大渕愛子弁護士が相談者と料金トラブルの記事について

J-CASTニュース 12月21日(月)20時25分配信

ヤフーのニュースで見かけた
トラブルのきっかけは、30代シングルマザーの女性から、
元夫が支払うと約束した月5万円の養育費が
滞っていると相談を受けたこと

 大渕氏は、元夫と示談交渉をするに当たって、
着手金17万8500円が必要だとし、
利益は500万円として成功報酬はその1割とした。
さらに、顧問料として月額2万1000円も支払うよう女性に求めた。

金に困っていた女性は日本司法支援センター(通称・法テラス)の
代理援助を利用したいと申し入れ、
大渕氏も了承して申し込みをした。
そして、11月に着手金10万5000円、実費2万円を立て替える援助が決まり
女性は月額5000円を法テラスに返すことになった。

 法テラスでは、代理援助中は、
弁護士が相談者から料金を請求しない決まりになっている。
ところが、大渕氏は、着手金の残額と顧問料の支払いを女性に求め、
女性は残額のほか顧問料を支払った。

法テラスの決まりを知り女性は返金を大渕氏に求めたほか、
7月には法テラスも女性に返すべきだとした。
大渕氏は、返金を拒否
東京弁護士会の副会長が大渕氏に返金を促して女性に全額を返した。

・・・・・・・・・・・・・・・・
こういう士業のコストは高いのか安いのか
判断しにくい

月5万円の養育費を払わないからと頼んだ
弁護士から顧問料2万1千円請求されると
40%も取られちゃうのだから
暴利だろうけど・・・
うちみたいな弱小クリニックでも
税理士、社労士で合わせて月10万以上
顧問料を取られているんだから
士業に頼むコストとしては一般的には
顧問料2万は高くはないんだろう

ただ今回のケースは収益の40%を持っていくのは高すぎで
騒動になるのは分かり切っていそうだけど・・

そういったバランス感覚がない方が問題かな

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