アンナ負ける気配

私個人も母親が勝手に契約した私名義の借金について私に返済義務はないという論点で争った裁判で証拠を出したにも関わらずその証拠をまがって解釈されて私が敗訴していますんで

今回も、イヤな性格の人間(原告)が勝ちそうです。経験者のカンから。

舞台化の許可云々は、作者と舞台の関係者の間での問題。それであらそうのは別次元。

アンナは出演契約を交わしたので、契約ムシで情だけでボイコットは法的にダメでしょう。

アンナはキライでも好きでもないけど、負ける気配がします。

そもそも裁判長ってのも、正しい証拠を誤解釈して正しくないと判断するようなのがまかりとおる。

その裁判長と直談判はできず、不服ならまたオカネはらってネっていう、それが再番。

まぁアンナ側はオカネはあるのでなんとかするでしょうが

(これは、アンナのイメージ問題を下げないための戦いですし)

悪いことしてなくて正しくて、でも裁判で負けて、でも控訴するお金がない(=認めたと思われる)なんていう敗訴した人間も世間にはたくさんいるでしょうし、ほんと大変ですよ。
五夜神
巨根カプセル
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