セブンイレブン

居酒屋にしろ、他の商売にしろ楽な仕事なし。
セブンイレブンは自殺者が多数出てるけれど、セブンイレブン自体に置いてもらえなくなるため、新聞も雑誌も一切書かないそうだ。
泣くことコンビニには勝てない。自殺はセブンイレブンに泣き寝入り。
元より、いくら懸命に働いてもバイトはサボる、経営者は無休でやっても赤字、フランチャイズ料はぼったくられる、つぶれてく店が多いわけだから、当然、精神病や夜逃げや自殺も出る。
セブンイレブン本体はそれでも損しない仕組みであらかじめ潰れる、逃げる、死ぬ前提で保険にも入らさせられてるっていうから用意周到詐欺。
こんな極悪コンビニでは二度と買い物しない、と誰でも思うだろう。
が、すると経営悪化、潰れなくても良かった店、採算が取れてた所も赤字転落、首吊りの足を引っ張ることになるというパラドックス。
原発だって、東京じゃ「いらない」で片せるけれど、他に仕事がない、原発がなくなれば廃村、の地域、人達は止めたくても止められないというし。
アジアなりの売春ツアーも「農協が行くのはやめろ」というのは簡単だが、日本人が買わなきゃ外人が客になるのみ。売春婦達は相場が下がるし、別の仕事があるわけじやないから元よりその生業なわけだ。対案、具体策出さずに、表面なぜて叩く奴らこそ悪因。