銀メダル。

ネット環境が復活したので、ご報告。
仁川で行われたアジア・パラゲームス、
ブラインドサッカーの優勝はイラン。
3試合を終えて、日本代表は勝ち点4で2位。得失点がプラス1。
韓国が勝ち点3で3位。得失点が0。
中国が勝ち点2で4位。得失点がマイナス1。
最終戦、日本の対戦相手は韓国。
その前の試合で中国がタイに1対0で勝ち、勝ち点を5に伸ばした。
得失点は0。
日本は、韓国に勝つか引き分けると2位を確定できる、という状況になる。
しかし、もし敗れると得失点次第では4位転落の可能性もある。
緊張感高まる中、日韓戦がスタート。
客席には動員かけられたと覚しき(?)韓国の高校生がわんさか。
おなじみテーハミングの合唱もある。
しかし、本気の度合いの熱は薄いかな?
試合は互いに攻め合う、白熱した展開になる。
日本の黒田選手や川村選手、加藤選手が惜しい場面を作る。
だが、なかなか紅蜘蛛得点は生まれない。
韓国の攻撃も、日本はキーパーの佐藤選手を中心によく凌ぐ。
佐藤選手、素晴らしいファインセーブも披露した!
しかし、日本は川村選手が審判への異議で2枚目のイエローカード。
退場となってしまった…!
苦しくなった日本。フィールド・プレーヤー3人で耐える時間が続く。
が、ここをなんとか耐え抜いた。(ブラインドサッカーでは、レッドカードの後、
一定の時間が経つと選手を投入できるルール)
後半に入っても一進一退の攻防は続く。
黒田選手、加藤選手のシュートも、ホント、惜しいのだが…。
スコアレスのまま、試合は後、数十秒というところ。
このまま終われば、日本の銀メダルが決まる。
しかし、ここで黒田選手がファウルを取られ、韓国に第2PKが与えられる!
(ブラインドサッカーではチームのファウル数4つ目になると、ファウルのたびにPKよりは少し距離が長いものの、キッカーとGKが1対1で対峙する第2PKというものが相手に与えられるというルールがある)
黒田選手には2007年の韓国戦でも第2PKを相手に与え、決められてしまった過去がある。その敗戦で日本は北京行きを逃した。
運命の第2PK。
これを決められれば、おそらく4位。
キッカーの放った鋭いシュートはポストに弾かれた!
そして試合は、そのままタイムアップ…。
粘った日本は勝ち点を5とし、
得失点差で中国を上回って、なんとか2位の座を死守した。
いやいや、やはり国際試合の真剣勝負ならでは緊張感は堪らないものがある。
得点力に課題は残るけれども、
このヒリヒリする経験を活かして、
11月、代々木で開催される世界選手権では更なる進化を見せて欲しいです。
選手もスタッフも数少なかったけど応援団も、よく頑張ったなぁ。

奥飛騨温泉で混浴 女性に囲まれる

神戸から独身寮の仲間で奥飛騨温泉に行った

泊まるんだったら 混浴できる温泉がいいやということで
平湯温泉い移動 そこの観光協会で
1万円以下で泊まれる混浴の温泉を紹介してもらいました

場所は奥飛騨温泉郷の地福温泉
泊まった宿の露天風呂は混浴  

遅めに宿に入ったせいか
みな,夕食中なのか人影が見えません
とりあえず 夕食
でも 頭の中は混浴で一杯

早めに夕食を済ませ 混浴へGOダッシュ

がくん~
だれも居ないよ

ちょっと早すぎたか?
でもしばらくすると 女性の声 おお団体

入ってきたのは 中高年のグループ10名くらい

ほろ酔い中高年の女性たちは パワー十分
4名の青年は押されっぱなし
からかわれてます

照れもあって、5分もしないうちに退散

今だったら、 こちらから盛り上げて楽しんだのになぁ
20才そこそこ 男たちには そこまでの力はありませんでした

車で 夜通し走ってきてたから 部屋に帰ってきてからは爆睡

朝も寝坊  深夜とか早朝の機会逃してしまいました

勝ち組と負け組

勝ち組、負け組・・・

昨日職場でそういった話が出た。

一般的な"勝ち組"は

金持ち、美男、美女、幸せな結婚生活、

などなど(ソースはネット)

どれにも当てはまらない俺は負け組確定
でや!
勝ち組と負け組をふと考えてみると意外に面白かったからこっそりと

いや、堂々と俺の脳内を披露w


<勝ち組>
・カップル誕生。いい夢見ろよ!
・一緒にサイトを楽しめる本当の意味での仲間がいる。

<負け組>
・自身を偽ってでも構ってほしくてあらゆる手段を講じる。
・自分が楽しむ事よりも誰かの楽しみを妨害する事ばかり考えている。
・嫉妬により、わざわざサブアカを作り誹謗中傷。
・他人のログイン時間をしつこく監視。Theアルティメット暇人。
・日常生活に支障を及ぼす程の営業活動。フォトコンに"組織"があると聞き腹筋崩壊。

今考え付くのを列挙すればこんなとこかな?
勝ち組項目少ね~
これは凄まじい独断と偏見によるものなので悪しからず


まあ結局は純粋に楽しめている人とそうでない人に分かれるんやろな~

あなたは今サイトを楽しめてますか?

いつかの俺のように依存し過ぎておかしな事になってませんか?

自分がバカだという事に~
気が付いた いつかのメリークリスマ~ス

え?クリスマスは12月だ?

問題ない。俺の脳内年中クリスマスそっとしておいてやって下さい

強度の依存で異常な行動を起こす人は傍から見ている分には面白い。

話のネタにもなるし、ある意味エンターテイナー。

サイトを盛り上げてくれる欠かせない存在。

みんな興味はあるんだよね?

だから日記閲覧数とか毎度凄い事になる。

これ結構当たってると思うんやけど、どやろ?

まあ俺の脳内こんな感じです。

たまには己の黒い部分も出そうかと

あとは遊びとエロで幸せ一杯夢一杯(真顔) ←もう放っておきましょう

自分を客観視できなければ、ベクトルがどんどんおかしな方向を向いてしまう恐れがある。

涙で滲んだ歪な願いは決して幸福をもたらさず、終わりなき苦しみを与える。

堕ちた希望も1つ1つ繋いでゆけば、その複雑に絡まった願いだってほどける。

自分の行動に違和感を感じはじめた時、俺はノートに綴ったこの言葉を読み返す。

自分が嫌いな自分にならないために。


今回は色んな人に伝えたい事があったのでこんな感じになりました
伝わらないんやろうけどね
ではでは

思想信条と表現行為は別次元、、、

そんなこと知識層なら常識なんだけど。この教師達は偽者ではないのか!!!!
大学出ていないんじゃないのか。さもなくば、
生徒をに教示できるだけの知識と一般常識がないもの達だ

公務員であろうが思想信条の自由はある。しかしその体現である表現行為
はいかなる国民も制限がある。
とくに公務員はその内容から国家自治体の意に反する事は許されない
さもなければ、例えば行政が反日的な支持者により勝手な事をされかねないからだ


国公立というのは日本の国策による教育をする場です。そこには公的制約は当然で
そこの勤める者たちは、希望して、宣誓の政令により宣言し勤務しているはずだ

公務員法に規定する服務違反だけでなく、教員免許取り消しとすべき
ほど酷い無知。

この都の教員に、公立学校内で何を言う資格があるのか
公務員を辞めてもらうべきだ。

好きにしたければ、私立にでも勤めたら。この教員に国歌斉唱をみんなですることを支持する
他人の信条を侵害する権利など何処にもない。


学生時代、反体制活動例えば中核派とか左派とか右派(=実態は暇人のお楽しみサークル。うだうだ屁理屈のたまってるだけ)とか、その人達が卒業後は安定楽ちん思考者で公務員に成っているんです。その人達が楽に仕事をしながらいまなお病的なセクト活動を楽しんでいるんです。 以前中野のゼロの会合に潜入し調べた事があります。

第一審の東京地裁の裁判官は異常な者んです。正常な思考のない裁判官です。

試合を早く決着させたいならば・・・。

タイブレーク制は、果たして有効と言えるのだろうか?

極端な例を出してみよう。
ある試合では、両チームとも魅力的な投球をするピッチャーがいて、どんな球種でも振り回すバッターがいるとする。
つまり、初球に手を出す。
これが、フライに終われば、1イニングの投球数は3。
0対0のまま9回を終わっても、ピッチャーの投球数は27球だ。
これならば、33回まで言っても100球にはならない。

一方、じっくりと球種を選ぶバッター揃いのチームの場合どうなるか。
全員が2ストライク3ボールまで粘る。
ファールはカウントに入らないが、総てのバッターが毎回10回のファールを打ち、三振かファーボールに終わるとする(ホームに戻ることはない)。
1回を終わったところで、48球になるから、9回を終わったところで432球となる。

さて、どちらの方がピッチャーにきついだろうか?

私自身は、こう思っている。
球技の中で、時間無制限な競技は、野球の他、テニス、卓球、バレーボールなど。
一方、サッカーやラグビー、バスケットボールなどは試合時間が決まっている。(ロスタイムは別だ)
だから、タイブレークなどを採用するよりも、1イニングの時間を決めてしまったらどうだろうかと。
1試合の時間を3時間としたならば、1イニングの時間は10分。
ノーアウトだろうが、満塁だろうが、10分で交代する。
無論、10分以内にスリーアウトになれば交代だ。
これなら、標準試合時間は3時間。
決着が付かなかったら、再試合。

そうすれば、ピッチャーも時間配分が容易になることは間違いない。