彼はオットセイのペニス粉末を精力剤として愛用していた。

日本共産党の機関誌「しんぶん赤旗」のTwitterで「シアリス堺市は日本のベニス」と「日本のペニス」と表記してしまった。
編集者の単なる打ち間違いだそうだが、非難殺到、まさに「性器の大失態」となった。

【膣内に取りついた悪霊をペニスで取り払う!】
中国で除霊 師が恋愛相談に訪れた客をホテルに連れ込み、「膣内に悪霊が取りついている、私のペニスで悪霊を追い払うしかない」と言って性行為を行った。
その後、三便宝除霊費として32万円を請求したため、女性は警察に通報した。

【蜂にわざと刺されてペニス増大!】
最も短小の国、韓国でペニスの小ささに悩む人が、ペニスの根元を紐で縛って、血液循環を遮断し蜂の毒が陰茎部だけに回るようにして、腫れあがらせ増大を試て病院に20人が搬送された。
腫れ上がることで一時的に増大するものの、腫れがひくと元に戻ってしまうとのこと。意味ないですね…
高齢化社会が進み、雑誌などで高齢者のセックス特集が組まれる事が増えているという。「NEW勃動力三體牛鞭死ぬまで現役」「20代を抱いて死にたい」「ジジイ好き女、やらせてくれそうなギャルの見分け方」などの見出しが並んでいるという。
こういった背景には、精力剤や増大サプリのレベルが上がったこともあるだろう。
精力剤のジョナリスなんかは、80代現役と謳っており、現に数多く愛用者がいるそうだ。
また増大サプリにおいても、長期の使用により精力だけでなく健康面においても向上するので、こちらも愛用者が増加を辿っている。
江戸時代、徳川家斉は50人以上の子どもを作り、死ぬまで絶倫だったらしい。彼はオットセイのペニス粉末を精力剤として愛用していた。オットセイ系の精力剤も10年以上前には存在してましたが、今や古いですね。今だと動物系はトナカイの角ではないでしょうか。
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