こいのぼりを探せ」が開催

アクセルゲームエンターテインメントは、iOS/Android用アプリ「ワールドクロスサーガ -時と少女と鏡の扉-」において、本日4月28日に新ユニットおよび新ステージ「太陽の扉」を追加、5月2日より共闘イベントを開催する。

初めての新ユニット、新ステージ追加
本日14時より、古代エジプト神話をイメージした新ステージ「太陽ノ扉」を追加いたしました。新ステージでは新たなユニット(キャラクター)たちとの出会いのストーリーを楽しむ事ができます。新ユニットは本日よりレア召喚や、期間限定で太陽のユニットが手に入りやすい「太陽ノ英雄召喚」で入手することができます。

「ドラゴンズドグマ オンライン」シーズン1ファイナルアップデートが本日実施!モンハンコラボ防具がレス

「モンスターハンターコラボ」レウス/レイア装備やぽかぽかネコマスクを獲得


5月19日(木)まで、「モンスターハンター×DDON」コラボイベントを開催いたします。

イベント「火竜の力纏いし覚者」では、未公開クエストをクリアして最大強化でLV60相当の性能になる「モンスターハンターコラボ装備」が入手できます。

また、イベントコード入力や各種ワールドクエストのクリアで「ぽかぽかネコマスク」を入手できるイベント「ぽかぽかアイルー覚者現る!?」を同時開催いたします。

『Deus Ex: Mankind Divided』新キャラ映る未見カットも―Autodeskによる

3Dモデリングツールなどを提供しているAutodeskは、アクションRPG最新作『Deus Ex: Mankind Divided(デウスエクス マンカインド・ディバイデッド)』の開発を手掛けるSQUARE ENIXのEidos Montrealスタジオを紹介する映像を公開しました。

今回の映像では、スタジオヘッドのDavid Anfossi氏とITディレクターのLouis Porco氏がEidos Montrealにて開発を手掛けるタイトルやツールを語るもので、最新作『Deus Ex: Mankind Divided』最新シーンを交えつつスタジオ内や開発の様子などを映しています。

『Deus Ex: Mankind Divided』は、PC/PS4/Xbox One向けに海外で8月23日に発売予定。国内でのリリースも予定されていますが、具体的な発売時期は未発表です。

徳岡正肇の これをやるしかない!:VR空間内を歩き回れる夢のシステム「HTC Vive」が持つ可能性

2016年はVR(Virtual Reality,仮想現実)元年と言われて久しい。
 実際,VR対応ヘッドマウントディスプレイ(以下,VR HMD)の代名詞的存在であるOculus VRの「Rift」をはじめ,各社のハイエンドVR HMDが出揃ってきているので,少なくとも対応ハードウェアという面においては「VR元年」と断言してしまって差し支えないだろう。厳正を期せば,過去に“VRブーム”は何度もあったので,「2016年が元年です!」と言われるといろいろと思うところもあるのだが,過去のことは忘れたいというVR業界の強い意志が感じられる言葉ではあるので,そういうことにする。 さて,ハードウェアが揃ってきたとなると,ユーザーとして直球で気になるのは「どれが一番いいの?」という話である。ガジェットオタクならば全部買うんだよ! と言いたいところだが,VR HMDは気楽に全部購入できる値段ではないため,常識的には,どれか1つか2つくらいを選ぶしかないだろう。
 また同じように気になるのは「それぞれ,どこがどう違うの?」という点であろうとも思う。

バイオレントな石器時代を生き抜く,「ファークライ プライマル」のプレイレポート

2016年4月7日,ユービーアイソフトから「ファークライ プライマル」(PC/PlayStation 4/Xbox One)が発売された。オープンワールドを自由に移動してミッションをこなしていくFPSとして人気の高い「ファークライ」シリーズ。「Far Cry 2」の戦乱に明け暮れるアフリカ某国,「ファークライ3」の狂気に満ちた孤島,そして「ファークライ4」のヒマラヤ奥地という流れのあと,最新作はなんと,紀元前1万年の石器時代が選ばれたのだ。 以前から,大手メーカーの看板シリーズでありながら,まるでインディーズゲームのようなぶっ飛び方で話題になっていたこのシリーズ(とくに,“3”のスタンドアロン拡張パック「Far Cry 3 Blood Dragon」とか)だが,制作が発表されたときはさすがに誰もが「マジで……!?」と思ってしまったはず。
 ナンバリングはされていないので,スピンオフという立ち位置の作品なのだと思うが,それにしても,エキゾチシズムを漂わせた従来作に比べてなんという変わりようであろうか。

『世界一長い5分間』魔王との最終決戦を前に記憶喪失に? 主人公は記憶を取り戻せるのか!?

日本一ソフトウェアと“SYUPRO-DX”のタッグが放つ新作

 日本一ソフトウェアは、週刊ファミ通2016年4月21日号(2016年4月7日発売)にて、プレイステーション Vita用ソフト『世界一長い5分間』の最新情報を公開した。以下、記事内容を抜粋してお届けする。


 昔懐かしい雰囲気のドット絵キャラクターが、いかにもラスボスといった感じの魔王と対峙する。クラシックなRPGのクライマックスシーンか……と思いきや、じつはこれはアドベンチャーゲームの開幕シーン!? 主人公の勇者が魔王との最終決戦を前に、そこに至るまでの冒険をすべて忘れてしまったという、ありえない状況から始まる本作のブッ飛んだ世界観を見よ!!

ニコ生“ファミ通チャンネル”が週刊ファミ通電子版読み放題付き月額会員向けサービスを開始、サービス開始

サービス開始を記念した特別番組も配信決定!

 動画サービスniconicoのニコニコチャンネルにて開設しているゲーム番組配信チャンネル“ファミ通チャンネル”が、2016年4月1日(金)より月額会員向けのサービス(月額864円)をスタート。会員向けに、週刊ファミ通(電子版)の最新号が電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」にてダウンロードできるコードを毎週配布する。さらに会員限定のおまけ番組配信やブロマガ、特別プレゼントなどの特典も予定。ロードス島戦記 RMT