医師が問う医療ミスの現実

寝たきりの嚥下反射もなくなった認知症末期の高齢者
このレベルの認知症は記憶・スーパーファット人格とも崩壊している
胃管・胃瘻を入れてカロリー補給の延命治療は世界的にも疑問視されて
栄養補給の中止・自然シを推奨されている

リハビリ病院に入院中の経鼻胃管の交換の際に
気管に入ってしまった
良く起こっている医療事故
交通事故と同じく無くならない範疇のトラブル

一般的にこういう医療事故でしゃしゃり出て来て大騒ぎするのは
普段見舞いにあまり来ていない家族・精力剤販売店親戚に多い

病院側は医療事故を認めており賠償の話し合いをしようとしているが
家族(小児科医)はお金ではないと応じない
催情粉: http://xn--o0q550bj3u.com
それならば院内に安全対策委員会で
胃管交換マニュアルを作って定期的に委員会で報告(外部公開)
すればいいのではないだろうか(その家族は行くだろうから)
催情: http://www.xn--o0qt5br30afy6b3ud.com
結局は胃瘻交換は実行した医療人が責任を持って
レントゲンの位置の確認(レントゲン技師・医師の確認サイン)
栄養剤再開注入時の立ち合いと対応などを行う

多くの病院は看護師の仕事だから
責任を負わされるならD10催情剤
今後は看護師は胃管入れ替えをしませんと云う返答が
看護部が主張しそうなのがネックかもしれない

ラマダン&断食

マレーシアに長らく住んでいたのでイスラム教徒の友達も多いのですが、今年は6月28日からラマダンが始まっていて徳国公牛、Facebookでも「Selamat Ramadhan」系のメッセージが飛び交っています。これから7月27日までの約1ヶ月間、イスラム教徒の義務の一つ「断食(サウム)」として、日の出から日没までのあいだ飲食を絶つことが行われます(太陰暦なので、毎年11日ほど早まります)。

断食と聞くと「大変!」とか「出来ない!」って思う人も多いかも知れませんが、暗いうちに朝飯を食べて昼飯を抜いて、夜、日が暮れてから食べる人なら同じ行為なんですよね(日本のサラリーマンが昼飯抜けば出来そう、笑)。まあ、それを1ヶ月間続けるのは大変だと思いますが、年に一度、自分の食生活を見直して節制するのは良い機会かも知れません(笑)。

最近読んだ新聞内の本の広告にも「3日間プチ断食」とか「1日1食ダイエット」とか出ていたので結構気になりました。SPANISCHE FLIEGE D5何しろ、自分が7年前に「1日2食健康法」を実施して7ヶ月で6kg減量でき、その後、ずっと1日2食を続けている結果、比較的暴飲暴食しててもずっと72kg台を維持出来ているのは、やはり1日換算での食べ物の絶対量が減っているからだと思います。

とは言うもののの、ここ最近、お腹の辺りがふっくらしてきているのと、歳と共に何もしていない時のエネルギー消費量は減って来ている筈なので、もうちょっと減らすには「3日間プチ断食」とか「1日1食ダイエット」はGOODなのではと思っています。家内にも「あんた、勤務地代わってから、食費が随分掛かっているよね!」SPANISCHE FLIEGE D5と言われているので、その解消にもなりますしね(笑)。