幾つも経験

僕は今日も自殺を思った。僕の心は弱くって、市民会館の7階で勉強しながら飛び降りることや家に帰ってから首を吊って死ぬことを思った。

 昨夜、小野から電話がかかってきた。上戸町の民医連の病院へ行ってきたと言う。僕は自分も以前そこへ行っていてその頃税務署から300万円追徴金を取られたこと、警察のことを話した。小野はSCOTT 咖啡機びっくりして“もう二度とあそこへは行かない。誘いの電話がかかってきても宮崎医大に決めたと(小野は宮崎出身だから)言う”と言った。

 今日、12時頃、僕は心配になって(僕が言ったと言われたらの人から睨まれるから)小野に電話して“僕がそうSCOTT 咖啡機開箱言ったということは内緒にしていてくれ”と言った。

 電話をかけたあと僕は市民会館へ行ったけど(本当は一部の拠点でのグループ座に参加しようと思って出かけたのだけれど勉強する方が広布のためには今の自分には大切だと思ったし“おくんち”で少し混んでいたので市民会館で勉強することにした。(そして今日、たしか5度目の“薬を絶つ”決心をしたのだった。そうでないと卒業させてもらえないようにからさせられるように思ったしたとえ卒業させてもらっても医師免許を貰えられないようにさせられるように思ったから。また昨日病院へ薬を貰いに行って久しぶりに先生に会って“薬を貰いに2週間に一遍づつ来ていました”と言ったら先生の表情が急に変わったし、そうして先生は下腰痛治療へ降りて行ったし、院長先生が“僕は言友会についてのレポートでした”と言ったら“僕も昨日健友会に(上戸町ののこと)に行ったよ”と言ったから。

 あそこの院長先生はもうに完全に傾いてしまっていて僕を分裂病とでも診断してそう大学へ報告するように思ったから僕は創価学会をやめてキリスト教の洗礼を明日受けに行こうかなどと考えた。馬鹿な、本当に馬鹿な僕だった。もっと本気になって信仰をやれば対人緊張症も軽くなったり治ったりするかもしれないのに薬に頼って昨日薬をたっぷりくれる病院へ行った馬鹿な僕だった。



 いろんな現実が今まで僕を襲ってきた。苦しい現実の方が多かった。でも勤行?唱題をしたあとの充実感や苦しいときに心の中で題目を唱えるとその苦しさがなくなってしまうことや、いろんな功徳や転重享受と思われるようなことを僕は見てきたし経験したりしてきた。

 普通の人なら自殺するような現実に直面しても創価学会の人たちは元気だし、僕もそうだった。今の僕もそうだと思う。あまり熱心にやってないけど今苦しい現実に直面しているけど比較的元気だから。

 それに創価学会をやめると人格の堕落が始まってしまいそうだ。以前、8年前、退転したときと同じような人格の堕落が始まってしまいそうだ。



 この信心はもう絶望的な人を何人も救ってきたし、僕はそれを見てきた。小学校の頃から、少年部の頃から、絶望的な状態にある人が劇的に立ち直ったのを幾つも見てきた。





 僕は僕が長野を去る数日前、去年の8月初めの頃、セブンイレブンで出会った僕好みの美しい女性があなただということを最近になってようやく気付きました。僕の間違いかもしれません。でも、きっとあなただったのだと今思っています。

 美しかったです。僕は新館3Fの看護婦さんをしているあなたであることに気付きませんでした。とても美しかったです。でも僕はそのとき長野を去る決意は固く、喋りかけることはできませんでした。それに僕は今まで、喋り方がおかしいため悲しい思い出をしていましたのでとても喋りかけることはできませんでした。

 喋ると幻滅されるという悲しい経験を今まで幾つも経験してきました。中学生、小学生の頃からですから僕は悲しい失恋の思い出ばかりでした。

 今、福岡の病院に勤めています。条件は決して良くはありません。状況も決して良くはありません。でも僕もそろそろ身を固めなければならないと最近強く思っています。

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