ホントにお久しぶりね!

俺は何とも複雑な気持ちで、その非常階段をゆっくりゆっくりと上って行って…そして3階の踊り場で一旦立ち止まると、媚薬カプセル
『この上に…ユミが居るんだ…!』
その上を見上げながら、そこで1度大きく深呼吸をして、俺はまた階段をゆっくりと上り始め、そしてすぐその途中の踊り場に立つと、突然!その上の最後の踊り場から!
『オナちゃん!』
『ユミ…!』
その声にふと上を見上げると、真っ白のブラウスを着て、ジーンズの半ズボンをはいた、前よりもとても可愛くなったユミが、下に居る俺に何とも言えぬ可愛い笑顔を見せていて、
『ホントにお久しぶりね!オナちゃん、元気だった?』
『うん…元気だった…』
そのユミが、その踊り場に上り立った俺の両手をしっかりと握りしめ、
『でも、オナちゃん…何かこう、体が大きくなって、ちょっと男らしくなったわね!ホントにカッコイイ男になったみたい!カッコイイオナちゃんに会えて、私は凄く嬉しいわ!』
『ユミ…お前だって、凄く可愛い女の子になっちゃって…俺、ホントに惚れ直したよ…!』
『まあ!オナちゃん、ありがとう!惚れ直したなんて、私はとっても嬉しいわ!』
『特に、このおっぱい…!』
その時俺は、思わずユミのおっぱいをじっと見つめてしまっていて、
『えっ?…ウフッ!…』
『何なんだ、このおっぱい…!』
『ウフフ!オナちゃん、ビックリした?』
『ビックリしたよ…!とても…小学生のおっぱいとは思えない…!』
ユミのそのおっぱいは!まるで1番大きなボーリングの玉をブラウスの中に入れているみたいで!それこそ丸く大きく張ってブラウスがはち切れそうにパンパンになっていて!
『ユミ…!どうして…こんなに大きくなっちゃったんだ…?』
『ウフッ!実はね、あの時オナちゃんとセックスをした後で、その次の日から急に大きくなってきたの!』
『えっ?俺とのセックスで?』
『うん、そうよ!あの後転校してからも、おっぱいが順調に大きくなっていって、気がついたらこんなに大きくなっちゃったのよ!』
『そうなんだ…』
『その時に私、こう思ったの!私のお腹の中に、オナちゃんの赤ちゃんができたのかなあ?って!』
『えっ?俺の赤ちゃん?』
『でもね、良く考えてみたら、あの時はまだ初潮が来てなかったから、だから赤ちゃんができる訳がないのよ!そして今でも、私にはまだ初潮が来てないの!』
『ふ~ん…』
『でもね!あのセックスが刺激になってるのは間違いないのよ!』
『…』リキッド媚薬

競馬日記

土日は日経賞と高松宮をやりましたが、どちらもハズレ

日経賞三体牛鞭
バリアシオン頭固定、2、3着にフェノーとクリチャンを固定してのフォーメーション買い

堅い頭の時はこういう買い方をよくするんだけど、2、3着に固定した2頭がどこへやら

岩田は天皇賞はシップとどっちに乗るのか

どちらに乗るにしても、天皇賞の軸はバリアシオンでいく予定


高松宮
こっちは大ハズレでした

内が悪いのをわかっていて、マジンとサンカルロから買ってしまいました

それにしても内田は冴えんなぁ

コパと同じ位置にいながら、結果は頭とシンガリ

さらに+体重で出てきて、調整も失敗かな

良馬場なら結果は違っただろうが、コパとデムーロにはあっぱれ

そしてジャスタウェイもあっぱれ
淫インモラル
今年は宝塚、秋天、JC、有馬と出てほしいです

恋の駆け引き

おはようございます。
VigRX
本日はお題の通り、恋のの駆け引きとはなにか?

先日、FBで知りましたー

ずっと、ひっかかってた謎の彼を…
ついに突き止めた…

やはりな、

長かった道のり

彼と知り合ってかれこれ、5年だもんな~そりゃ変わるよね。

みらいのなかだけは、時間が止まったままだったんだ…

(~_~;)

時間だ、続きはまたあとで…

行ってまつ。

みなたまも頑張ってくらはい。
三體牛鞭
みらいでした。

一夜明けて

一昨日夕方から飲み会をした。

メンツを伏せてたのに…

[←聞かれなかっただけ。]

来てくれた。

人見知りなのに

何人来るかも言わなかったのに…

[←聞かれなかっただけ。]

来てくれた。

それが凄く嬉しかった。

飲み屋で隣にされても

[←私トイレ行ってる間に]

嫌な顔もせず隣にいてくれた。

[←多分気にも留めて無かっただけ]

嫌いな食べ物はそんなに無いとか、

背が高いのにあんまり

量が食べれないとか

お酒もそんなに飲めないとか

甘いものがそんなに好きじゃ無いとか

色々知った。

人見知りだから

そんなに話せないと覚悟してたのに

近くにいれればそれで

充分だと思っていたのに

思ったより話し掛けてくれたり

あたしの言った事に

さりげなくツッコミ入れてくれたり

[←さりげなくでも無かったか?]

色々嬉しかった。

それで思った。

あたしはそれで充分幸せだなと

好きだってあの人に

言う事はこの先きっと無くても

こうやって三體牛鞭

たまに何人かの中に混ざって

遊べればいいなって

付き合うとかしなくても

それでいいって。

そういう形もある。

あたしにあの人は

きっと幸せにしてあげられないから

友達で仲良くしていけたらいい。

ずっと前から思ってた。

そして昨日決心した。

あの人の事は大好きだから

普通のコと

あの人には幸せになって貰いたい。

どんなに好きでも駄目。

好きなだけじゃ無理。

あの人にはあたしじゃない。

きっと相応しい人がいる。

好きなら振り向かせたい

そう思うだけが愛じゃ無い。

帰り道キューピッドの車を

あたしが運転する間

ずっとあの人は助手席だった。

キューピッドのはからいだった。

幸せだ。

終電まで1時間も無いのに

ギリギリまで

その場に居てくれた事も嬉しかった。

言えなかっただけなのかもしれない。

それでも嬉しかった。

ラインのID交換したり

キューピッドがあの人の写真

何枚か撮って

送ってくれたり

こっちに来て以来一番

幸せだったかもしれない。

嬉しかった。

側に居てくれて。

昨日も通路でいつもなら

スルーして行ってしまうのに

わざわざあたしが

顔を上げるのを少し待ってから

[←1~2秒だけど。]

目を見て頭を下げて

行ってくれた。

本当は人付き合いが

下手ってだけで

あの人はきっと優しい。

そういう不器用なトコが

あたしは大好き。威哥王