感情物語の序曲

哀しみに惹かれて、言葉を投げ掛けた見知らぬ人。きっと自身も哀しみを抱えているのだろう。
出逢いを求める理由は様々だ。その人にとって、一番必要なモノなのだから。
現実に体現し難い感情交流。その感情交流がもたらす癒しだったり、解決の糸口だったり。
独りで堂々巡りするより、客観的に現状を把握し、分析し、助言をしてくれる見知らぬ人が居るだけで、救われるコトも有るのだ。
感情と感情が寄り添えば、そこには、自然に何かが生まれる。
生まれた感情は、各々の立場や思いで、どうなるのか描いて見せる。
一つのキッカケが絆を強める。
本当の始まりが…
良いとこばかりを言い合うのではなく、キチンとダメなコトは駄目と言える感情が有るなら、本物だと言える。
恋愛感情がスタートすれば、弾ける様に一気に雪崩れ込む。
それほどに哀しみを抱えている感情は、待ちわびているのだ。
感情物語、儚くても、わかり合う悦びに、感情は癒されるのだ。
戯ればかりを楽しむ出逢いと違い、幾ら倫理不で有ろうと、感じる感情が掴んだ感情は本物で、結果を気にするより、寄り添い、わかり合う感情で自らの哀しみに立ち向かおうとするのだ。
VigRx
ビグレックス

全裸

恥ずかしき打ち明け話し ‥
今を遡ること、小学校の身体測定
女子の様子は分からないが
男子はパンツ一枚で教室に並ぶ ‥
僕なんかの時代は皆、白いブリーフだったと記憶しているが
すぐ後ろに並んでいた友達の章夫君が
《おい!お前なんでパンツまで脱いでんだよ!》
そう
僕は何を考えてたのか、皆がいる前で僕だけ全裸だった!
子供の頃ほど、珍宝を見られるのは恥ずかしい年頃なのに ‥

《風呂屋じゃないんだぞ!》
僕に言ったその章夫君は銭湯を営んでいる息子で
現在は同級生のその彼が、後継ぎで番台に座っている 。

今夜
ひさ~~し振りに何となく行った地元でも唯一現存している銭湯 。。
意外に客が多く、風呂上がりに気づいたが 26日は風呂の日らしく、
楽しみのでんぐり返りが出来なかった

因みに湯温は 43℃ 湯賃は 430円でした 。
銭湯なので沸かし湯だから、熱めで湯質は硬い!
湯質が柔らかいと言ったら、やはり天然温泉であり
僕は温泉が大好きなので旅の途中もよく立ち寄る

最近は、レトロを売りにした埼玉県の玉川温泉 。
山梨県では、ほったらかし温泉やぷくぷく温泉 。。
地方遠出の旅でも色々と行ってはおりますが
先日も高尾山の麓 ‥
高尾山口駅直通の極楽湯に行ったが、日曜日で登山者も多く
でんぐり返りが出来ない程、賑わいすぎていた 。

よくあるテレビの旅番組で、
撮影の為で特別にバスタオルを装着して入浴しているが
気持ち良いのかな ?
いつも不思議に思うけど、、、
僕は絶対に全裸が好き
脈絡が有るような無いような話しになりましたが
元旦に日記を書く予定でしたが、今になりました 。
2016年
どうぞ宜しくお願い申し上げます
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