そんなこんなな日記

離婚まっしぐらな6項目
仕事前に是非既婚者くん読んでくれ(爆)(笑)

■1:相手のことを見下している
「もっといい男と結婚すればよかった」なんて夫のことを見下していませんか?夫の隠れた長所や才能を全く見出そうとせず、つまらない男だと決めつけて粗さがしばかりしていると、「結婚なんてするんじゃなかった」という後悔が募り、やがて本当に離婚に至るケースもあります。
■2:コミュニケーションが不足している
コミュニケーションとは、お互いを理解しようとして言葉を交わすこと。おしゃべりするだけの会話はコミュニケーションとはいいません。
■3:相手に対する期待が大きすぎる
結婚生活は、夫婦が互いに歩み寄る努力をしてこそ成り立つもの。
「夫ならこれくらいするのが当然」「もっとこうしてくれればいいのに」など、相手に対する期待が大きすぎると、「こんなはずじゃなかたった」と失望するもとです。
■4:相手の気持ちを全くくみとろうとしない
上で相手に対する期待が大きすぎることの弊害を挙げましたが、他方、相手の「こうしてほしい」という要望に無頓着すぎるのも考えものです。
「相手はどうしてほしいのか」という視点が欠けていると、パートナーの不満や失望がどんどんふくらみ、破局の原因になってしまいます。
■5:ふたりの生活習慣や価値観などが違いすぎる
夫婦はもともと他人なのですから、いろんな違いがあって当然です。また、違いがあるからこそ、相手に魅力を感じるということもあります。
ただ、夫婦の生活習慣や価値観などがあまりにもかけ離れていると、意見が対立して争いが絶えないことにもなりかねません。
■6:異様に嫉妬深い
ちょっとした焼きもち程度であれば、かわいいものですが、異様に嫉妬深く、夫の帰宅が少し遅くなっただけで理由を問い詰めたり、浮気の証拠探しを始めたりするようでは、結婚生活は長続きしません。
疑心暗鬼による口論が絶えず、愛想をつかせたパートナーが本当に浮気に走ってしまうことだってあるでしょう。
韓国痩身1号
SPANISCHE FLIEGE D5
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