明日は5人の人妻と(^_-)

明日は、お泊まりデートです(笑)
威哥王
しかも、お相手は人妻5人、ひょっとしたら6人になるかも。

こちらは、オトコ一匹\(^o^)/

とはいえ、そんな戦闘能力もないのですが。
お泊まりデートとは言っても、ラブラブデートではありません(笑)

三重県まで遠征して、女性五人組のウクレレバンドの指導をするだけです(笑)

タイトルに期待された方、ゴメンなさい

まあ、言わば合宿に参加みたいな感じです。

三重県は、食材の宝庫で、魚介や松坂牛が楽しみです。
中華牛宝

男根増長素
お泊まりには、ドキドキしますが、多分何も良い事は起こらないと思います;^_^A

それだけの日記でした(笑)

退屈だとロクなこと考えませんなぁ

いきなりだけど・・・

実は同じ現象でも、人間にとって都合のいいものを発酵
そうでないものを腐敗という。

同じ草花の世界でも、人間にとって都合のいいものは山野草やら野の花なんて言われるが、そうでないものは雑草と呼ばれる。

虫にも益虫と害虫、鳥にも・・・

要するに全て人間基準なのだ・・・まぁ当たり前なんだが。

それを人間基準から地球基準に切り替えて考えてみるとどうなるか。
人間は生物のなかで、地球にとって都合良く、利益をもたらす存在だろうか。
もし、そうでないとしたら・・・

人間が雑草や害虫に対してするように、駆除されるのか。

俺基準ではどうだ?
俺にとっての「益人」は誰で「害人」は誰だろうか。

俺は誰かの「益人」になれているか?
それとも・・・

駆除されちまうか?
三便宝
ビグレックス
VigRx

出会い方

久しぶりに検索かけたり新人さん見たりして、人様のプロフを見ました

皆さんサクラよけに
面白いプロフの書き方してますよねえ~
私もサクラよけ、タイプでない人からの連絡よけをしていたりします
だって
男性会員様は、いちいちお金かかるんだもん。
女性会員は一応まだ無料で出来るから手当たり次第いけるけど。

無駄打ちさせたら可哀想だからタイプでなければ返事はしない。
ポイント欲しい訳じゃないし。そもそもポイントの使い方がわからぬ
マナー返信はしない。
返事来たら、意気投合したと勘違いするし。

プロフ見るだけでもポイント消費するって~
世知辛い世の中です
そして私最初のお返事は面倒な人装います
篩にかける、というか。

私も必死
だって休みじゃないと会えないから、素敵じゃない方と会う時間はない
これまでに何人かと会って来たけど
皆さん良い人ばかり

たぶん奇跡ですね

今は何が起こるかわからないしね…。

危険な目に遭わないようにみんな必死のはず。

始めたばかりの時は篩にかけながらも会う前から連絡先交換してました。

タイプでない人にまで

それで変な貰うようになって、制限するようにした

今連絡先知ってるのは会った事ある人と、会ってない人1人
会っても連絡先交換しない人もいます。
今後がない人は消します
三便宝
ビグレックス
VigRx

ワイワイくんと2連チャ~ン

出会い系サイトは会わなきゃはじまらんてなわけですが~( ̄∀ ̄)

わたしは時間は作るので

会いたいという♂くんからのメッセには、なんとか時間を作り会うように努力する~

ちなみに、誰でも会うわけではあ~りませんが(笑)

てなわけで、昨日は前から埼玉に行く用事ありまして

泊まりで毎度行く方面の♂くんがいた

で、タイミングあえばと前から思ってまして

今月がそのタイミングってなわけでやっとこ会えた

で、誕生日プレゼントを買ってくれるというので見に行ったんですが欲しいものがなく~→ネットで探してくれるって~☆

で、飲みに行きまして、めっちゃうまいやきとりを食べさせてもらいました~(o^∀^o)

で~、バイバイしてお泊まりへ~→出会い系10年以上の仲の♀ちゃんちに泊まり。お子様らと話したり。パジャマのまんまでなんにもしないって幸せ~を満喫。のんびりしてました~(o^∀^o)

今日は、ハプバーに連れて行ってほしいというワイワイ♂くんと会いまして

連れて行ってあげました~(≧∇≦)

で~、スペシャルなあれを満喫(爆)(笑)→明日が楽しみすぎ~


♂くんが明日仕事ってなことで、先ほどバイバイ(^^)/~~~
三便宝
ビグレックス
VigRx

おんなごころとあきのそら

部屋の明かりを消して、さっき貸したばかりの白のYシャツのボタンを一つ一つゆっくりと外しながら、
彼女のくちびるにそっと私のくちびるを重ねる。

初めて重ねたそのくちびるはまるで生まれたての小動物のように小さく震えていた。

Yシャツの最後のボタンを外し、線の細い彼女の肩越しにゆっくりと下ろしていく。

一見華奢にも見える
そのスレンダーな身体に相応しい
小ぶりだが形の良い胸を優しく私の手が包み込む。

肩に手をまわし抱きかかえるようにベッドへと彼女を誘う。

ゆっくりとした甘い愛撫の度に彼女の吐息が漏れる。
愛が甘い時を創り出す。
時が2人を優しく包む。

そして私の手が彼女の下半身へと移る時
そっと私の耳元で囁く

「ダ・メ」

聞こえないふりをし、もう一度、右手を伸ばしかけたとき
彼女は両手で私の右手を抑え「ダメ」

これはまだ私が24歳の時、お相手は4つ上のアパレル店の店長。
彼女とは出会って2ヶ月、この1ヶ月で
5回ほど食事や映画を見に行くん仲に
そしてこの日、呑みに行った帰りに
そのまま私の家に。
催淫薬
五夜神生精片
頂点3000