もうダメ、我慢できない

わが街の大動脈KO電車、先日人身事故が相次いだ。
巨人倍増:http://xn--gmq15an1qquf.kanpoudonya.com/
人身事故が発生すると、停車してから運転再開まで11.5時間かかる。

一方、北朝鮮労働党7回大会最終日、平壌金日成広場で祝賀パレードが開催された。

そこでのTV特派員の報告の中の一言が私の中でこれら2つの事柄を結びつけた。

私は何かにつけお腹をこわしていた。

学生時代は試験が嫌いで、試験中いつもトイレに立っていた。

サラリーマン時代は仕事が嫌いで、会社に向かう通勤電車に乗っている時、度々途中下車しては駅のトイレに駆け込んでいた。

リタイア生活を送るようになると、お腹の調子は不思議と何事もなかったように変わった。

ところが、とってかわって今度は小用がとても近くなった。

起きている時も寝ている時もイライラする程ひどくなり、病院で診てもらった。

様々な検査を受け、最終的に膀胱鏡を入れられた。

結果、病名のつく異変は認められなかったがグレーゾーンとのこと。

膀胱の筋肉が弱ってきている事が原因と考えられ、改善薬を試みたが副作用が強く出た為中止、現在に至っている。

総勢数十万人といわれる平壌のパレード。
威哥王:http://www.kanpoudonya.com/Product/55.html
機械仕掛けのような軍隊行進、一糸乱れぬマスゲーム、お面のようにこわばった笑顔と顔の角度、手の振り上げ方等、恐ろしいまでに揃った市民の行列。

周囲の人達と同じように考えたり行動したり出来ない私には、到底パレードの参加者のような真似はできない。

練習段階で失敗して直ぐに放逐されるだろう。

もっとも彼らは皆エリート中のエリートといわれ、そもそも選ばれていなかっただろうけれど。

TV特派員の一言というのは、あの広大な平壌広場に「トイレが無い」と言った事。

万一、私が参加していたとして、パレード中にトイレに行きたくなったら一体どうすればよいのか。

あの人混みをかき分けたところで、トイレが無ければどこへも行きようがない。

仮にあったとしても、すぐ近くになければ行き着くまでに……。

KO電車の運行停止も同じだ。

駅での停止ならまだいいが、駅と駅の間で停止したらと考えると…。

1時間などとても我慢できない時もある。

今、通勤がなくなりホッとしている。
三体牛鞭:http://www.kanpoudonya.com/product/385.html
トイレがすぐそばにある生活を送れているから。

やってしまった!

皆さんこんばんは(・ω・)ノ
風邪治ったと思ってたのに高熱を出してる〝HOT〟まめぞうです
King Wolf狼王戦宝:http://www.kanpoudonya.com/Product/489.html
今日、ちょっとした買い物に近所のドンキへ

帰宅して玄関のドアを開け明かりをつけてビックリ!

オイラ、ナイキのスニーカーが好きで
最近、色々履き替えて出掛ける事が多く玄関に散乱してたんです

でもビックリしたのは散乱してた事ではなくて

散乱してた靴の色の組み合わせがおかしかったこと

そうです
オイラ、左右、色違いで履いて出掛けたのです

ちなみにそのスニーカーは
ナイキのダンクって靴で
オイラ、ダンクだけで4足持っているんです
で本日の玄関には三足出してました。

出掛ける時に玄関の明かりつけないでパッと下見て手探りならぬ足探りで適当に履いて‥‥サイズが全て同じなの全く違和感なかった

右足黒赤
左足黒青
RU486:http://ru486.kanpoudonya.com/
いや、これは間違えではなく
あえてファッションってことにしておこう(笑)

正義は貫き通すべきである

少し前の話で、都営新宿線に乗っていた時の話。
 催淫通販
優先席に座っていても違和感なく馴染めるような年齢になってるので、優先席に座っていたわけですがね。
 
座って暫くすると、ピンポロピロ~ンとメールが入ってきたわけですな。
 
でね、うっかり携帯を見ちゃったわけなのですよ。
 
すると、間髪入れずに、隣の爺いに窓のところにある注意書きを指差されて注意されたわけですな。
 
当然、僕の方がルール違反をしてるので、平謝りに謝って携帯の電源を切ったのですがね。
 
座って観察してますと、皆様、優先席というのを忘れて、うっかりと携帯見ちゃうのですな。
 
そこでだ。
 
携帯見てる人をみつけたら、隣の爺いの膝を叩いて、指を差して教えて上げていたわけですがね。
 
教えて上げると爺さんが注意しにいくわけですな。
 
4~5人目ぐらいになると嫌々行ってるのが様子でわかるわけでして。
 
言っときますけど、注意された腹いせにやってたわけじゃありませんからね。
 
わかりやすく説明すると、昔、大阪のおばちゃんが駐車違反して警察に捕るCMがありまして、「なんで私だけ~、みんな止めてるやないのぉ~」と言うわけです。

まさにそんな感じなのですな。
 
注意するなら公平にせねばならん。それが正義だ。
 威哥王
ということで、見つける度に教えていたわけです。
 
そしたらですな。
 
すげぇ~強面のいかつい人が乗車してきて、向かい側の斜め前ぐらいの席に座ったわけでしてね。
 
そして、うっかり携帯を見てしまったわけですよ。
 
当然、僕は爺いの膝をポンポンと叩いて、指を差して教えてあげたわけでありましてね。
 
すると爺さんがスクっと立ち上がりましたな。
 
僕は心の中で「スゲェー正義感だ!本物だ!」と思ったわけですよ。
 
したらばですな。
 
その爺さん、駅に停車するなり泣きそうな顔して降りちゃったじゃありませんか。
 
がっかりしましたよねぇ。
 
「爺い降りやがった!」ですよ。

最後に、これだけは忘れて欲しくない。
巨人倍増
僕のモットーは「お年寄りは大切に!」なのである。

思い出…

職場で、みんなが連休をとるこの時期になると、思い出すことがあります。
いや…この時期じゃなくても、思い出すことはあるんだけど。
威哥王
私は、幼い頃から女の子が好きで。
思春期になると…まぁお決まりの…
自殺願望なんかもあったりして。
自分は他人に受け入れてもらうことなんてない。生きていても誰も喜ばない。死んだほうが美しいに決まってる。
若気の至りですね…?

社会人になって、
まだ女性は1人も配属されたことがないという営業部に配属されました。
性別が中途半端な私が…
「女の子が来た。女の子が来た。」といちいち言われる部署に。
初めは女らしくしようと思いました。就職するのも大変で、やっと入った会社でした。
でも、あまり我慢ができない私はすぐにスカートを履かなくなり、タバコも吸うようになり、ノーメイクになり…
飲みに連れて行ってもらうと、どこまで飲み、営業部の先輩から誘われても、工場のベテランさんから誘われても、断ることなく、遠慮もなく…
難しい話は笑ってごまかして。
それでも、だんだんと、なんとなく…賑やかなのが来たと、温かく受け入れてもらえるようになりました。
仕事をするのに、女らしさとか男らしさとかは関係なくて、自分らしく笑顔を絶やさないでいることが大切なんだと、知りました。

そんな入社1年目の夏。部署内の慰安旅行で伊香保温泉に行きました。
新入社員は宴会の席で余興をやらなければなりません。みんなで会社帰りに打ち合わせて…
全身タイツを都合できるからそれを使って何かしよう!
そんな話になりました。
新入社員は全部で5人。女は2人男は3人でした。
タイツは3着あるということで、私は着なくてもいいものだと思っていました。
その頃の私は、池中玄太級の体重で、タイツなんか着たら…伸びすぎて身体が透けて見えるだろうというくらいの体型でした。

なんとなく、初めからおもしろ担当だったけど…全身スケスケタイツはないでしょう~

さて、練習してみようということになり…
もじもじ君みたいに、文字を作ってみようと練習し始めて、
同期の男の子に
「もっと身体伸ばして!手はまっすぐ!」
と言いながらそのカッコをすると、みんな笑う。
「面白い、お前もやろう!」
とのせられて…
そのくせ笑いながら
「ちょっと待って、どうしても直線に見えない。身体が太すぎて…」
と言い出す。
「だから、私は無理って言ったじゃん!」
私はタイツを着たくないし、キレ気味に怒ってみました。
淫インモラル
「じゃあもじもじ君はやらなくていいよ。ちょっと考えるから。」
と言われ、

結局、私は黒い全身タイツを着せられて…
「横向きに寝て、背筋と腹筋繰り返して。」←浅瀬にきちゃったトド。
「それからソデまで引っ張っていくから腹ばいになって。」←つい立てにぶつかってトドのつまり。

腹ばいになって引っ張られているとき、お腹が熱くて…
タイツも破れてるんじゃなかと思ったけど、案外大丈夫でした。

こんな珍獣扱いでも、みんなが笑ってくれると嬉しかった。
自分をどう見せるか、どう見せなきゃいけないか、なんて考えることはなくて、みんながどう見ていても、自分が自分を好きでいられるかどうか…それが大事だと思った夏でした。
そして、私は以前も今も…自分を殺せるほど、自分を嫌にはなっていないのだと知りました。

それから約1年が経った頃、私は生きていて始めて。
男性から好意を持たれる、ということを知るのでした。
たぶん、24歳ぐらいのことです。

その人は、別の部署の人でした。
朝に、昼に…すれ違うたびに元気に挨拶してくれる、ちょっといい声のおじさんでした。

いつも仕事をお願いしている工場のおじさんに誘われて、飲みに行くことになりました。
そこに、いつも挨拶してくれるちょっといい声のおじさんも来ていました。
ちょっといい声のおじさんは、店員さんがなにか持ってくるたびに
「ありがとう」
といい声で言う人でした。
夜なのにサングラスをかけたままの風貌にしては、感じの良い人でした。

何度か3人で飲みに行くうちに、たまに2人になったり…休日にもお誘いがあったり…

そのうちに私は仕事が忙しくなり、誘われても付き合うのが面倒くさくなってきて、断るようになりました。
どんなに不機嫌そうにあしらっても、また誘ってくれるので、もう一度くらい付き合うかと、会社帰りに飲みに行った時
自分が女の人しか好きになったことがないことを話しました。
おじさんは私の顔をじっと見て
「フーン……で、次はいつ会える?」
と言いました。
それは不思議な感じでした。
もう終わると思っていたのにまだ終わらないことが嬉しかったというより、びっくりしました。
もしかして、また会うかもしれないことを喜んでいるの?
と少女マンガチックに自分に聞いてみたり。

予想外の言葉に、不覚にもドキドキしてしまった夜でした。
狼一号
蒸し暑い夏の、ビアガーデンでした。