忙しいお父さん

父の日にちなんで、日本時間やこちらに合わせて、父や、父親である兄たちや友人たちにお祝いメッセージのメールを打った。
PCから打てるグリーティングカードって本当に便利。
(父には、実家にいる姪の携帯に伝言。早速、お見舞いにいった姪から携帯で写した父の写真とともに返事が来た)

友人の中には、もちろん普段は妻である母親もいる毎日パパもいるが、妻に先立たれたり、離婚したりして父子家庭の人もいるし、週末だけ子供と会う週末パパもいるし、残念ながら離婚した後、子供に会っていないパパもいる。
共通点は皆働き盛りの忙しい人たちなので、こういうときに久しぶりに返事が来る友人もいるが、毎度のこと、兄たちからは返事すらない。

うちの子供の父親は何だろう?「行事パパ」?「緊急時出動パパ」?
まあ、いいや。
彼なしでは私はこの子らの母親になれなかったのだから、彼に出会ったことは感謝である。

会社では、シングルマザー同士、
「私たちって、父親役もしてるよねえ」と、互いに
「Happy Father‘s Day!」と、挨拶しあった。
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まったくもって理解しがたい

こうなるとうちも毒親でしかない。あまりに久しぶりなので、5月3日に茨城の叔母の家に叔父の法事に呼ばれていることを報告。

母「泊まるの?」

私「人の家で朝寝てられないから日帰り」

母「早く寝れば早く起きられる」

私「私は夜起きてるのが好きなの、仕事だって夜九時に帰宅なのに・・・」

母「そうなってしまったんだろう・・・」
三便宝
だーーかーーらーーー違うって;なんど言ってもわかってもらえない。いや、別にわかってもらえなくてもいいんだけど。夜だって私は21時までは電話とか誰が来るかわからないんだから(田舎はそう)寝るな!と言ってる。そうだ、今夜21時に電話してやる!もう寝たの? 早すぎる!と言ってやる 嘘だけども・・・ はぁー

そして早起きがいいものだと思っている。夜中に起きてるのもいい感じですよ。。。そんなすぐ寝られるか、昼間の神経どうやって休めるんだよ!確かに22時から寝ると肌にはいいらしけど・・・自分だって日暮れとともに寝る親の事(私からすれば祖母)早すぎるって言ってたくせに!そういえば、私は赤子の時夜泣きがひどくて母はアパートだったので遠慮して、そとの公園によく出て行ったらしい・・・つまりだ、眠くもないのに寝せられてたから反抗して泣いてたんじゃないの??そうとしか思えない・・ はぁー ふぅー

津波だってそう、津波の前の年の夏に帰省した時、津波ってざぶーんて波が来るんじゃなくて
その高さの波が永遠に来る!って教えて来たのに、母はは逃げなかった。とにかく頑固なB型でやぎ座 もう堅物以外の何者でもないわけ・・・
例えば優柔不断なB型なら一生優柔不断なわけだけど・・・頑固は一生頑固。 変わりようがない。
五便宝
子供のころ幼稚園前 「ここにいなさい」と言えばじーっとそこにおとなしく居て、一歩も動かなったというけど。まぁ、心の多動だったのかも・・いろいろ考えて体は動かないの・・故父にも「迷子になったら絶対そこから動くな」とも教えられていたが、迷子になるような勝手にどっか行ってしまう子供ではなかった。

そういうおとなしい育てやすい子供だったら、今もずーっと子供は親のいう事を聞くもんだと
思ってる・・・50過ぎてるんだから勘弁してください。ね? 同居なんてむりなんですぅ~~ いや、しますけどね。本当に困ったちゃんだなぁー

友人とかは同居に際しては本当に「話し合いなさい」と言われてるけどねぇ~「自分が正しい」をどうにかしてほしい。いや、正しくたっていいんですよ、だれだって「自分が正しい」と思ってるんだろうし。でも、だからと言って「その他の人が間違ってる」 とジャッジをしないでくれ!!ってことです。

「自分は正しい、でも他人も正しい、だれも間違ってない」 でいいんですよ・・・または「自分は正しい、でも他人は間違っている、それでもいい」 で なくては困ります。昔の実家では「ここは私の家、いやなだら出てっていい」といルールだったからそれがいまでもカノジョの中では生きてるんじゃないの??とにかくとにかく 睡眠とデブ(痩せろと言う)の問題を口に出してほしくない。
痩せろと言いながらおいしいご飯をたんまり作るのはやめてくれ!親心が矛盾してることを理解して痩せるメニューを作れー人の好きな物ばかり出て来ては食ってしまうにきまってるだろー! ハァー

今日こそ違う歯医者に行くんだし・・ もう家出るけど・・・  そゆこと。これが数日前の日記の「親が自分の思い通りにしようとするから離れたほうがいい」という名前の画数の占い通り・・・まぁ、画数は統計学なので、過去にそういう人が多かったということの助言です。

大器晩成と言われて早人生後半、いつ晩成に入るんだろう。人の子供の心配してる場合ではない・・・

掘り下げ不足

この程度の内容なら、修学旅行で大阪に行った、あるいは東京に行った、東京、あるいは大阪の小学生の感想文の方が、遥かに高尚な内容だろう。

なぜなら、その先、掘り下げと分析とが不足しているからだ。

即ち、右側通行と左側通行の境界線を突き止めていない。

今も続くテレビ番組、「探偵ナイトスクープ」の上岡龍太郎氏の時代に大変なことになった案件がある。

東京の「馬鹿」は、大阪の「アホ」に相当し、「アホウ」とも違うと言う。
ならば、アホとバカの境はどこか?と言うもの。

奥の深い問題で、国立国語研究所でも判らない。

悪戦苦闘の結果、関ヶ原のある小路が境目と判明。
他にも、幾つかの交通路を通じた伝播が、判明した。

アホもバカも長い歴史を持つ言葉だ。

これに引き換え、エスカレーターはたかだか百年余り。
しかも、片側空けは、急速に普及の始まってから数十年の歴史しかない。

ならば、右空け、左空けの境界を見つけるのは容易だろう。

したり顔で説くならば、最低でも境目を示すくらいは必要だろう。

一括りに大阪、東京、と言うのは、余りにも粗雑だ。
五便宝
三体牛鞭
紅蜘蛛