁に打ち付けた


「泣いている長女を抱っこしながら暗い部屋を歩き回り、睡魔に負けそうになると壁に自分の頭を打ちつけて目を覚まそうとしていました」(LICOさん)
夜泣きの日々の思い出③ドアを閉めて寝室から逃げ出した


「何しても泣きやまず、お手上げ状態になってイライラのピークに。子供を泣かせっぱなしのまま、部屋を出てしまったこともありました」(LICOさん)
今、LICOさんがしていることは…


「ママはみんなが大好きだよ」と眠る前の子供たちに伝える

「怒ってしまった日も一日の締めくくりにこの言葉を伝えます。安心してぐっすり眠ってくれます」

ママがイライラしないのが大事。周りの人に甘える !

「子供ってママの気持ちが伝わる生きもの。夜泣きがひどかった長女も、きっと私の不安とかイライラが伝わって、それが娘の不安に変わり、安心して眠れなくて夜泣きしていたのかもしれません。イライラしないために周囲に頼るのが一番」


いかがでしたか? saita7月号では、LICOさんのインタビューのほか、寝かしつけ専門保育士・清水悦子先生による寝かしつけの正解などをご紹介しています。ぜひあわせてチェックしてみてください!

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