切なさに

切なさに、泣かない。

って、言葉だったと思うんだけど。
昔、小説書くの好きな相方の表現で、
そんな文章があったんだよね。
三體牛鞭
短編もので、
とにかく相手のことが
好きで好きでたまらなくて、
寝顔見てるだけで、
笑ってくれるだけで、
泣けてきちゃうって
お話だったんだけど。

当時私は中学生くらいだったけど
なんでか、
心に突き刺さったんだよね。
その言葉が。

まだ、恋も愛も
ぜーんぜん知らなかったのにさ。

切なさに、泣く。

今なら分かるし、
それで泣くことあるよ。
悲しいんじゃなくて、
嬉しいでもなくて。

見てるだけで、
胸が締め付けられて…みたいな。
片仔廣
それって、きっと
幸せなことなんだろうな。
もしかしたらある意味、
贅沢なのかもしれない。

ここに棚があれば…

今、ガス台を変えて換気扇フィルタ変えて…そんなことして、結局半日つぶれちゃった(-_-;)
狼1号
そんな中、色々な願望が(^_^;)

ここに棚があれば…

これをこうできれば…

コイツが外に置けたら…

んな中、やっぱり出ました~( ̄▽ ̄;)

イケない願望(笑)

まぁ、好きな人てかじゃないと、無理なんだろうなぁ…信頼関係もあるしね~(-_-;)

拘束されて、電動機でガッチガチに攻められて…

あたしのお気に入りのアダルト投稿する方が、そっち系だから凄くゾクゾクしちゃう(笑)
三便宝
お昼は3日目のカレーだょ…(-_-;)

不倫

恋の悩みほど甘いものはなく、

恋の嘆きほど楽しいものはなく、

恋の苦しみほど嬉しいものはなく、片仔廣

恋に苦しむほど幸福なことはない。

アルント

「不倫に悩み苦しんでいる友達へ」

生物学的に 言っても、人間の恋愛感情の持続力は、せいぜい、3年から4年程度。

どんなに大恋愛をしたとしても、
熱く思い合える時期は、こんなものらしい。

ならば、結婚をして 20年30年経った夫婦が、死ぬまでその相手ひとすじ
という考え方自体に無理がある。

とすれば、

たとえ、浮気や不倫だとしても、人間であれば、他に目が行くというのは、ごく普通の感情なのだと思う。

ただ、現代の日本では、『一夫一婦制』という 縛りがあるだけだ。

不倫は法的には犯罪でなく刑罰もない。

しかし、民法第719条、共同不法行為者の責任、民法770条、不貞行為の民法違反には なる。

パートナーを 裏切った、傷付けた代償として、当然ながら、慰謝料や損害賠償を請求される場合もあると言うことを忘れてはならない。

それさえ 理解し、大人としての自己責任が負えるなら

あるいは、お互いに割りきり、不倫に溺れない威哥王

秘密は墓場まで持っていく!という覚悟で望めるなら。。。

その方が、人間として自然だし、無理がない。

花さん、オススメの本ある?

「花さん、オススメの本ある?」

ここのところ
活字離れしているけれど、
数年前に久々に
涙を伴った1冊を伝えた。

「『ツナグ』って読んだ?」

「僕も気になっていて。映画行こうかと思って、そのままでした。さっそく読んでみますね!」→その日の仕事帰りに買って読んでくれました。

そんな本を通したキッカケから。
さらに辿るなら、そこには重松清さんを介しているのですが。

「『ツナグ』ってさ、ほら‥最近似たような映画ない?」

「『想いのこし』ですね♪」

そんな風に、
トントン会話が進むのが楽しくて。

「観に行こっか?」

打てば響く。
響きもちゃんと、
共鳴する。

観ながらどんな
新しい響きが生まれるか?

鑑賞後の会話にも、
興味がある。

『想いのこし』観てきます。

淫インモラル
妖姫