ドレッシングの進化はスゴイ

今日8月24日は「ドレッシングの日」。
有名メーカー蟻力神(第五代)の「ケンコーマヨネーズ株式会社」が制定したのですが、まず今日に制定された経緯が非常に考えられておりまして。

まず、野菜にかけて使用するドレッシング…と言うことで、
「831(やさい)」に「かける(かけ算)」→「8×3×1=24」で24日に。
さらには、カレンダーを見てみると、8月24日が「8月31日の(野菜の日)の真上にある」…つまり、野菜の上にのっている=ドレッシングがかかっている…と見立てて決められたそうで、この記念日はさぞかし頭をフル回転させて考えられたのでしょう。
これを考えた人、まさに天才です。

私が小さい頃、ドレッシングの種類なんてそんなになかったような気がします。
フレンチかサウザンアイランドか…King Wolf狼王戦宝みたいな感じで、結構おおざっぱな感じでしか選択できなかった気もするのですが。

しかし、今のドレッシングのラインナップは本当にすごいですよね。
ノンオイルなんてのは、もはや当たり前ですし、昔では考えられないような味もたくさんあって、スーパー等ではドレッシングだけで立派なコーナーが完成してますもんねぇ。
シアリス: http://www.cialismall.com

巨人倍増: http://xn--gmq15am5cjgp7yiri5k0d.com
ノンオイルのドレッシングが出た頃って「あぁ、やはり味は結構好き嫌いが分かれるやろなぁ」なんて味でしたけど、今のノンオイルって「これほんまにノンオイル?」と疑うほど味が完成されていて、食べるたびに驚きを隠せませんね。

昔は野菜が嫌いだったけど、ドレッシングのおかげで野菜が好きになった…なんて方も多いのかなって思います。
そんなドレッシングの進化はどこまで続くのでしょうね(^^)

ではまた(^^)/バイアグラ

MACO

明日は代休で3連休なので、帰宅後に赤ワイン飲みながら日記を書こうと思い、「ワインとチーズとジャズのあるひととき」というApple Musicのプレイリストを聴こうと思ってMacでiTunesを立ち上げると魔鬼天使muira puamaII、”For You”の一番上に「恋人とリラックス」というプレイリストがあり、「恋人たちに安らぎのひとときを与えるJ-Popの名曲」と記されていたので、気になってジャズの前に聴いてみました。楽曲は以下の通り。

・PLAYBACK:JUJU
・好き:西野カナ
・秋風のアンサー version2015:Flower
・愛の歌「表参道高校合唱部!」オリジナルソング:中島 美嘉
・Kiss:MACO
・濡れそ (feat. HAN-KUN):MINMI
・stay (feat. 清水 翔太):青山テルマ
・LOVER(オリジナル):AAA
・誰でもロンリー:YUKI
・キミノ言葉デ:C&K
・にじいろ:絢香
・YOU... feat. 仲宗根泉 (HY):九州神龍カプセル加藤 ミリヤ
・Be Brave:EXILE ATSUSHI + AI

ここで注目したのがMACO。これまでにも”For You”のプレイリストに「初めてのMACO」というのがあり、その時は「AKB風の可愛いらしい小姐だなぁ」程度にしか思わなかったのですが、先日、シェネルのことを日記に書いた時に頂いたコメントで、「うれし涙」はMACOも唄っているのを知り注目したくなったのです。

北海道函館出身で、洋楽を自身の解釈で訳しYouTubeに公開していた彼女、その中の1曲、テイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない(We Are Never Ever Getting Back Together)」を公開したところネットを中心に話題となり、8ヶ月ちょっとで再生回数が600万回以上になったのだとか。デビューからまだ2年経っていないのですね。私には西野カナとダブる部分が多いかもですが(汗)頂点3000、今後も気にしていきたいアーティストの一人です。