悲しいのは事実だろうが

この人の会見などはまったく信用できず、同情の気持ちすらわかない。
 
 今頃になって素敵な奥さんとか可愛いい子どもたちなどと言っているが、最初の会見で「奥さんと名乗る人」などと言い、原発問題を笑顔で語った、あれが全てのような。

 今回も後藤氏殺害後、なぜか後藤氏の兄上とすら別々に会見するなどありえない。
 後藤氏がいわれの無い非難を浴びた一因に、彼女の最悪のあの会見があったのは間違い無い。

 遺族の悲しみは当然ながら、殺害後の映像すら、なんだか映像を意識したもののようで、どうにも違和感が付きまとう。今一度言うが、当然、母親としての悲しみはわかるし、最初の会見に比べ憔悴した様子もうかがえる。

 後藤氏とその後遺族に対し、心からお悔やみ申し上げます。

 こう言う時、家族がどう言う態度でいるべきか、と言うことを改めて考えさせられた女性だった。
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