Android 『ポケモンGO』欧米限定のポケモンが入手可能!?宮城県が特別予算として3,000万円

大人気の『ポケモンGO』。地域活性化を目指し、各自治体で様々な取り組みを行っております。そんな中、宮城県は『ポケモンGO』関連に3,000万円の予算を計上する方針を固めました。これにより欧米限定のポケモンが入手可能になるかもしれません!
 

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3,000万円の予算

河北新報の記事によると、ポケストップの位置を示したパンフレットの作成やPRなどの広告宣伝費に1,500万円、10月に開催する被災3県と熊本県との合同イベント費用として1,000万円、Nianticへのシステム改修費として500万円が計上する方針を固めたとのことです。

イベントやPRなどの内容も気になりますが、中でもNianticへの提案内容が注目されています。
ケンタロスやバリヤードがゲットできる!?



同記事によれば、被災地限定のポケモンや、ケンタロスやバリヤードといった北米や欧州でしか出現しないポケモンを期間限定で被災地に出してもらうよう宮城県がNianticに提案しているとのことです。

コンプリートを目指しているユーザーが沢山いるので、これが実施されれば、かなりの経済効果が見込めます。ぜひ実現してもらいたいですね。

また、10月に開催されるイベントは、『ポケモンGO』で遊べる広場を開設し、被災3県と熊本地震被災地の熊本県の特産品の販売を予定しているとのことなので、気になった方は被災地復興のためにも、どんどんイベントに参加していきましょう!

お盆もあっという間に過ぎ去りました―編集部通信(2016年8月21日号)

8月11日から8月17日までの一週間で多く読まれた記事や主なニュース、Gamer編集部での出来事などをお届けします。前回はお休みをいただきましたが、今回から平常運転でお届けします。

今週は「デモンゲイズ2」の2ndトレーラー、ならびに前作「デモンゲイズ」DL版の500円セールの記事が1位になりました。「デモンゲイズ2」の発売に向けても期待が高まるところですが、前作もダンジョンRPGとして評価の高いタイトルになっていますので、この機会にプレイしてみるのもいいかもしれませんね。
2位は「モンスターストライク」のキャンペーン、3位は「スーパーリアル麻雀」最新作のクラウドファンディングとバラエティ豊かなランキングとなる中で、4位には「討鬼伝2」のインタビューがランクイン。発売後ということでかなり幅広く話を聞いていますので、こちらもご注目いただければと思います。
残念ながら2ヵ月の発売延期となった「ファイナルファンタジーXV」に関する記事も2本ランクイン。特に10位に入ったプレイレポート記事は、Gamescom 2016で出展された最新のものとなりますので、こちらでタイトルの仕上がりを確認しつつ、発売までをもうしばらく待ってみてはいかがでしょうか。
順位 記事タイトル
1位 PS Vita「デモンゲイズ2」2ndトレーラーが公開!前作のダウンロード版を500円で提供するキャンペーンも実施
2位 iOS/Android「モンスターストライク」200万円相当の純金製「金卵」プレゼント企画がスタート
3位 スーパーリアル麻雀の権利を引き継いだマイティークラフトがシリーズ最新作「P8」を2017年春にリリース予定―クラウドファンディングを活用
4位 「討鬼伝2」森中P&関口Dに尋ねる発売後インタビュー!幻の“鬼”「ヤソインガミ」の今は?
5位 PS4/Xbox One「ファイナルファンタジーXV」仲間同士で武器を入れ替えて繰り出すリンクを紹介!宿泊、料理、チョコボに関する情報も
6位 PS4のシステムソフトウェアバージョン4.00へのアップデート実施が発表―フォルダー作成機能やクイックメニューが追加
7位 iOS/Android「倉庫番Touch」にて新旧面セットが配信
8位 iOS「サイヴァリア・リアセンブル」ログインボーナスやグルイーノ挑戦モードが実装!夏の特別アバターも手に入る
9位 OS/Android「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」ついに魔王との大決戦!「決戦準備キャンペーン」が開催
10位 PS4/Xbox One「ファイナルファンタジーXV」序盤をプレイして分かったこと―成長や戦闘システムの基本、「KINGSGLAIVE」との関連性も
※毎週木曜日から水曜日までの一週間のアクセスランキングを集計しています。

先週はお盆ということでいろいろバタバタかつ夏休みをいただいたため、久々に編集部通信をお休みしてしまいましたので、スライドするかたちで今週はTOKENがお伝えしていきたいと思います。
と言いつつ、久々のお休みも家でぐうたらしていただけという体たらくで面白いネタもないので、個人的に夏で連想するゲームとアニメをひとつずつ紹介しようかと(アニメは完全に趣味です)。

夏をテーマにした作品はいくつかあると思うのですが、この仕事を始めて比較的すぐに遊んだPSP用ソフト「セカンドノベル ~彼女の夏、15分の記憶~」が私の中ではすごく印象に残っています(以前も企画で紹介しました)。夏って楽しいことがたくさんあると思うのですが、夏の青空とかを眺めていると私は逆に哀愁を感じてしまうもので。物語としてハッピーエンドを迎える作品ではないのですが、ちょっとした苦味が胸に残り続けるとても印象的なタイトルです。
一方のアニメ作品で私が夏を連想させるのが、「蛍火の杜へ」です。「夏目友人帳」でおなじみの緑川ゆきさんによる短編を元にした40分ほどの映像作品で、触れると消えてしまう不思議な少年と、人間の少女による淡い恋模様が描かれます。6歳の少女が成長していく過程で募らせる恋心、そして直接触れ合うことのできないもどかしさなどを丁寧に描写として積み上げていきます。音楽や風景などが夏をイメージさせつつ、切なさを感じさせる作品となっています。
わかりやすいハッピーエンドよりは少し心に傷が残るような感じのほうが好きだったりするので、全体的にそういった作品に傾倒しがちな私ですが、もし共感できそうであればどちらもオススメなので、夏の終わりにぜひ!
Gamerならびに編集部通信へのご意見・ご要望についてはお問い合わせにて引き続き承っていますので、こちらもよろしければどうぞ。
(C)2016 KADOKAWA GAMES/Experience Inc.

[SIGGRAPH]「FINAL FANTASY XV」の戦闘シーンはどのように描かれるのか。リアル

SIGGRAPHは,ノンリアルタイムのCG映像を扱うだけの学会ではない。2010年のSIGGRAPH 2010から,リアルタイムレンダリング技術にスポットをあてた「Real-Time Live!」と呼ばれる,ちょっと変わったイベントも行われている。
 わずか5分間という持ち時間で,実際にデモ機でプログラムを実行しながら,講演者がその解説を行うという,ほかのイベントでは見かけない進行となっているのが,Real-Time Live!のポイントだ。テーマがリアルタイムレンダリングであるだけでなく,イベント自体もリアルタイムというわけである。

 さて,今回のReal-Time Live!には,珍しく日本からスクウェア・エニックスの「FINAL FANTASY XV」(PS4 / Xbox One,以下 FFXV)開発チームが参加して,「Real-Time Technologies of FINAL FANTASY XV Battles」(FINAL FANTASY XVの戦闘におけるリアルタイム技術)というセッションを行った。
 セッションを担当したのは,第2ビジネス・ディビジョン シニアプログラマーの長谷川 勇氏と,テクノロジー推進部 リードAIリサーチャーの三宅陽一郎氏だ。

セッションはReal-Time Live!に相応しく,戦闘シーンに注目したものだ(左)。右写真は,セッションを担当した長谷川 勇氏(写真左,シニアプログラマー,第2ビジネス・ディビジョン,スクウェア・エニックス)と,三宅陽一郎氏(写真右,リードAIリサーチャー,テクノロジー推進部,スクウェア・エニックス)
[SIGGRAPH]「FINAL FANTASY XV」の戦闘シーンはどのように描かれるのか。リアルタイムデモをもとにポイントを解説

Agni's Philosophyのデモムービーより
[SIGGRAPH]「FINAL FANTASY XV」の戦闘シーンはどのように描かれるのか。リアルタイムデモをもとにポイントを解説  スクウェア・エニックスといえば,SIGGRAPH 2012のReal-Time Live!でも,「次世代ファイナルファンタジーが目指すグラフィックスのデモ」として「Agni's Philosophy」を披露し,好評を博したことがある(関連記事)。
 今回,FFXV開発チームがReal-Time Live!に登壇するのは,いわば4年前に提示したコンセプトから,実際のゲームがどうなったのかという結果報告ともいえるわけで,ゲーム開発者からの注目度は相当に高かったのではないだろうか。

 そんな,FFXV開発チームの発表映像内容を,特別に実機からデジタル録画する許可を得たので,その映像を示したうえで概要を解説しよう。まずはその映像を見てほしい。デモ機が出力した映像の録画なので画質も非常に高く,見ているだけでも楽しめると思う。
 なお,当然ながら映像は開発途中のものであり,製品版ではさらに改善するとのことだ。

「Real-Time Technologies of FINAL FANTASY XV Battles」の実演デモ
Clik to PlayClik to Play

Real-Time Live!で実演されたデモを実機から直接録画した映像。一部の場面でフレームレートが落ちるのは,開発用のデバッグ画面を出しているためだ。また,一部の表現は現時点での最新版よりも古いそうで,調整が行き届いていない部分が残っているとのこと

 なお,本作は今のところ,PlayStation 4用とXbox One用がリリースされることになっているのだが,デモに使われたのは開発用のWindows PCである。ちなみにデモ機のスペックは,CPUが「Core i7-5820K」で,グラフィックスカードは「GeForce GTX 980 Ti」搭載カード,メインメモリはPC4-21300 DDR4-SDRAM 8GB×4とのことだった。

レベルファイブの新作はロボットアクションRPG。戦闘ロボに乗って異星人と戦う「メガトン級ムサシ」が発

レベルファイブは本日(2016年7月27日)開催の同社新作発表会「LEVEL5 VISION 2016 -NEW HEROES-」にて,新作タイトル「メガトン級ムサシ」を発表した。プロジェクトは2017年夏に展開予定となっている。

 クロスメディアプロジェクト第5弾として発表された本作は,宇宙から飛来した異星人によって環境改善を強制され,ボロボロになってしまった地球が舞台となる。プレイヤーは異星人たちから地球を解放するため,ムサシと呼ばれるロボットに乗って戦うようだ。

 ジャンルはアクションRPGとのことで,会場で公開されたアニメPVでは,必殺技がプログラムとして組み込まれたカードをセットして,「メガトンパンチ」という技を放ったり,変形したりしていた。雰囲気として「スーパーロボット」ものに近いものを感じる。

※ニンテンドー3DSを使ったイメージも公開されたが,プレゼンターの日野氏はプラットフォームを明言しなかった

 ゲームは通信機能によるマルチプレイ対応しているとのことだが,詳細までは不明だ。また,登場する機体や必殺技のカード,そして操作系コントローラの玩具も発表された。この辺りの詳細は続報に期待しよう。

《リンク:「レベルファイブ」公式サイト》
(http://www.level5.co.jp/)


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記事URL:http://www.4gamer.net/games/351/G035108/20160727058/
→画像、ムービーなどがすべてある完全版です
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関連タイトル:
・ メガトン級ムサシ

PS4 PS3 『シュタインズ・ゲート ゼロ』完全版サントラのジャケットが公開

●CD2枚組、全39曲を収録

 5pb.は『シュタインズ・ゲート ゼロ』の楽曲を収録し、2016年8月24日に発売されるオリジナルサウンドトラック“「STEINS;GATE 0 SOUND TRACKS」-完全版-”のジャケットを公開した。

 以下、リリースより。


「STEINS;GATE 0 SOUND TRACKS」-完全版-(8月24日発売)のジャケットが公開された。
ゲーム「STEINS;GATE 0」のBGMに加え、OPED楽曲、挿入歌、さらにメインテーマの別アレンジ曲「Messenger -main theme- OPM arrange」も収録し、全39曲(CD2枚組)でのリリース。
初回生産特典としてスマホで楽しめる全楽曲データ(※楽曲はCDと同じ)、PS4&PS3&PS Vitaソフト「STEINS;GATE 0」のプロモーションPVを収録したDISC PLUSダウンロードコードが付属する。

FVCG1382_シュタゲ0サントラ_web
■商品データ
タイトル:「STEINS;GATE 0 SOUND TRACKS」-完全版-
発売日:2016年8月24日(水)
品番:FVCG-1382 価格:3,500円(税抜)
発売元:5pb. 販売元:株式会社KADOKAWA メディアファクトリー 

【初回生産特典】 DISC PLUSダウンロードコード
(スマホで楽しめる全楽曲データ(※楽曲はCDと同じ)、PS4&PS3&PS Vitaソフト「STEINS;GATE 0」のプロモーションPVを収録)

★OPテーマ「アマデウス」(歌:いとうかなこ)、EDテーマ「ライア」(歌:Zwei)、「GATE OF STEINER」(歌:佐々木恵梨)、挿入歌「星の奏でる歌」(歌:椎名かがり(cv.潘めぐみ))もフルバージョンで収録。
★メインテーマの別アレンジ曲「Messenger -main theme- OPM arrange」も収録。全39曲を収録。
★CDデータ領域には「Messenger -piano-」と「Fellowship -piano-」のデジタル譜面、デジタルブックレットを収録したエンハンスド仕様。BGMを手がけた阿保剛によるライナーも付属。


【収録内容】(CD2枚組)※全39曲

(CD1)※エンハンスドCD仕様                       
1.アマデウス/いとうかなこ(オープニングテーマ)
2.Messenger -main theme-
3.Aug.13,2036
4.First leap
5.Amadeus
6.Newcomer
7.Logical theme
8.Easygoing members
9.Her community
10.Isolation
11.Okey-dokey
12.Future of spirit
13.Riskful dialogue
14.Fellowship
15.Chasers
16.In a relief time
17.Reading steiner
18.星の奏でる歌/椎名かがり(cv.潘めぐみ)(挿入歌)

★エンハンスド収録内容
「Messenger -piano-」と「Fellowship -piano-」のデジタル譜面、デジタルブックレットを収録。

(CD2)
1.Messenger -piano-
2.ピアノソナタ11番第1楽章
3.ピアノソナタ11番第3楽章
4.Shuddery view
5.Tactics in confusion
6.Fellowship -piano-
7.Okey-dokey -short-
8.GIRLISH -amusements ver.-
9.星の奏でる歌 -music box-
10.Chasers 2nd
11.Berserk
12.Re-awake
13.The end of messenger
14.Messenger from zero
15.Believe me -zero-
16.SG0 preview
17.アマデウス-instrumental
18.ライア-instrumental
19.ライア/Zwei(エンディングテーマ)
20.GATE OF STEINER/佐々木恵梨(エンディングテーマ)
21.Messenger -main theme- OPM arrange

【特設サイト】http://5pb.jp/records/sg0/(⇒こちら)
【試聴動画公開URL】https://youtu.be/bwbcK-WzO1A(⇒こちら)
【DiscPlus URL】https://disc-plus.com/detail/96(⇒こちら)

Android パズドラ【攻略】: ミルの使い方講座

降臨モンスターの中では、トップクラスの強さをもつミル。今回はミルパーティーの編成例や、無課金で入手できるモンスターも含めたおすすめサブなどを紹介する。
パーティー編成例
おすすめサブ(属性強化編)
おすすめサブ(2体攻撃編)
おすすめサブ(無課金編)
攻防一体の降臨最強リーダー


特殊降臨の「ミル降臨」で手に入れられるミルは、ガチャ限モンスターと比べても遜色ないリーダースキルを持つ。
十字消しをするだけで、7倍もの攻撃力と、ダメージを半減する驚異的な耐久力が得られる。難しい十字消しも操作時間延長によって組みやすくなっている。
さらに、ステータスはプラス換算値で1,000。全モンスターの中で3番目に高く、2位マシンゼウスとは誤差の範囲。
ダンジョンの難易度の高さ、進化素材の難しさなど、育成にはかなりの手間暇がかかるが、相応以上の強さだ。
なお、ミルの攻撃倍率は1か7で両極端だが、闘技場のソティス(ダメージ20万以上吸収)には、変換で生成した未強化の光ドロップを使った攻撃で対応できる。
ミル降臨攻略はこちら
回復十消しが苦手な人はこちら
列強化と2wayどちらでもOK

ミルパーティーは2体攻撃メインか、属性強化にするか、それともどちらも得意とするハイブリッド編成にするかと、サブの自由度は高い。
そして、どの覚醒スキルを主軸とするかによって、同じミルパーティーでも編成は大きく異なってくる。
手軽に火力を出したいなら2体攻撃、エンハンス不要の最大火力が欲しいなら属性強化を中心に。
どちらの覚醒も盛り込んだハイブリッド編成では、どちらの特徴も得られるが、特化した編成よりも部分的な火力や細かい対応力で劣る。
圧倒的な防御力

ミルパーティーに限らず、十字消しリーダー全般に言えることだが、圧倒的な防御力が非常に大きな強みだ。
回復の十字消しをすることで、リーダー・フレンド合わせて敵のダメージは1/4になる。
毎ターン回復ドロップを5個以上確保できれば、HP4倍パーティーと同じ耐久力になる。割合ダメージもカットできるので、実質それ以上でもある。
また、インドラ(3ターンダメージ75%減少)も使えば、画像の酒呑童子の「百鬼夜行(171,830ダメージ)」は軽く耐えることができ、さらには闘技場ソティスの「さよならー(354,788ダメージ)」も受け止めてしまう。
パーティー編成例

ミルのパーティー編成例を紹介していく。
属性強化編成

リーダー:星刻の時龍契士・ミル
サブ1:功徳の金猿神・孫悟空
サブ2:残光の破壊龍・アポカリプス
サブ3:裁爪の橙龍契士・サリア
サブ4;覚醒大喬&小喬
属性強化10個。フレンドも合わせれば11個。
サブは全員光と回復ドロップを供給できるモンスターなので、欠損がほとんど起こらない。
また、大喬&小喬以外は2体攻撃を持っているので、光ドロップが足りない時は2体攻撃でもある程度対応可能。
大喬&小喬をユニコーンライダーにしたり、サリアをアポカリプス2体目にしたりすることで、ハイブリッド編成にアレンジできる。
2体攻撃編成

リーダー:星刻の時龍契士・ミル
サブ1:煌斧の星天使・アリエル
サブ2:残光の破壊龍・アポカリプス
サブ3:早天の日龍喚士・カンナ
サブ4:ユニコーンライダー・リーネ
2体攻撃2個以上のサブで固めた編成。
アリエルは攻撃タイプの2体攻撃3個持ちだが、スキルはランダム光ドロップ生成。スキルが最大4ターンなので、使う時は別のスキルを継承させるか、回復ドロップに余裕がある時に使う。
残りは回復ドロップを生成できるアポカリプスやユニコーンライダーで十字消しを維持しつつ、ボス戦ではカンナのエンハンスで火力を高められる。
無課金ベース編成

リーダー:星刻の時龍契士・ミル
サブ1:黄天の果実・レモンドラゴン
サブ2:残光の破壊龍・アポカリプス
サブ3:密命の天使・イーリア
サブ4:ユニコーンライダー・リーネ
5体中3体が無課金モンスターの編成。
2体攻撃パーティーを少しアレンジしたもので、アリエルを回復生成のレモンドラゴンに、カンナをヘイスト持ちのイーリアにすることで、回復生成の頻度を高めた。
無課金モンスターが多いと、光と回復を同時に生成する手段がなく、火力も低くなりやすい。
まずは、回復ドロップの確保を最優先に、守りながら攻めていくようにしよう。
おすすめのサブ(属性強化編)

属性強化編成向けの、ガチャ限のおすすめサブを紹介していく。
孫悟空

超究極なだけはあり、ステータス、覚醒、スキルどれもが優れている。
特に、光も回復ドロップも供給できるスキルは、ミルのリーダースキルと相性がよく、攻守共に強化できる。
2体攻撃も1個だけだが持っているので、ハイブリッド編成でも使える。
ただし、欠点を挙げるとすれば、組み合わせられる3色陣役がいないということ。基本的にスキルは単体使用になる。
アポカリプス

属性強化、2体攻撃どちらも2個ずつ持っているので、属性強化に限らずどんな編成にも入れる。ハイブリッド編成では軸となるモンスター。
スキルは盤面をリフレッシュしつつ、使えるドロップだけを供給してくれる。また、大喬&小喬と組み合わせることもできる。
極論、サブはアポカリプス4体でもかなり強力といえるほどミルパーティーとマッチした性能なので、サブに困ったら2体目以降でもアポカリプスを入れておけば間違いない。
同じ回復を含む3色陣のサリアと比較すると、2体攻撃が多い点で優れている。逆にサリアは、光半蔵や光明智との組み合わせが可能で、操作時間延長がある。
大喬&小喬

孫悟空と同じタイプのスキルをもっている。こちらの方が属性強化の数が多く、毒やお邪魔ドロップも消せる利点がある。
また、アポカリプスと組み合わせて光と回復の2色陣が作れるのも強み。
なお、究極分岐の大喬も覚醒進化に負けず劣らずな性能なので、同時に候補として入ってくる。
おすすめサブ(2体攻撃編)

2体攻撃中心の覚醒を持つ、ガチャ限のオススメサブモンスターを紹介していく。
光サツキ(花嫁サツキ)

高めの攻撃力に、2体攻撃3個を持った主力級のモンスター。
スキルは軽変換+ヘイストで、これもまた攻撃面を強化する。
その攻撃性能の高さから、2体攻撃は光サツキに任せ、残りは属性強化中心にするという編成をしても面白いだろう。
季節限定ガチャでしか手に入らないので、入手難易度はかなり高い。しかし、2体攻撃編成では最優先で入るサブの1人。
カンナ

花嫁サツキを除いた光属性の2体攻撃3個持ちかつ、回復を消さない唯一のモンスター。
スキルはエンハンスなので、最大火力の低い2体攻撃編成と相性がいい。
タイプエンハンスなので編成が縛られるところはあるが、今回紹介しているおすすめサブの中でも、ユニコーンライダーを除くすべてが対象になるほど範囲は広い。
意識しなくても過半数のメンバーがエンハンスの対象になるので、光サツキ同様、火力要員として編成したい。
ユニコーンライダー

2体攻撃2個の覚醒と、回復ドロップをちょうど5個生成するスキルが特徴。
確実に十字消しに必要な回復ドロップを、最速6ターンもの速さで供給できる。スキル継承で別のスキルをつけてもいい。
ステータスはガチャ限にしては低いが、マルチブーストを持っているので、マルチプレイでは一気にトップクラスのステータスに変貌する。
その攻撃力は光サツキをも圧倒するので、マルチプレイの時は編成しておきたい。
光属性強化も持っているので、属性強化寄りのパーティーでも使える。
おすすめサブ(無課金編)

レアガチャ以外から入手可能な、おすすめのサブを紹介していく。
ガチャ限サブが足りない時に、参考にしてほしい。
ヴァーチェ

超究極ミルの進化素材にも使われるヴァーチェだが、2体攻撃中心の編成に向いた覚醒スキルを持っている。
無課金モンスターの中では貴重な2体攻撃2個持ち。
スキルも5ターンの変換なので、攻撃面だけで見ればガチャ限モンスターにも負けないほどだ。
ミル

無課金モンスターで回復ドロップを生成できる優秀なモンスターは少ない。
そのため、回復の欠損防止として、ミル2体目もサブとして選択肢に入ってくる。
元々の高いスペックがあるため、複数体編成といえど、パーティーの足を引っ張ることはない。
なお、複数体編成する時は、究極ミルでも十分な性能を持っているので、超究極は余裕ができた時にしよう。
イーリア

2体攻撃2個を持った貴重な無課金モンスターサブその2。そしてこちらも超究極ミルの進化素材。
ヴァーチェと比べると、光ドロップ強化がない代わりに、スキルブーストなどのサポート面に強く、スキルも2ターン重くなるがヘイストがついている。
極限ゴッドラッシュを安定周回できる人は、比較的簡単にスキル上げができるので、育てておいて損はない。
レモンドラゴン

イベントなどでまれに無料でゲットできるフルーツドラゴンシリーズ。
レモンドラゴンは光ドロップ強化に加え、属性強化、スキルブーストも2個ずつ持っており、属性強化中心の変成では優秀な覚醒を持っている。
スキルも6ターンの回復変換なので、ミルのリーダースキルとマッチしている。
ただし、ステータスが貧弱なので、複数体の編成は少し厳しい。
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開発状況

小島監督が2016年1月から実施していた海外のゲームスタジオ巡り(SIEのSucker Punch Productionsや、EA DICEなど)は、候補となるエンジンやツールを探すもので、パフォーマンスキャプチャースタジオなどの施設を観覧しています。本作のティーザー映像制作にあたり、2月にはキャラクターの一人となるノーマン・リーダスと再会し口説くと共に、3月末にはキャプチャーを実施、データ納品までは2ヶ月もなかったようです。なお、ティーザー映像で使われたゲームエンジンなどの詳細は現時点で未発表です。

またスタジオの規模については100人未満に抑え、なるべく少数でクオリティーの高いものを作ることを目指しており、本作においてはキャプチャー収録でSIEと協力したそうです。また新しいゲーム性を精査するための実験も近く結果が出る予定でもあります。

『アイドルマスター SideM』の一番くじ第2弾が7月16日より登場!

バスタオルやラバーストラップがラインアップ
 バンプレストは、バンダイナムコエンターテインメントから配信中の『アイドルマスター SideM』の一番くじ第2弾“一番くじ アイドルマスター SideM ~FIRST LIVE ENCORE!!~”を2016年7月16日より販売を開始する。価格は1回620円[税込]。

 今回の一番くじでは、315プロダクション所属ユニットの彩、FRAME、神速一魂、Cafe Parade、Altessimo、THE 虎牙道、もふもふえん、F-LAGSをメインとした賞品がラインアップされている。
TERA RMT

負け組はローグ,そしてプリーストか

新環境でやや残念な立ち位置になってしまったのがローグとプリーストである。ローグは,「アンダーシティの押し売り」や「蠱毒なザリル」といった新カードに期待は持てるものの,千刃乱舞の弱体化がとにかく痛い。

 ローグはこれまで千刃乱舞による全体除去やバーストダメージで強みを発揮してきたヒーローであったが,これが大幅に弱体化された上,とくに強力な武器カードの追加もなかった。そのため,新環境では辛い立場に追いやられることは想像に難くない。
 昏倒など,環境で威力を発揮するであろうカードは残ったが,バーストダメージという大きな勝ち筋を失ったことで,ローグはおそらく新環境のヒーローの最下位争いをすることになる。もし新環境のデッキを試すならば,“ローグ以外のヒーロー”から遊ぶのが賢明だろう。

Hearthstone: Heroes of Warcraft Hearthstone: Heroes of Warcraft

 一方のプリーストも,使用不能になったカードが痛く,かつそれらに代わるカードがないため,苦しい立場に追いやられることになりそうだ。これまでのプリーストの核をなしていたヴェレンに選ばれし者,闇の教団の使徒,光爆弾,デスロードなどのカードが,スタンダードから落ちてしまい,新カードの追加があってもデッキのパワーダウンは避けられそうにない。

 とはいえ,新カードの「ダークシャイアの錬金術師」は,4/5というスタッツを持ちつつ,5点回復とミニオン単体としてはなかなか優秀だ。さらに「禁じられし創造」も非常に柔軟性の高いカードで,こちらも単体では強い。抜け落ちてしまったカードの穴を,これらの新カードを使ってどれだけ補えるかで,プリーストの未来は変わってくるだろう。
 また,旧来のデッキではドラゴンプリーストが,ほぼそのままの形で残ることになる。アグロデッキが環境で流行ることになれば,そのカウンターとしての立ち位置で台頭する可能性はあるだろう。

エルブンナイト2次覚醒「ガイア」

エルブンナイトは,スキル「チェーンラッシュ」による連続攻撃で攻撃力を上げ,敵を攻撃する職業だが,効率よく大ダメージを与えるにはプレイヤー自身のテクニックを磨く必要があった。今回実装されるガイアは,チェーンラッシュをつなげやすくする効果を持つスキル「勇気の盾」を所持しており,もともと持っていた特徴をより活用しやすくなっている。
 さらに,チェーンラッシュの最後にタイミングよく発動すると,極めて大きなダメージを与えられる新スキル「チェーンストライク」も追加され,巧みな操作が強さに直結するという側面は損なわれていないという印象だ。

1001 Spikes』

開発・販売:Pikii/Nicalis, Inc. 発売日: 2015年11月27日 価格:1,000円


とにかく高難度な2Dアクションに挑みたいハードコアな方にオススメな本作ですが、その特徴は「1001の残機」が用意されていること。これを多いととるか少ないととるかは、プレイヤーの腕前次第。もはや極悪とも呼べるステージ設計でゲーマーとしての成長を果たしましょう。

4Gamerの1週間を振り返る「Weekly 4Gamer」2016年2月13日~2月19日

現代のサムライ・藤岡 弘、さんが70歳の誕生日を迎えておめでとうだった2016年2月13日(土)~2月19日(金),4Gamerに掲載された記事は606本でした。
えー,国内最大となるアミューズメント機器の展示会「ジャパン アミューズメント エキスポ2016」(以下,JAEPO2016)が,千葉・幕張メッセでちょうど本日まで行われていました。ずっと思っているのですが,読みは“じゃえぽ”でいいんでしょうか。ちょっと可愛い過ぎませんかね。別にいいけど。
 そのあたりは今週の注目記事のほうで紹介するということで,さっそく先週のアレコレを振り返っていきますよ。イザナギオンライン RMT

「ぷらねっとき~ぱ~」協力お掃除イベント「931 GALAXY PROJECT」を実施

ゲームの企画・開発・運営事業を展開するDMMGAMES【代表:片岸 憲一(かたぎし けんいち)】(本社:東京都渋谷区、http://www.dmm.com/netgame/)は、美少女ロボットで惑星お掃除!『ぷらねっとき~ぱ~』にて、本日2016年3月9日(水)13:00、新イベント「931 GALAXY PROJECT」を実装しました事をお知らせいたします。

バイオレンスアクション『Shadow of the Beast』がPS4向けに国内発売!ビースト戦士

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジアは、Heavy Spectrum Entertainment LabsとXDEV Studio Europe共同開発のアクションゲーム新生『Shadow of the Beast』を国内で発売すると発表しました。

本作は、元々1989年にAmigaを対象として発売された同名アクションゲームをPS4向けにリメイクしたタイトルで、リメイクが発表されたのは2013年のgamescomです。その後、2015年4月にはスクリーンショットとゲームプレイ映像が、2015年10月にはゲームプレイトレイラーが披露されていました。プレイヤーは呪いで人間から獣に変身させられたビースト戦士アーブロンを操り、異界の地カラムーンを探索して自らの姿を変えた暴君マレトスへ復讐します。



ゲームでの基本的なアクションは、打撃やジャンプ、投技、防御など基本的なものを備えており、戦闘中に溜まっていくブラッドゲージを消費することで強力な必殺技を繰り出せます。キャラクターの成長要素も備えており、戦闘時に手に入れたポイントを使用するとHP増加や必殺技の強化が可能です。また、ポイントはギャラリーコンテンツのアンロックなどにも利用出来ます。

本作はPS4専用で2016年春に国内発売予定です

さまざまなレースに参戦して名声を手に入れ,ワールドランキングのトップを目指そう!

本作には世界各地の公道やサーキットでレースに挑みながらキャリアを積んでいく「ワールドツアー」,任意のコースを好きなバイクで走り回れる「クイックモード」,世界中のプレイヤーとオンライン対戦を楽しめる「オンライン」の3つのモードが用意されている。
 なかでもメインとなるワールドツアーは,「ワールドツアーイベント」と「エリートトロフィー」の2つに分けられているのが特徴だ。

市販バイクからレース用のマシンまで収録。市街地コースや有名サーキットで熱いレースを楽しめる
RIDE

一人称視点のヘルメットビューはリアルな半面,運転が難しくて個人的に苦手だ
RIDE

 ワールドツアーイベントでは,世界各地にある公道やサーキットでレースに参戦し,獲得した賞金で新たなバイクを買って別のカテゴリのレースに参戦する,といった流れを繰り返すことになる。そして,レースで上位に入賞すると「名声値」が上がり,獲得した名声値によりワールドランキングの順位が変動する。プレイヤーの最終目標は,もちろんワールドランキングのトップだ。
 なお,このモードでは以下のレースが用意されている。

シングルレース:抜きつ抜かれつで表彰台を目指して競い合う
タイムアタック:決められたラップ数内で規定のタイムを更新していく
ヘッドトゥヘッド:先行するライバルを追い抜くまでのタイムを競う
デイチャレンジ:規定時間内に何台のライバルを追い抜けるかで競う
ドラッグレース:直線コースの勝ち抜きトーナメント戦
チャンピオンシップ:複数のコースを転戦してポイント争いをする
耐久レース:規定の周回数をこなした時間を競う
チームレース:チームメイトとレースを走り,その総獲得ポイントでチームごとの順位を競う

耐久レースでは,合図と同時にバイクへ駆け寄って,エンジンをかけてスタートする
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 もちろん,レースイベントごとに使用できるバイクは決められており,手持ちに参戦できるバイクがなければ購入することになる。とはいえ,レースをこなしていればお金はたくさん手に入るので,資金稼ぎのために悪戦苦闘するようなことは一切なかった。
 レースの条件に合ったバイクさえ手に入れば,初心者ライダーがいきなりスーパーバイクのレースに参加することも可能で,クリアする順番に縛られず自由にイベントを進めていけるところは好印象だ。
 なお,どのレースにおいても,初めて三位以内でゴールできれば,初回ボーナスとして高額の賞金と名声が手に入る。もちろん,クリア済みのレースに繰り返し挑戦しても,賞金と名声はちゃんともらえるので,得意なレースで賞金や名声を稼げるのも嬉しいところだ。

現在の名声値によってワールドランキングの順位が決まる。繰り返しレースに挑戦して名をあげよう
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バイクのカテゴリごとにレースが用意されている。カテゴリに合ったバイクさえ所有していれば,好きなレースに参戦できる
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 ワールドツアーのもう1つの目玉となるエリートトロフィーは,シングルレースのみとなっており,ワンステップ上のレースが楽しめる。こちらは,上述のワールドツアーイベントでのランキングによって計8つのレースが開放され,それぞれのレースで優勝すると賞品として新しいバイクがもらえるので,挑戦しない手はないだろう。

攻撃範囲の広さと威力の高さが光る「大剣」

今回のアップデートの目玉のひとつである覚醒武器「大剣」。ウォーリアはこの武器を手にすることにより,範囲が広く,豪快な攻撃スキルが使用可能となる。だが,この「大剣」を手にするには,いくつかのクエストをクリアしていなくてはならない。ここでは,クエストの大まかな流れと,大剣のプレイフィールを紹介しよう。
覚醒武器クエストの発端となるのは,お馴染みの闇の精霊だ。
 レベル56になると,闇の精霊から「[WR]新しい武器」というクエストを受注でき,ここでプレイヤーはハイデルの西の丘の上にある墓へ赴くことになる。