今まで見たことなかったのでついに観ました

第73回アカデミー賞で作品賞を取った映画
監督はリドリー・スコット

古代ローマ帝国を舞台に、陰謀に陥れられた英雄騎士の死闘を描いた作品

今まで見たことなかったのでついに観ました
まぁ観たバージョンは劇場公開版
172分の完全版も存在する

主演はラッセル・クロウ
リドリーとは何度もタッグを組んでいる
まぁ今度の最新作だと『ロビンフッド』となるわけです

制作費は1億300万ドル

思ってた以上に面白かった!
音楽がどっかで聴いたようなと思ってたら
『パイレーツ・オブ・カリビアン』や『ダークナイト』のハンス・ジマーが担当してた

雰囲気(音楽)はパイレーツ・オブ・カリビアンの雛形っぽい感じでした

これは完全版でも見たいなと思いました

リドリーとしては、他に『キングダム・オブ・ヘブン』作ってるけど
こっちは一応興行的には失敗

そして最新作『ロビンフッド』はどう転ぶか・・・
でも、予告を見ると面白そうなんだよねー

今後どうしようかなとかいろいろとあります

今年の目標を決めて明日からの仕事に集中したいなと

1日に無茶して思ったこととか
今後どうしようかなとかいろいろとありますが

決めるとなるとこれだー!

[目標]
・体力をつける
 どうも最近体力が落ち気味・・・、このままではいけない!
・競馬で万馬券(ロマンを・・・)
 有馬記念はありえねーwwwwwwwwwww
・へっぽこプログラマーからワンランクアップ
 スキルアップですな

2009年で見た映画(DVD)
・リドリー・スコット監督作品
 『ブラックホーク・ダウン』
・ブライアン・デ・パルマ監督作品
 『スネーク・アイズ』
・紀里谷和明監督作品
 『CASSHERN』

自らウイークポイントを晒しているのかもしれません

韓国は特に自分よりも下位なものへの態度がひどい民族性。事大(中国)への礼は未だに尽くす。いくら変えようと思っても無理。北朝鮮以上に中国に尻尾を振りますね。

中国>米国⇒反米

戦勝国>敗戦国⇒反日

白人>黒人⇒人種差別

人間>犬⇒犬を蔑視

ベトナム戦争も米国の傘の下、戦勝した連合国のつもりで乗り込んで、ライタイハンという汚点を生む。きっと見下したんでしょうね…アジア人を。


日本人のように統治もしくは併合した国を自国のように整備するなど、世界の常識ではないんでしょう。日本のやり方は正しいがあっていない…上手に使い分けなくては。


人道的な部分と国際標準をね。


人道的な部分は日本ならではかも。だから隣国は人道性で日本を叩く。自らウイークポイントを晒しているのかもしれません。国として優しさと強さを兼ね備えたいものです。

あまりおおっぴらには報じられないのかもな

元自衛官のこの方でないと見えない配慮が日記に綴られていました。決して売名や目立とう精神じゃなく、何か出来ることは…と考えた結果の誠意が通じたんでしょうね。

米軍も…かなり熱い支援をこの国にしてくれているんだと、恥ずかしながら、チコさんの日記で知りました。なかなかこういう解説をしてくれる知識人はいないよね。軍隊の活動だから、あまりおおっぴらには報じられないのかもな。


評論家、マスメディアも…もっとこの国のために活動を行っている方々を伝えるべきだ。今は出来なくても…後世で日本は恩返しをしなくてはいけない。


この想いを伝えて行くのも僕らの役目だ。五便宝