お~いお茶

コーヒーは好きです。

特に豆にはうるさくないのですが、酸味の少ない豆が好きです。

今はハワイコナがお気に入り。

普段はカフェインゼロのインスタントコーヒーを飲んでいます、少し時間ある休日の朝は、豆の量が一人分用でカップの上に掛けてお湯を注ぐタイプので飲んだりします。

特に予定が無く、時間に余裕がある休日はコーヒーメーカーで淹れて楽しみます。

かつては手回しのハンドミルでカリコリ音を発てながら豆から挽き、サイフォン式でコーヒーを淹れていました。

挽きたてのあのコーヒーの薫りはなんともいえません、挽いたタイプの珈琲も初めて袋をハサミで切ったとき(シュッ)と音を発てながら香りを放ちますね、珈琲の独特な薫りの中にほんのり甘い香りがあるのが判ります。

コーヒー豆は空気に触れると酸化するので、時間が経つと香りや味が変化してしまうそうです

普段はコーヒーに牛乳を加えて飲んでいます、砂糖は入れません、カップに入れて最初の一口二口はブラックで飲み楽しみます。

缶をプシュッと開け、飲むのも手軽で手っ取り早いけど、味気無いときもあります。

例えば旅行に行くことが決まって、何を着ていこうか、何を持っていこうか、服を新調したり荷物をカバンに詰めたり、その行動から既に旅行は始まっているのと同じように、
豆を挽いたりフィルターの端を折ったりそんな作業がすでにコーヒーの時間なのです。

休日、陽射しが窓から射し込み出窓に置いてある観葉植物たちに光があたる、傍らに猫が寝そべっている、リビングいっぱいにコーヒーの香りが漂う、多くの言葉や会話は今は要らない、同じコーヒーを飲みながら、同じ空間、同じ時をゆったり共有する、それだけてじゅうぶん

そんなのも憧れます。

ただの妄想で終わらしたくはないです
紅蜘蛛
淫インモラル

前を向いて走る時がまた来た

ゆっくり立ち止まり自分を見つめ直し1年の始まりをしっかり充電出来ました。
お休みも終わればあっという間だったなと思うけど年々休みの間に自分の時間の使い方やリラックス方法が分かってきて明日からの仕事を億劫と感じなくなってきました。
恋人も居なければまさに仕事が恋人みたいなものですしね。
仕事は好きです。
冬は寒いし夏は半端なく暑い。
ホコリも凄いし、夏前から夏終わりまでは仕事はピークを迎えて毎年大変だけどそれでもやりがいがある。それに見合った給料かと問われれば色々問題になる部分もある会社ではあります。だけどお金だけが全てで働いてないので。
これは一人身だから言える事ですが、仕事を楽しくやれてやりがいがあってそれを支えてくれるような女性を求めてるのかな今は。
この歳からの転職をパートナーの為に変えるのも愛だとは思いますが、それぞれに紆余曲折ある人生、薄っぺらいかもしれないけど俺にも俺の人生の中で紆余曲折ありました。その中で得られた今を失う程の度胸はありません!だから今を必死に生きたいしそれが毎日の活力になります。
そういう小さなプライドを持った男は小さい人間ですか?手と手を取り合える関係を理想にしたいです。ホントの意味での。

俺は日記に何が書きたいのかな…いつも思い立ったまま書いてるから支離滅裂
でも思ってる事は真実なので嘘は書いてない。

だんだん見に来る人が減ってるのがその証拠かな…無料での有料会員が今月の中旬で終わってその後はスタンダードの料金が発生する。その1ヶ月で身を引くのがいいのかな。

後ろめたさと世間との温度差から生まれるコンプレックスが如実に出るのが婚活だと分かったから。

紅蜘蛛
淫インモラル