「ライチ☆光クラブ」【映画を観てきたよ】

朝っぱらから映画を観てきました。
タイトルのとおり「ライチ☆光クラブ」なのですが、皆さんご存知でしょうか?
舞台→漫画(古屋兎丸)→舞台→アニメ→映画と展開している人気作品です。
私は漫画版で知ったのですが、独特な世界観とラストに向けての展開が大好きです。
舞台も見たかったのですが、気付いた時には終わっていたので、今回の映画化は楽しみにしていました。
汚い大人になりたくないという、少年時代の鬱積したような気持ちなどが思い出されるような作品です。

いわゆるエログロでもありますが、それに耐性のある方でしたら御鑑賞ください。
人を選ぶかと思いますが、ハマるかと思います。
少年が永遠に美しくありたいという話でもあるので、当然ながら腐展開もあります。
映画版では、それもかなり表現されています。
私は腐男子ではありませんが、いい演出だったと感じました。
で、鑑賞時に観客は5名しかいませんでしたが、私以外は若い女性だけでした。
後は分かるな?

ゼラ様カッコ良かったなぁ…
ゼラ!ゼラ!ゼラ!
はうあ!
俺は腐男子ではないぞ…断じて違う…断じて…
威哥王
三便宝

ケアマネージャーの暴走

上野での飲み方のパターン
『よし寿司』や『八吉』などのお魚系の和食に行って
2軒目は焼き鳥屋『大統領』で〆

逆にミシュランにも載った名店湯島の焼き鳥屋『鳥恵』に行って
海鮮浜焼『トロ函』ってパターンもある

昨夜は前者で2軒目は『大統領』
上野の焼き鳥はサラリーマン・OLが多い
(鶯谷の立ち飲みはブルーカラーがメイン)
早い時間は入れないこと
いつも活気があってお気に入り

帰りは一駅前に降りて1時間かけて5キロ歩いて帰宅し爆睡

ところで話は変わるけど
親しい訪看事務所に頼まれて見ているがん末期の高齢者

レビー小体認知症のため24時間おむつの交換に来てくれる
介護士・ヘルパーを苛めて暴言を吐くので向精神薬を投与したけど
間に合わず介護事務所が降りてしまった

それを同時に介護事務所のケアマネも変更になり
そのケアマネはなんと訪看事務所も強制的に替えてしまった

介護事務所はどうでもいいけど訪看事務所は医者にとって
大きな影響がある
相談なく帰るのは不合理極まりない

こういうケアマネの自分勝手な行動はよくある
在宅医仲間では『ケアマネの暴走』って揶揄している
医師会在宅委員会からケアマネ事務所に苦情を入れる
韓国痩身一号
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