一つでも多くの任務を達成しようといった手柄争いとなる。

また,任務を面白いものとしているのが,ほかの家臣達の存在だ。昌幸に仕えているのは信幸だけではない。弟の幸村をはじめ,河原綱家や金森左近といった家臣も任務を達成しての出世を狙っている。味方の中にライバルがいるというわけだ。任務はたくさんあるとは言え,誰かが達成してしまったものはもうそれまでなので,相手より少しでも先に,一つでも多くの任務を達成しようといった手柄争いとなる。
アーキエイジ RMT

スイッチが平行になっている。右は一般的なマウスのスイッチ実装法と比較したものだが,大きく異なるのが分

G900では,軽量化しつつ本体の耐久性を高める目的で,天板と底板に挟まれた“内筐体”を用意しているのだが,その先端が斜めになっていて,そこにスイッチを搭載している。結果,「底板のすぐ上にあるメイン基板上に搭載されたスイッチ」よりも設置面からの高さが上がり,それが,こういう外観につながっているのだろう。
 このメインボタンスイッチには,「G303 Daedalus Apex Performance Edition Gaming Mouse」(国内製品名:G303パフォーマンスエディションゲーミングマウス,以下 G303)で採用されているのと似て非なる,バネを用いたテンションシステムが採用されているのだが,そのあたりも含め,使い勝手は後段で述べたい。

なかなかバランスが取れないらしく、調整しているところです。

ちょうど5月のアップデートで魔石争奪戦というコンテンツが実装される予定です。これは単純にサーバー内のギルドや連合同士で戦うものですが、その報酬が10人程度で乗れるエイのようなフェローなんです。エイが5月時点の報酬に入っているのかは不明ですが、今後どうなっていくのか気になりますね。
FF14 RMT