オイルショック、美濃部都政を忘れてしまったのかなあ。

都知事選挙って有名人が立候補したり、他の道府県に比べたら盛り上がるように感じます。

首長という人は、如何に役人を使いこなし都道府県・市町村民の意見を取り入れてやっていかなければならない難しい要職だと思います。
会社の社長も同じですが、こういう仕事って自分の考えを持って行動しないと出来ない部分もあります。

危機管理も必要だけど、危機になったときにどうまとめるか、そういうことが出来る人でないとそういう要職はできないと思うが。

原発論点だけでホント済まされるものか、疑問符だ。
原発が無い時代から、東京で生み出せる電力というものは無かった。
水力の時代から地方で電力が生み出されていた。福島の猪苗代、新潟、群馬、山梨、長野から電力が送られていたのだった。火力は都心に品川、大井、豊洲の新東京くらいしかなかった。
そんな火力だけでは、東京全体には供給できない量である。

今から40年前のオイルショックの時は、変なデマに惑わされトイレットペーパーや砂糖を買い漁る人が沢山いた。そんなデマよりも、オイルショックの影響で会社が倒産したりしたところもあった。
あの教訓を忘れてしまっているようにここ最近感じる。

物があふれる世の中になった。その品物を作るのは、エネルギーが必要となる。作ったものを輸出入する場合は、輸送手段で燃料が必要となる。その燃料の油が高騰しないとは分からない。高騰したときに都知事が権限を持って対処できる立場ではない。国の考えや実行力が必要となる。

一点に絞って政策論争することは如何なものか。もっと幅広く論争できる候補者であることが必要な気がする。

左翼系と言えば、美濃部さんを思い出すが、最終的に大赤字の都政にしてしまった。
福祉とかやっていたけど、都の財布を逼迫してしまった。都の職員には大甘にした部分もあった。
もし美濃部さんが、外環道路を作っていたら、首都高や環八は渋滞していなかっただろうし、今から建設すれば、莫大な建設費となってしまっている。
後楽園競輪廃止していなかったら、競輪は花形競技になっていたのかと思う。中野浩一が後楽園で走っていたら、スクラッチ世界10連覇の選手を見ようと一般の人も見に行っただろう。
中野に続けという選手が現れたら、オリンピックの自転車競技で金メダルラッシュとなっていたようにも感じる。

首長になる人は、とにかく幅広く考え、まとめあげて実行していく人でないと、よくならないのだと感じる。

我々がまず選挙に行かなきゃいけないんだよな。
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「いい女」ってなんだと思います?

「いい女」ってなんだと思います?
もちろん色んなタイプの「いい女」がありますが、男の口にする「いい女」って実は一つに決まってるんです
スタイルがいい?
料理が上手い?
笑顔が可愛い?
エロかわキュートな小悪魔系?
残念、どれも正解です
男の言う「いい女」って
「気分良く(=気持ち良く)してくれる女」
なんです

誰もが羨む美貌、スタイル
そんな女を連れてる俺ってばちょっと優越感、

とかさ
料理上手は床上手ってね
味の好みも性感帯もバッチリ掴まれちゃって毎日ウハウハ、
とかね
(若干昭和の香りがするのは仕様です)

男ってさ
誰にってわけじゃないけど「男なのに」「男なんだから」と言われながら育つものなんです
だから「男とはこうあるべき」っていう小さな自尊心の塊だったりするわけです
その安いプライドを上手に持ち上げてくれる女が「いい女」と思われるんだよね

「男なんだから泣くな」「男は稼いでなんぼ」「男のくせにグチグチ言うな」「それでも男かっ!」「男が遊ばないでどうする」
まあ、世の中の大抵のことは「男」を理由に説教に使えますw

そこをうまーく転がして気分良くいさせてくれる女が、男にとっての「いい女」なんです

何でもかんでも男の言いなりになれってことじゃないよ?
ツボを心得た立ち居振る舞いが大事って話

女に金を出させない男には気持ちよーく奢らせとけばいいし、仕事をバリバリやってる男には「私の前ではいいよ」って甘えさせてあげればいい
女房子供の為って一生懸命な男には、少しでもくつろげるように家の事を整えてあげればいい

例え喧嘩になったとしても、闇雲に感情をぶつけるだけじゃなく、論理的に意見が言えると男はわかりやすい
程度の差こそ有れ、男はみんな「黙って俺について来い」って思ってるもんなんですよ
だからちょっとしたポイントで男の好きにやらせてやる器のでかさが必要なんです

男は好きにやってるつもりで、実は手のひらで転がされてる

これが最強
そして結局のところ、何を気持ちよく感じるかって人によって違うから、好きな人をよく観察して細かな反応を拾って積み重ねていくしかないんだよねー
万人に共通する攻略法はないのです
それが恋であり愛であり楽しいところなんだけど、そこをどう楽しめるかってのも「いい女」の要素かもね

クーラーあるある

今朝は、大人のお漏らしで目が覚めた。
それが丁度いい感じの時間だったので、そのまま起きる事にした。
普段なら、目は覚めるが起きはしない時間だ。
出鱈目に早く起きたって、やる事が無いんですから仕方がない。
しかし、早い目に起きておかないと行動する気にならないのよね。
さほど、早く起きなければならないという事も無いわけですからね。
今日は、二つ良い話が聞けた。
一つが、クーラーあるあるで付けっ放しにしたまま出掛けたりとか寝てしまうという事だ。
クーラーに限らず、放しってありますよね。
車とか家で扉の鍵をかけてないとかどっかの電気をつけたまましておくとかね。
我が家でも最近、クーラーの付けっ放しがあった。
こういう時って、一人暮らしの場合、月末が恐怖ですよね。
どんだけ請求されるだか判りませんからね。
こういう時は、休みの時に使った時間分だけ消しておいて出掛ける事ですな。
十何時間付けっ放しにしていたらしいですからね。
使用電気って何百Wくらい簡単に行くもんですね。
だから、人によっては最初に一気に使っておいて、一時間程度で消すという人もいるみたいだ。
昼には、一つ事件もあった。
居なくなった人を探すのに、二度も同じ電話を食堂の方へかけてきたのだ。
一度食堂にはいない事を伝えているのに又かけてくるんだから、一度目で駄目なら探しに回れよって感じですよ。
その後の休みで一つ面白い事が聞けた。
仕事をするなら、支配時間も年々重要になってくる。
基本的に、年々長い時間働く事がきつくなってきますからね。
若いうちなら、結構長い時間やっていられるんでしょうけど、年々気を付けていないと、過労になるんですよね。
だから、どうせ過労をするなら、若いうちにやっておいて自分の限界を知る事ですよ。
昨日、録画を一本消した。
その内容が、ブラック企業の事だった。
ブラック企業といっても、良心的なのと悪魔的なのといますよね。
上層部の哲学の元、過労を強いられる場合とそうでなしにこき使われる場合だ。
つまり、いじめと厳しい練習みたいなもんですか。
強くなるには、過酷さや厳しさが必要って言っても、限度というもんがありますよ。
天才に着いていく人は、そういう感じの良心的なブラック企業に勤めているようなもんですよ。
天才は、凡人には無い情熱なり信念はあるはずでしょうからね。

中国おんな事情

中国では女性の地位が高い
といってもそれは漢族の話で、

実は少数民族はそれほどでもないから、
漢族男性の間では
夫を立てる文化のある朝鮮族などの女性と結婚したがる人が多い、
とかいう話は何かで読んだことがあるな。

中国では女性の地位が高い、と
断言してしまっていいのかわからんが、
実際のところ、結婚したら仕事をやめないといけないとか、
専業主婦になって家事育児に専念などという感覚は
中国人女性にはほとんどない。(管見の限りではそう見える)

そういうのは
一家全員の費用をまかなえる
稼ぎがあって初めて可能になるから、
専業主婦というのはむしろ
セレブにのみ許される
一種の贅沢と思われている感じである。

おまけに、中国で「単位」(ダンウェイ)と呼ばれる職場、
具体的には大学や役所、中規模以上の企業などは
敷地内に、宿舎に幼稚園や小中学校まで併設されてて
勤務者の子女はそこで教育してもらえることになっている。

また、夫婦が子供をジジババにあずけて共稼ぎして
実際には祖父母が子供の面倒を見ているようなケースも
別に珍しくない。

そうやって子供を両親に預けておいて
夫婦ともに遠くの街に出稼ぎに行き、
春節や清明節や国慶節みたいな長期休暇の時だけ
子供に会いに帰ってくるという家族もザラにいる。

そういう仕組みや慣習があって
働いている女性が少なくないから、
データ上「女性の社会進出が進んでいる」
ということになる。

ただし、おれは男なので何とも言えぬ。

そういう形で女性が社会進出するってことが、
女性にとって幸せであるのかどうか。

そういう社会でずっと育ってきて、
そういう女性の生き方が当たり前だと思っている男性と
結婚することが女性の幸せにつながるのかどうか。

ディア・ハンター

1960年代末期におけるベトナム戦争での過酷な体験が原因で心身共に深く傷を負った若き3人の生と死、そしてその仲間たちの友情を描いている

ピッツバーグ郊外の製鉄所で働くマイケル、ニック、スティーブン、スタンリー、アクセル、ジョンは休日になれば鹿狩りを楽しむ仲良し
ある日マイケル、ニック、スティーブンの3人はベトナムに徴兵されてしまう
ベトナムにおけるアメリカ軍は予想外の苦戦を強いられていた
マイケルは偶然にも戦場でニックとスティーブンに再会するが、ベトナム軍の捕虜となってしまう
閉じ込められた小屋ではベトナム兵による世にも恐ろしいロシアン・ルーレットが行われていた
ベトナム兵たちは捕虜に一発の弾の込められたリボルバーを渡し、こめかみに向け引き金を引かせて楽しんでいた
スティーブンは死の恐怖で発狂寸前となったが冷静なマイケルはベトナム兵の心理を利用して脱出することを考えた
彼は狂気を演じ、ベトナム兵たちに弾倉に込める弾を3発に増やすことを提案した
それはベトナム兵3人を殺傷するチャンスを与えてしまうわけだが、愚かにもそれに気が付かない兵士は面白がって3発の弾を込めた銃を彼に渡してしまう
目論見は成功、ベトナム兵の隙をついたマイケルは次々に兵達を射殺しスティーブンとニックを連れて脱出するのだが、3人は離ればなれになってしまう
病院に回収されたのち回復したニックはサイゴンの町に繰り出し、そこでロシアン・ルーレットの賭博集団を目にする
怪しげな男からプレーヤーになれば金を稼げるという誘いを受け一度は断ったニックだが、ゲームを見物していたニックはまるで魅せられたようにプレイヤーの拳銃を奪い自分の頭に銃口を当てて躊躇なく引き金を引いた
弾は出なかったが場は騒然となった
偶然観衆の中にいたマイケルはニックに呼びかけるが声は届かず、ニックはゲームを誘いかけた男と夜の闇へ消えていった
2年後故郷へ帰還したマイケルは、温かく迎える仲間たちにどこかよそよそしく、以前の明るさがなくなっていた
片腕と両脚を失い陸軍病院で治療中のスティーブンを訪ねたマイケルは、彼宛てにサイゴンから謎の送金が届くことを聞いた
ニックがサイゴンで生存していると確信したマイケルは、ニックを探しにサイゴンへと発つ

隠れ賭博として行われるロシアンルーレットを探し当てたマイケルはニックと再会するが、ニックからはマイケルの記憶が消えていた
制止を振り切ってゲームの場に立とうとするニックを止めるためマイケルもゲームの場に立つ
ゲームを止めろと言葉を掛け続けるマイケルの声に記憶が戻りかけるニックだったが、無残にもマイケルの目の前でニックの弾丸は発射される

作品を観るまでディア・ハンターはDear Hunterだと思っていた →まいったね、Deer Hunterだった
180分近い長編で、観ていてここ必要なのかなと思うところも多々あったが、ラストへたどり着くとそれぞれが生きてくる
ニックを演じたクリストファー・ウォーケンは、ベトナム戦争の後遺症で心身ともに疲弊し痩せ切った青年を演じるため、1週間、米とバナナと水だけの生活を続けたそうだ
スタンリーを演じたジョン・カザールは撮影前に癌を患い製作会社から降板を催促されたが、デ・ニーロたちが「カザールが降板するなら自分も降板する」と主張したことで降板は免れた
収録こそ完遂したものの、カザールは公開を待たずに昇天したとか

あけおめ(遅い)

今年もよろしくお願いします。
いやークリスマスは強敵でしたね…でも、来年はサンタさんは居ないので、クリスマスは無いです。
来年は豚汁の日になるらしいですよ?
あ、聖夜を性夜変えているリア充諸君は間違いようにお願いしますね?
てなわけで、Dieジェスト
年末…安定のビラ配りとある店舗でクリスマス仕様でビラ配していました。
あと、紳士会(リア充対策本部)で棒を擦り合う会こと、忘年会を今年も開催しました。
毎年の恒例のこの行事…いつもの面々でだらだらと…楽しかったです。
あと、3000モバコイン課金はしません許してください…
あと年末にとある友人と焼肉食べに行きました。久々にあった友人が立派なモバマスのガチPになってました。
3000モバコイン課金はしませんほんと許してください
年始に神奈川県に行きました…
もちろん、仕事終わりに深夜になんやかんやで幼稚園の時の友人に会えました。嬉しかったです。
あと、年始にきわきわ氏にメールを送りました。生存確認とモバマスのPになってることがわかりました。