いぢめっ子の心理

やたらめったら地元を今日は思い出すと思ったら、故郷で悲しい出来事が起きていた
何なのか書いたら 私が どこの誰だかバレバレだ!
悶絶グルーヴだ
仲良しだった親友を思い出せば必然的に
いじめっ子の顔も思い出す
彼女の矛先(親友)の前に 私が 介入すれば
私に矛先を替える
はいはい 来ましたね。
ポニーテールして登校すれば、
「あんなポニーテールしてるやつより 私のが可愛いし!」
新しい靴下履いて行けば
「あんな短いの履いたって 私のが足 細いし!」
まだ14歳 言うことチンゲ生えたてだよね笑
つか、よく見てんな
ぼんちゅーと比べたら明らかに私のが太いです!
ロックオンされたらさ
体だけ圏内に放っておいて
心だけ 外に出して、冷静にシゲシゲと観てやるんだよ
要は 私に負けてるって認めてんだな
それが判れば 放っておく
あとは ひたすら 酔拳で躱す
気付かないフリ
うっぜーけどさ
無関心は 愛情の反対
昔から 冷たいとこあったな…
食ってかかって来るのは、コンプレックスの塊
いじめる方も辛かったのは、その頃から ちょっと知ってた
遠くから観るということは
泣きたいから殴っちゃう気持ちも ちょっとわかってた
チャラいヤンキーとバカにしてたけど
なんか、最後の 卒業間近に メッセージ交換みたいなするヤツ
「あたし ヤンキじゃないよ
美羽も きおつけて…」
って書いてくれたまま 卒業式に来なかった あの娘
未だに 切ないです
まあ
パンクスとヤンキーは
紙一重にみえて すこぶる犬猿な世代です
懐かしいな
春の匂いだ
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