リオでパンツ一丁になったモンゴルのコーチ

世界レスリング連合(UWW)は21日、リオデジャネイロ五輪のレスリング男子で、判定を不服として服を脱いでパンツ一丁になったモンゴルのコーチ2人らに対し、3年間の資格停止処分を科した。
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 UWWはツイッター(Twitter)上で、ツェレンバータル・ツォグバヤル(Tserenbaatar Tsogbayar)氏とバイヤンバレンチン・バヤラ(Byambarenchin Bayaraa)氏を3年間の資格停止処分とし、モンゴルレスリング協会(MWF)に5万スイスフラン(約515万円)の罰金を科すと発表した。

 今回処分を科された両コーチは、先月のリオ五輪で指導に当たっていたガンゾリグ・マンダフナラン(Ganzorig Mandakhnaran、モンゴル)が、ペナルティーを受けて銅メダル獲得を逃したことについて激怒し、マット上を混沌とした状況に変えた。

 ガンゾリグは試合終了間際、逃げ回りながら相手を挑発する行為に及んだことが反則と判定され相手選手にポイントを献上。結果、イフティヨル・ナブルゾフ(Ikhtiyor Navruzov、ウズベキスタン)がフリースタイル65キロ級の銅メダルを獲得していた。
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 モンゴルのコーチ2人は着ていた服を脱ぎ捨て上半身裸になると、そのうち一人は下着姿になり、その後警備員によって退場させられていた。

 試合直後に怒りを見せていたバイヤンバレンチンコーチは、「ガンゾリグは7-6で勝っていたのに、あの判定で負けた。あんなペナルティーポイントが与えられたのはレスリング史上で初めての出来事だ」と語っていた。
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 一方、ガンゾリグはUWWからの処分を免れた。

サラエボからロンドンまで

イギリスのEU離脱により、再びヨーロッパはバラバラになることが、ほぼ決定した。かつて辛うじて英国残留派が勝ったスコットランドでは、連合王国を離脱してEUに加盟すべしとの意見が力を持ちつつある。
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102年まえの今日、サラエボではオーストリア皇太子夫妻が暗殺された。ヨーロッパは、同盟関係の連鎖から世界大戦へと突入する。危機はオスマントルコ帝国の衰退から始まっていた。独立したセルビアをロシアが後押しする一方、ボスニア・ヘルツェゴビナを併合し、クロアチアを領内に抱えるオーストリアはセルビアをも帝国に取り込もうとしていた。またガリツィアのポーランド居住地をロシア領まで拡大しオーストリア帝国に属するポーランド王国を作る計画もあった。だが敗戦で全ては終わった。12の民族を擁していたオーストリア帝国は解体されバラバラになり、小国が乱立。しかし、民族自決の美名の下生まれた国々の安全を保障し平和のうちに発展させる仕組みは上手く働かず、ソ連とドイツの草狩り場となり、第二次世界大戦後は殆どがソ連の勢力圏となってしまった。

なんとか、戦争が起こらないような体制を、ということで構想されたヨーロッパ共同体は、冷戦終結により目的を達成したかに見えたが、人の移動の自由化は、元々の労働者にとっては賃金の低下を意味していた。彼らの反発がイギリスのEU離脱の原動力になった。

サラエボから始まったことが、再びロンドンから始まろうとしている。暴力ではなく民主的手段によって、だが、結果が穏やかなものになるとは思えない。紅蜘蛛
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【誘惑に負けて】 写真あり

ゲームセンターに立ち寄りました!

ヒートアップすると止まらないので、禁止してました(・∀・)
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知り合いが、某六つ子さんにハマっているらしいので、久しぶりにプレイ!


クレヨンしんちゃんのぬいぐるみを取ってから今日まで、ゲームセンター歴25年。


プライズ(景品)の質の向上、卸値上限額ギリギリのプライズ投入、レアアソート数の設定、極悪設定の台が増え出したこと等などがあって離れてましたが…。

たまになら楽しいな!O(≧∇≦)o
黒倍王
喜んでくれる人が居たら、取り甲斐もあるし♪

でも、
程ほどにしましょ、何事も☆