生き霊の末路

あらすじは一つ前の日記にて。数年前から日記でポツポツ報告しておりました、私の左肩に噛み付いていた生き霊との縁が、ほぼ切れました。

去年の11月頃から、生き霊からのアタックが凄まじく、人生最悪の風邪で寝込み、それもあとから気づいたけど霊障で、相手が私を寝込ませようと呪っているのではなく、相手からの「私のところに戻ってきて」という思念が穢れきっているので、それに対抗して身体が浄化をがんばると、高熱が出る、という形です。
勃動力三體牛鞭
あくまで私個人の体験の記録ですが、霊障からの風邪は初期症状が普通と違います。

熱も咳もクシャミも悪寒も無い。ただ左側の肩~首のリンパ~耳下腺のあたりが腫れて激痛が数日続く。

普通の風邪のような回復をしない。経験上3日後には楽になってるかなという症状だったのが、突然悪化したり良くなったり、自然治癒と違う。

何故か友達や同僚と連絡がとれなくなる。通話にノイズが入って切れたり、メッセージが送信エラーになったり。

毎晩毎晩酷かった。身体が重くて頭がだるくて、左側の目の奥や歯の根に鈍痛がある。左肩がギューッと痛くなるのは茶飯事。しんどい。
威哥王
やりたい事がたくさんあるのに取りかかれない。

それこそが生き霊の望みなのだとわかっているけど、攻撃が強くて身動きがとれない。

私がやりたい事を成して、実績を作って、自分と遠くなるのを何よりも嫌がっているのがよくわかる。

でも、こんな巨大なエネルギーを生き霊飛ばしに注いでいたら、当人はマトモな生活送れないんじゃないか?と思う。

スピリチュアル抜きで想像してみてください。絶縁された元友人に、相手が体調を崩すほどのストーカー行為を10年し続ける労力を。健康、仕事、お金、人間関係…ありとあらゆるものを犠牲にすると思います。

年末のラッシュ攻撃は、「これは長くはもたないだろうな」と感じるほどの強さでした。

その時、ポコンと「来年の1月中に終わる」と浮かぶ。

10年苦しめられてきたので、容易には想像できないけど、それを希望に、待つことにした。

年が明けて1月、左側の痛みは相変わらずだけど、ふと、「あれ、今日少なかったな?」「ん?今日一度も無かったよな?」「昨日今日、痛くなかった!」数百日ぶりに、霊障の無い日を過ごせている自分に気づく。

櫛の歯が欠けていくように、ポツリポツリと無い日が増えていく。

有る日は相変わらず強力で寝込むほどだったけど。

そして1月が終わり、おそるおそる「もう大丈夫なのかな…」と考えるが、部屋の結界(掃除と盛り塩と魔除け)を減らすのも怖い。相手の事を考えて思念がつながるのも嫌なので、確信は持てない。
黒倍王
でも、確かに終わったのだと、日を追うごとに実感した。

毎晩寝る前に30分かけて部屋の浄化をしていたのを、すっかり忘れて寝付く。一日中そばに置いていた魔除けのブレスレットをしまったまま、外に出さなくなる。盛り塩を取り替えないと気持ち悪くて仕方なかったのが、忘れ果ててゴミがたまっている(笑)

夜更かしができる。今まで酷い頭痛でできなかったのに。

同人誌の原稿作業がサクサク進む。左肩に激痛がのしかかって中断されることがなくなった。

買い出しや印刷所の予約や友達との約束が、何の障害も起こらずごくスムーズに完了できる。

洗濯しても洗い上がった物を干す気力が無かったのが、その日のうちに干せるようになる。

外出先で新しい用事を思い出して足を伸ばしても、頭痛と視界がチカチカ光って座り込むような酷い疲れ方をしなくなる。

冷え症がかなり無くなった。

何より、友達と楽しく過ごしている時間に、左肩が声が出るほどギリギリ痛むことが無くなった。
(去年友人と映画を観に行った時は座って観賞しながら痛みで気絶しそうになった)

…こんなに日常生活を妨害されていたのか、と震撼する。うつ病(二級)の症状だと思って受け入れていたものも、霊障がだいぶ混ざっていたのだと知る。

それでも2月中はおそるおそるで、3月になってやっと、この健全な状態が幻ではないと信じる事ができた。

幸せになろう。

つか、これ、本人が「あかんかった」と反省してるみたいよ

『冬休み最後の日なので、DSやって良いとちょっと甘い顔見せたら、私が仕事行ってる間にやるべき事もやらず…。怒り狂ってまたDS折りそうになった。学ばないね、私。』


 つまりさ、この人、切れやすいというか沸点の低いおばちゃんなんじゃないの?
新聞に書くので、なんだかんだと尤もらしい理屈をつけて、それを暇なネットスズメが、「虐待だ」「DVだ」という一方、「親として当然」「今の親が甘すぎる」とかいいだして、「いや、そもそも物を壊すのが問題」と、まあ、かますきびしいことですが。

 ちなみに私は、ヒステリー起こして物壊すなよ、と、まあ、最後の意見に近いかな。
あと、虐待とまではいかないけれど、こういう人が母親だと子どもはしんどいだろうなあ、と。
 まあ、芸術家なんてエキセントリックな人が多いから…。
 でも、もし子どもが同じような性格に育ったら、大きくなってキレてバイオリン叩き壊されたら反応が面白そうだなあ、なんてワクテカして思ったけど。

 なんか、芸術家云々というだけじゃなくて、もともと気性の激しい人みたいだね。

 私、この人のこと全然知らなくてググったんだけど、なんかお姉さんが障害があってイジメを受けていたので、姉を守るために強い性格になりすぎて、学生時代のあだ名が「悪魔」だったとか。
 なんか毒舌タレントとして活躍中だそうだけど(全然知らなかった)実際はテレビ以上だとか。

 でさ、このゲーム機ボキッも、気性の荒さでやっちまっただけなんじゃないかなあ?と。
そのあとの、一見尤もらしい言い訳も、単に「怒りがおさまらない」ってカンジだしね。

 母親としては悪いけど「幼すぎ」「未熟すぎ」
高齢出産のわりに(今、47歳で子どもが9歳と6歳)言ってることがヤンママっぽいんだよね。
RU486
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夜夜堅