疲れを招く日常生活での行動

疲れや身体の歪みを招いてしまうという日常生活でのNG行動が紹介されていました。

体の歪みの原因になる姿勢は、立ち仕事やパソコン作業など、長時間行う動作ばかりではないといいます。

そして、どんな動作も頭が骨盤の真上にある状態を常に意識して、なるべく左右対称の姿勢を保つようにすれば、カラダの不調は改善されるのだそうです。

では、具体的なNG行動とはどういったモノなんでしょう。

たとえば、テーブルを拭く時。

上体を低くしてカラダの真下の部分を手だけ動かして拭くと背が丸まり、腰を痛める原因に、また、片脚だけに体重を乗せるのも避けるべきとのこと。

それから、シャワーを浴びる時。

シャワーと椅子の距離が近いと、頭を思いっきり下げる姿勢に、また、足首を鋭角にすると、ふくらはぎが硬くなり、むくみに繋がるそうです。

また、お風呂に入る時。

顔を下げてあごまで深く浸かると、肩が内側に入り込んでしまい、逆に疲れがたまりやすくなるとのこと。

こういった美容健康情報、私はよく大河内工房さんのサイトのぞいて見つけています。
  • 美容 |
  • 2016-06-28 22:03:16
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