新しい関係から・・・  その1

お互いに忘れられない人が居て
それをどうこうする気はなく
それをわかった上で
なんとなく癒やし合う感じで。
街頭覇王睾丸素カプセル

セックスできるのかなと思っていたが
呑めばできたし
呑みたいないと思っていたから
まぁ、自然に。

挿入できるのかと思ったが
できて

痛かったけど。

私、中が
距離短めなんだろうな。
痛いんだよね。
奥まで突かれると。

そういう意味では
やっぱり和楽さんは
形があってたんだろうなと思う。
痛いって思ったことがないもの。
中逝き何度もしたし。

中逝きできたのは
和楽さんが自分の発射より
私を逝かせることに頑張ってくれていたからで
そのために心と手と身体を尽くしていてくれて

後の方になって
私が逝ける身体になったら
私が逝かないと、発射しなかったから

努力の結晶だろうなと思う。

今になるとわかるけど
男の人が、逝かせようと意識をしないと
女って達することって無理なのね。

男が本当に頑張らないと
男って先に出してしまうイキモノなんだわ。
作りがそうなんだろうね。

男は出して子孫繁栄が目的の生き物で
女は出させて子孫繁栄が目的の生き物だから
女が達するかどうかなんて
子孫繁栄には全く、関係がないから
身体と自然な思考構造でいえば
それが自然なんだろうなと思う。

そうやって思うと・・・

私は逝っても、逝かなかった男たちは、すごいな。
元主、旦那、主。
狼一号
元主に関しては、更に、で
びんびんのを見せた挙句に、入れなかったからなぁ。
ま、あれも調教のためにやったことだと思えば
タダの戦略家でしかないけどね。

触るのは、やっぱり嫌。

舐めるのは、もっと無理。

恋してないと難しいなんて
潔癖かしらね。

逝った後なら、触るのかしら?
いや、それはもっとないな(笑)
私、男みたいなところあって
達したら、身体くっつけないで、って思うところある。




そもそも、手を繋ぎたいって思わない方。

いつもこの方は手を繋いできてくれるけど
私は、あ、そうなの?って思う。

その私が野獣さんには
とにかく手をくっつけて、どこか身体がくっついておかないと嫌だった。
せっかく逢ってるのに!!って。

手を繋ぎに行っていた私が、今は、こうで・・・面白いなって思う。

次に誰かを好きになった時
私はどうなるのかしら。

野獣さんだけの特例だったのかしら。

それとも女になったからの行動で
次からは手を繋ぎたいって思うのかしらね。

手を繋ぎたいと思う自分が嬉しくて、好きだったんだね。
恋に恋してるって、正にこのことね。
でも、心地よかったの。

もう一度、そうなりたい?

いやー
もういいな(笑)

花痴

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