残念な人間でスミマセン

先日、ここで食事に行きましょうという話になりまして。

経緯はイイネを頂いたのと、
たまたまお互い時間に都合がつくのでという事です。

事前にメールで
嫌いなもの苦手なものはありますか?
何でも大丈夫です!
ここは確認済み。

またその方が「お寿司食べたい」と呟いていたので、
ならばお寿司は如何?と、とあるお店を選びました。
普段自分が食べ飲みするエリアではなかったので、友人に聞いてお店を選択。
私がコハダが食べたかった事もあり江戸前のお店にしました。

着いた後、貝が嫌いという話が出たので
貝を外してもらってお造りを盛り合わせを頼みました。
が、出てきた後、鮪は嫌いとなり…
じゃあという事で、玉子と鰻をつまみで出して貰いまして。

で、お酒が強そうではなかったので、
好きなの握ってもらったらいいんじゃない?と提案。
好きなものを頼んでいたようでした。

相手が握りに移行した以上、
いつまでもつまんでいる訳にもいかないと思いこちらも握ってもらう事に。
999皮炎平
ここでお店のご主人と会話を。
お寿司を食べるとなった時にコハダが食べたいと思い、
しかし大阪のお寿司屋さんはコハダを置いてある所が少なく、
ここにはあると聞いたのでここに来させてもらった的な話を
ご主人や奥様とさせてもらいました。

話のコハダ、煮はまぐりは是非食べて下さいと言っていただいたのと、
それ以外お勧めであと2貫ほど握ってもらってお勘定となり、
お店を出てじゃあね、とお別れした次第です。

で翌日、メールを頂きまして。

・初めての食事にカウンターを選ぶなど考えられない。
(お寿司が食べたいとの事でしたので… 配慮が足らずスミマセン)

・カウンターがダメな理由はお互いの事を話しにくいから。
(途中、相手の方が離婚の経緯などをお話になり返答に窮しました。初対面の方のヘビーな話を聞きながら食事をするつもりも、ましてや私自身の人生など話すつもりもサラッサラ無いです…スミマセン)

・ウンチクを話すのが聞いてられない
(玉子や鰻をお寿司ではなくつまみで頼んだ事。お造りのタコが美味しかったので、ご主人に美味しいですね!と伝えたら吸盤をスッと出して頂き喜んだ事、コハダの事でしょうか…何だかスミマセン。ただ、一つ言わせていただければ、お寿司屋さんに入ってから、貝が嫌い、鮪が嫌いという新情報をご主人に聞こえる声で呟かれ、それを取り繕う私の身にもなって頂けたらと思ったりもします。)

・初対面でボディタッチなど考えられない、大抵の女性は引く
(酔って目がボーッとなっていたようなので、大丈夫?ポンポンと背中をたたいてしまいました…スミマセン)

以上の問題点をご提示の上、結論として「二度とご一緒する事はない」「紳士を気取ったたいへん残念な方」「女性を誘うときはそういう事を気をつけた方が良い」等々ご指摘を頂きました。

退会マークが出ておられたので返信はしておりませんが、
顔をかじられたアンパンマン級に力が抜けてしまっております。
食事に行ってそういったご指摘を頂いたのは初めてでしたし、
二度と行きたくないと言われたのも初めてでしたので。
房事の神油
同仁堂牛黄清心丸
という訳で皆様。
電信柱が高いのも、郵便ポストが赤いのも、全部私が悪いんだと思います。

何だかスミマセン。

ようやく僕の冬休み?今日からハワイに行って来ます

年末年始も仕事で休めなかったので、ようやく有休を取り、家族旅行でハワイに行って来ます。
五夜神生精片
ハワイは何度行ってもいいところです。初級者から上級者まで楽しめるリゾートと言ったところでしょうか。食事もいろいろ選択肢があるし、買い物もアウトレットやブランド物からスーパーまで楽しめます。

そして何と言っても、あのハワイの常夏なのに爽やかな空気が大好きになってしまうのです。雰囲気含めその辺りがグアムとかとは全然違うんです。

去年は骨折で家族にも迷惑かけましたし、ご褒美の意味もありますけど、自分自身が命の洗濯をして来るって感じですかね。仕事や浮世の煩わしさから開放されて、のんびりと過ごして来ようと思ってます。

日本の寒さとはしばらくお別れです。これからしばらく寒さが続くようなので、皆さんも体調にはお気をつけ下さいね。

では、行ってきます。

King Wolf狼王戦宝
バイアグラ

自己中的懐疑のグングニル

僕には必要なものが
君にとっては不要。
そんなのはよくある事。韓国痩身一号

「私の事だけいっぱい考えて!」
後にも先にもこんな怒りかたするのはこの人だけだと思う。

沢山笑った分、沢山ケンカした。
悲しみのない幸せな世界。
そんなもんの中で一体どうやって幸せを感じれるのでしょうか。

悲しいから幸せが訪れる瞬間が分かる。
沢山ケンカしたからふとした瞬間に不意に笑みが溢れる。

どこか不完全な二人だからいつだって歪に支えられる。

どこか不完全な君を多分求めてたんだと思う。

だからめちゃくちゃ考えて考えて考えまくった。

「世界で一番アンタの事考えたわ!」

と言い返した。

そんな関係も終わる時は呆気ない。
素っ気ない。味気ない。

それでも僕が、紅蜘蛛(液体)+壮陽丹人が恋するのは馬鹿だから?
それなら僕は馬鹿でいいかなって思う。

そんな日記。。
どんな日記?(笑)

女として生きる

岩手県北部の二戸市浄法寺町には、東北で一番古いお寺があり、 そのお寺の名前は天台寺といいます
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世界遺産になった平泉町の中尊寺より、およそ400年前に開山されており、しかもかなり奥まった山間の場所に、 どうしてお寺が建てられたのかは今も謎のままです

この東北最古の寺の住職を長年、務めていたのが作家の瀬戸内寂聴さんでした

瀬戸内さんは1922年生まれの現在93歳魔鬼天使muira puamaII

寂聴さんは東京女子大在学中の1943年、21歳の時に見合いで結婚

夫が勤務する北京へと移住し翌年に娘を出産します。23歳のときに終戦を迎え、翌年日本へ帰国

帰国後に夫の教え子と恋に落ち、なんと夫と娘を残して家を出て浮気相手と駆け落ちします

娘さんは当時3歳で子供からしたらたまりませんよね

その後、娘との関係は絶縁状態になります、娘さんから見れば、勝手な理由で自分や家庭を捨てて他の男と関係を持ったこの母親を好意的に見る事は出来なかったでしょうね

ちなみに娘さんとは出家後に和解されたそうですが‥

1950年に正式に離婚し、不倫相手とも破局し、小説家を目指して上京します

この時期に2人の男性との三角関係があったそうで、その恋愛体験を描いた小説「夏の終わり」で女流文学賞を受賞して、威哥王作家としての地位を確立します

51歳の時に出家し、男性との肉体関係も断ち、新たな人生を歩みます

不倫や娘を捨てたりした人生だからこそ言える彼女の言葉がキキは大好きで、天台寺まで法話を聞きに行きました

波乱万丈な人生を送ってきた寂寂聴さんの名言です

大抵の人間は自分本位です。とくに女性は、自分中心に地球が廻っていると思っていて、思い通りにならない現実に腹を立てて愚痴ばかり言うのです。思い当たることはありませんか

人に憎しみを持たないようにすると、必ず綺麗になりますよ。やさしい心と奉仕の精神が美しさと若さを保つ何よりの化粧品なのです

心の風通しを良くしておきましょう。誰にも悩みを聞いてもらえずうつむいていると病気になります。信頼できる人に相談して、心をすっとさせましょう

人間は万能の神でも仏でもないのですから、三体牛鞭人を完全に理解することもできないし、良かれと思ったことで人を傷つけることもあります。そういう繰り返しの中で、人は何かに許されて生きているのです

いろんな経験をしてきたからこそ、あなたの今があるのです。すべてに感謝しましょう

相手が今何を求めているか、何に苦しんでいるかを想像することが思いやりです。その思いやりが愛なのです

人は所詮一人で生まれ、一人で死んでいく孤独な存在です。だからこそ、自分がまず自分をいたわり、愛し、かわいがってやらなければ、自分自身が反抗します

人間は生まれた時から一人で生まれ、死ぬ時も一人で死んでゆきます。孤独は人間の本性なのです。だからこそ、人は他の人を求め、愛し、肌であたため合いたいのです

もし、人より素晴らしい世界を見よう、そこにある宝にめぐり逢おうとするなら、どうしたって危険な道、恐い道を歩かねばなりません。そういう道を求めて歩くのが、才能に賭(か)ける人の心構えなのです

人生にはいろいろなことがあります。しかし、悲しいことは忘れ、辛(つら)いことはじっと耐え忍んでいきましょう。それがこの四苦八苦(しくはっく)の世を生きる唯一の方法ではないかと思います

あなたは苦しんだ分だけ巨人倍増、愛の深い人に育っているのですよ

星が降る

梅が咲き、桜が咲き、桜が散る。
桜散るころに杉花粉が丁度そのころにほぼ終わり、次は檜花粉です。
三体牛鞭:http://三体牛鞭.shanghaikanpo.com/
それでもコートがそろそろいらなくなり、
窓を開けるとさわやかな空気が入ってくる時期になります。
窓は締め切りからようやく解放されます。
そんな過ごしやすい季節まであと少しです。

春が咲き、夏が燃え、秋実り、冬が舞う。
木々芽生え、風香り、天高く、星が降る。

自分が好きな曲の一節ですが、四季をうまく言い表しているなーと思います。
冬が舞うはなんとも言えない、ネガティブなイメージだった雪を一気にポジティブに変えてしまった感じがします。
星が降るも冬の寒い夜空を見上げたときに自分が感じる感覚そのものです。

東京では見上げても星など2等星以上じゃないと霞んで見えるので、あんまり街明かりで赤く染まる星空を見ても寂しいだけです。
でも、実家の方では真冬の真夜中に見上げると、4等星ぐらいまで普通に視認できたのでその時の感覚が蘇ります。
特に火星を望遠鏡で覗き赤茶けた姿が見えた時には感動したものです。

今や知っていて確実に指を指してこれらの星で星座を構成していると言えるのはせいぜい、オリオン座、カシオペア座、北斗七星ぐらいですが、冬は星空に色々と興味を持ちました。

デネボラ、スピカ、アークトゥルス(春の大三角形)
デネブ、アルタイル、ベガ(夏の大三角形)
ベテルギウス、シリウス、プロキオン(冬の大三角形)

実際に星を指して確実に名前を言えるのは、冬の大三角形のみです。
なぜ冬は空を見上げたのでしょう?
知識として1等星は一杯知っているのに実際に星空を見て覚えていないです。

不思議だな~と思うこのごろです。
街頭覇王
頂点3000
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