『ドラゴンズドグマ オンライン』シーズン2.0続報、マイルーム機能“覚者の自室”の楽しみかた

やすらぎの場所としてだけでなく、便利機能も充実

 カプコンがサービス中のオンライン専用タイトル『ドラゴンズドグマ オンライン』において、2016年6月30日に大型アップデート“シーズン2.0”が実施予定。

 今回の続報では、シーズン2.0で追加される“覚者の自室”のマイルーム機能や、パートナーポーンについての情報をお届けする。また、鑑定ジュエリー、ロビー100人制限の撤廃、コンテンツ誘導NPC“アイザック”やポーンのリファイン情報も紹介。覚者の自室へようこそ!

 宿屋の二階にしつらえられた覚者のための個室。家具は覚者の好みのものを揃えることができるほか、パートナーポーンとのささやかな交流も楽しめる。たまには日々の戦いによる疲れを忘れ、のんびりと過ごすのもいいだろう。カバル RMT

『オーバーウォッチ』プレイヤー数が全世界700万人突破

Blizzard Entertainmentは、新作シューター『Overwatch(オーバーウォッチ)』のPS4/Xbox One/PC版総プレイヤー人口が700万人を突破したと発表しました。

リリースから約一週間で達成したこの記録は全世界・全プラットフォームを対象として数えられたもので、ユーザー達による合計プレイ時間は1億1,900万時間(5月24日から計測)にもおよぶのだとか。Blizzardからは「史上最大級と言える大成功を収めたローンチ」とのコメントも届けられており、同社初のFPSタイトルが見事な成果を収めたことが報告されています。

『オーバーウォッチ』は5月上旬、オープンベータテストを実施済み。その際には参加者970万人、合計プレイ時間は8,100万時間に上ったと告げられていました。なお、メディアクリエイトの調べによると、国内向けPS4版『オーバーウォッチ オリジンズ・エディション』は発売初週において58,363本の売り上げを記録(ダウンロード版は除く)。日本でのセールスも上々で、今後の更なる盛り上がりが期待されます。マビノギ RMT

『ゴジラ(1989)』のフィギュアが、発光&サウンド&可動の臨場感あふれる仕様で登場

咆哮音や劇中BGMなど、さまざまな音声を収録

 バンダイは、シリーズ第17作『ゴジラ vs ビオランテ』で覚醒した“ゴジラ(1989)”を再現したフィギュア“S.H.MonsterArts輝響曲 ゴジラ(1989)”を2016年10月に発売する。 株式会社バンダイ(代表取締役社長:川口勝、本社:東京都台東区)は、1989年に公開されたシリーズ第17作「ゴジラvsビオランテ」で覚醒した「ゴジラ(1989)」を、発光、サウンド、可動でリアルに再現したフィギュア『S.H.MonsterArts輝響曲 ゴジラ(1989)』(19,980円・税8%込/18,500円・税抜)を、2016年10月に発売します。
 本商品は、ゴジラ造形の第一人者・酒井ゆうじ氏による原型をベースに、LEDによる発光と、劇中で使用している音楽や効果音といったサウンドを搭載し、2014年7月に発売した「S.H.MonsterArts ゴジラ」より約50mm大きい全高約200mmで臨場感溢れるゴジラを再現した商品です。
 主なターゲットは20~50代の男性で、主な販売ルートは全国の家電店・量販店の玩具・模型売場、玩具店、模型店、インターネット通販などです。
 バンダイでは、今後もゴジラ関連商品を続々発売予定です。本商品の試作品や、劇場最新作「シン・ゴジラ」(2016年7月29日(金)公開)を含むその他のゴジラ商品は、2016年6月9日(木)~12日(日)に東京ビッグサイトで開催するイベント「東京おもちゃショー2016」のバンダイブースにてお披露目予定です。また、6月9日(木)より、「魂ウェブS.H.MonsterArts輝響曲シリーズスペシャルページ」にて、本商品の収録音声や発光イメージなどをご覧いただけるスペシャル映像を公開予定です。FF14 RMT