勝負下着を持ってる女性は、ポジティブなのか…?

ちょっと昔の記事ですが、
下着のトリンプが、女性の「内面・外見の美しさ」に関する意識調査(対象:20代~50代女性各200人、合計800人)を実施したところ、“ポジティブ女性”※の勝負下着所持率は、53.5%と、“ネガティブ女性”(所持率23.0%)の約2倍にのぼることがわかったそうです。(※アンケートの分析の結果、全体の16%がポジティブ女性だったそうな)

というわけで、私も一応、その手の下着はちゃんと持ってる。

しかも、一枚とかでなく、…たくさん(笑)。
人によるとは思うけど、私の持ってるパンティは殆どTバック系なので、ある意味殆ど勝負下着に思われるかも知れません…ね。
私は普段穿きだと思うけど、こういうのの判断は見る人によるから。

ただ、ここで言いたいのは、ポジティブな人なら沢山、勝負下着を持ってるということで、勝負下着を沢山買ったら、ポジティブになれるか…?ということ。
これは難しい。 そんなの買ったくらいで性格なんてそうそう変わりゃしないと思います。
もっとも何がポジティブで、何がネガティブなのかの定義にもよるけど、男性へのアプローチ、と仮定すれば、なんとなく理屈にあうような気がする。 

ちょっと興味深いのは、
「アンケートに複数用意された選択肢のなかで「自分磨き」のために「下着にこだわる」と回答した女性が全体の30%近くもいたこと。」
です。
つまり、下着にこだわる事でオシャレして、見えない所にも気を使う事で、内面からも美しくなれる気がする…という事らしい。

だけど、全体からしたら、30%ってそんなに多くなくて、7割の女性は下着にこだわってないという事なのです。
だから、そのなかで勝負下着を持ってるなんて人はもっと少なくて1割程度じゃないかな、と思うわけです。
となると、殿方に積極的なアプローチなんてする人は本当に少ないわけで…。

かくいう私も、学生時代はいじられキャラでしたが、自分から告白とか、積極的に行くほうではありませんでした。
むしろ、待ってるだけの方で…。
だからここに登録してる、という話なのですけど(笑)。

私はそんなにポジティブではないと思うけど、いつまでも綺麗でいたいし、オシャレもしていたい。 そう思うから服もきちんとしたいし、下着も気を使いたい…。
と、意識だけは高いけど、実際は安物Tバックばかりなので(笑)。 パッと見での勝負はいいかもね!

というわけで、ハッタリ勝負下着の私でした~。
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サモンズ~(^w^)ってなんじゃらホイホイ

サイモンズ式分類によると、親の育児態度には主に4つのタイプ(支配型、服従型、保護型、拒否型)があるらしい
また、さらにこれらのタイプを組み合わせたタイプとして、支配×保護の「過保護型」、保護×服従の「甘やかし型」、拒否×服従の「無視型」、支配×拒否の「残忍・残酷型」の4つに分類したのがサイモンズ式分類

■4タイプ別、親の態度と子どもの性格
<支配型>
親が子どもを支配するような態度をとることが多いと、子どもは親の顔色をうかがうようになり、従順で服従的な態度を見せるようになりますが、一方で、自発的に自分で動くことができなくなり、消極的な性格になりやすくなります。
<服従型>
子どもの顔色をうかがいながら育児するような親の場合、子どもの言いなりになってしまいます。ほしいものを言われるままに買い与えたり、遊ばせたいだけ遊ばせたりします。このような親に育てられた子どもは、人に従わない、無責任、乱暴をふるう、不注意などの性格を見せることがあります。
<保護型>
必要以上に、子どもを守ろうという態度で接するのが、保護型の親の特徴です。保護型の親に育てられた場合、子どもは危険に対して思慮深くなり、一方で親の保護から離れた場所に好奇心を見せることがあります。また、常に守られているという安心感があるため、感情が安定しており、人に対して親切にすることができます。
<拒否型>
親が子どもを拒否するような冷淡な態度を取り続けていると、子どもは親から拒否されることで、不安や劣等感にさいなまれやすく、神経質になりやすくなります。また、親の気をひこうとするあまり、落ち着きがなくなることがあります。中には反社会的な行動を起こして、親の注意を自分に引きつけておこうとしたり、親の真似をして冷淡なふるまいを見せ たりします。
Muira.PuamaII
三体牛鞭

ランキング上位の人の日記はコメントしづらい“らしい”

昔からよく日記で見かけて不思議に思っていることですが、

“日記ランキング上位の人”、
“日記ランカー”って誰?

日記ランキングって24時間ランキングの事、
週間?月間?総合?一体誰のことなのよ?
と、まぁ歯痒い思いをしながら読んでます。

そして、こういう話題になると必ず、身内だけ
で盛り上がっていて入りづらいというコメントがされてます。

でも、それって本当?ッていつも思うんです。

その前に・・・・・

トラやんって日記ランカーじゃないんじゃない
と、思われると恥ずかしいので、私なりに日記ランカーを解釈すると、

「24時間ランキングで10位以内に入っている人」

てな感じですが、大きくは外していないかと。
そうすると私も一応、日記ランカーと言う事になるので、改めて自称日記ランカーとして、

ランキング上位の人の日記はコメントしづらいに回答させていただくと、「気のせいです。」

家族でも親戚でもないので、身内と言う表現もちょと首を傾げますが、毎回同じ人がコメントをしているのは確かにそうです。

ただ、私が見る限りhellokanpo.comのコメントが入っている
8割、いや9割の日記には同じように常連さんがいてコメントのやり取りをしています。

なにもランキング上位の日記に限ったことではないです。他の日記よりちょっとコメントする
人(常連さん)の数が多いというだけです。

その証拠に私も絡んだことのない人の日記に初コメするのはドキドキですよ。
ここに半年以上いますが未だに慣れない。
これは上位日記とか関係なく殆どの人がそうじゃないでしょうか?

他の方の日記でよく読む、いきなり、暴言吐かれたり、拒否されたりって考えたら、なかなかコメントが入れづらいです。

知っている人がコメントをしている日記とかにならコメントしやすいですよね。

そう考えるとランキング上位の日記のほうが逆に安心してコメントできたりします。
私が知るかぎり、いきなりおかしな発言をする人はいないですね。

もしそんな日記ランカーさんがいたら私に教えて下さい。一緒に悪口言います(笑)

あ、ついでに言っておくと、当り障りの“ない”コメントしか出来ないと言われたリもするんですが、当たり前です。
顔も知らない人と言葉のキャッチボールをするのに当たり障りの“ある”コメントをするほうが信じられません。

これって好き嫌いとは別次元の話ですから。
好き嫌いがはっきりしているのと会話ができない事を混同してもらいたくないです。

まぁ、正直、自分で日記ランカーとか言ってることがイタイですが、本当はコメントしたいのにって思っているなら遠慮はいりません。一行コメントでもどうぞ!
黒倍王
蟻力神
Muira.PuamaII