女性への暴力事件が酷い

ここ、スーパーファット最近の男性が女性への暴力事件がよく報道されている

ちょっと酷い話なんで嫌ならスルーしてくださいね

昨日は、三鷹のストーカー殺人事件の判決が出た
駆け出しの女優として、頑張っていた彼女を殺したのは、付き合っていた男性
男性は昨日、韓国痩身一号懲役22年を受けたが、殺されさらに、リベンジポルノで彼女の尊厳を傷つけるあまりにも酷い犯罪

また、劇団員女性が帰宅後に何者かに襲われ、全裸の死体で見つかった事件
先日、犯人が捕まったが30代後半の男性の身勝手な犯行
警察の執念の捜査で地域住民の方から任意にDNAを採取、その過程で犯人にたどり着いた
事件後に地域から引っ越しした人物999皮炎平をしらみ潰しにあたり、DNAから犯人を特定したのだから、凄い

他にも好意をもったクラスメイトに告白して、お茶を濁された返事に腹を立てて殺した学生など、、

男性の性が絡んだ暴力には、女性はあまりにも無力だといつも思う

歪んだ愛情からくる殺意は本当に恐ろしい

理性のない男は男ではない五夜神生精片

何があってもそんな事はしてはいけないのだ

ファーストフードで大腸菌による食中毒あったばかりの某国の食料

夏です。

当然、King Wolf狼王戦宝スイカは姪に食べさせたいと買い物に行きます。

カゴに入れます。

ちょっと待ってください!
原産地…韓国!
私………………なんだと!(ベジータ風)。
私、ふざけるなぁぁぁ!…やろうぶっコロシテやる!(笑)

割と最近、某国の果物や野菜絞りてジュース販売するファーストフード店から大腸菌による食中毒が起きたばかりだ!

基準値の倍以上検出。威哥王

ちなみに韓国の定めている基準値だから世界的に最も食品衛生法で厳しい日本で換算すれば、基準値の何倍のレベルでは済まないだろう。

と言うわけで止めた。

韓国メディアがイオングループ(在日企業)の店でスイカやメロンが置かれていると誇らしげなNEWSがあった。

イケメンのNEWSなら良いが、そっちのニュースではないのだ!

イオングループは在日企業!これ常識
そしてTBSの大株主!これ常識

このグループが日本のテレビと報道をねじ曲げてる反日企業。

しかし最近は勢いを失い最早、いつ倒産するのか分からない。

イオングループ利用者は注意を!

ちなみに原因はいくつも考えられる!
某国の水に安全性は皆無!三体牛鞭
某国の人は手を洗わない不思議な文化
食器を洗うのをしなかった(朝鮮紙でも指摘)日本だとあり得ない
野菜事態にそもそも大腸菌が付着
店事態に大腸菌。

まぁ全て当てはまるでしょう!

あらゆるものをメンテナンスしない国でありますから。

こんな某国のスイカ
日本人は安くても買いませんので!
これで不買運動だといちゃもん付けるだろう某国!
その前に普通に他の国で売っても同じ結果だろ?
世界的に何故某国人が嫌われてるのか分からない国ですね。

まぁ良いけど催淫通販

皆さん某国の食品には気をつけて下さいませ!

ザリガニ

ザリガニ。

俺が初めてザリガニ捕りしたのは忘れもしない小学四年生。

一年後の小学五年生の夏休みの半分はザリガニ捕りだった気がする。

ザリガニ捕りには決まった捕り方は無い。

だがしかし。

小学五年生の頃の俺は拘りが有った。

ザリガニ捕りの仕掛けやらエサやら。

そしてそして…。

それから三十数年後の今の俺。

暑さが和らいだらザリガニ捕りを再開する。

ザリガニ捕りをしてその場で茹でたり焼いたりして食べたりはしない。

かといって、部屋の中で養殖してザリガニを売りさばいたり食材にしたりもしない。

普通に観賞用に飼育したいだけだ。

たかがザリガニ捕り。

されどザリガニ捕り。

俺は遊びを遊びと軽い気持ちで遊んだりはしない。

仕事と同じように本気で遊ぶ。

つまりは。

本気でザリガニ捕りを敢行する。

早く秋になればいいな。

巨人倍増
威哥王
紅蜘蛛

かわいそうなお兄ちゃん

今日ふと幼稚園の頃の思い出が蘇ってきました。

でも、三體牛鞭よく考えて見ると、私の断片的な記憶でよく回顧されるものはほとんど幼稚園時代のものの気がします。

以前、ここにも書いた「みかん落とし事件」はmixiの方でも書いていました。

今日蘇ってきたのは、精神的にハンデがある20代前半か若しくは10代後半だったのかもしれない男性です。

平日の午後にふと園内に入って来ては、中絶薬砂場で砂山を作ったり、両手いっぱいに砂を持って上下に振って、砂は少しずつ指の間から落ちていきます。
その動作を楽しそうに何度も何度も繰り返されていました。

そのうちに、「誰か」が来て連れて行かれてしまいます。

「あんなに楽しそうにしていたのにかわいそうだなぁ」と思ったのと同時に、招かれざる客なので仕方ないとも子供ながらに理解していました。

当時、確か日曜の午後にやっていた連続ドラマの「裸の大将」が好きで観ていました。
脚本は昭和当時の他のドラマである暴れん坊将軍や、水戸黄門と同じくとても分かりやすい構成です。
端的に言えば、正体を隠していた山下清がいじめられながらも奉公をして、その場所から去る時には有名な画家だと分かると言うものです。
私は裸の大将(山下清)のことを黒倍王「かわいそうなお兄ちゃん」と呼んでいました。
「本当は偉い人なのに、いじめられてしまう」と言う印象が強かったのだと思います。

話は戻って、先に出てきた幼稚園の砂場で遊ばれる彼も頭は坊主、白いタンクトップにハーフパンツだったと思います。
だから、私的には「かわいそうなお兄ちゃん」と同じような人と言う認識が強かったです。

だからと言う訳かどうかは分かりませんが、精神薄弱者の方の存在が比較的近いもの若しくは偏見があまり無かったように思います。

また話が違いますが、D10催情剤現在は認知症の方だけが入所できるグループホームにも勤めています。

共通してそうだなと感じるのは、感情表現が素直だったり、逆に自分の思い通りに感情表現が出来ないことだと思います。

でも、そうだからこそ、どうすればそういった方たちがうまく感情表現を出来るか、素直な感情表現だとしてもネガティブなものばかりに偏らないようにするにはどうお手伝いが出来るのかを考えるのは、難しくもおもしろいところだと思います。

それは、決してコントロールすることとは違うのは、ことわっておきます。
多分、お笑い芸人がお客さんにどうすれば笑ってもらえるんだろうって考えるのと似てるのかもしれません。

今日も話が支離滅裂になってしまいましたが、かわいそうなお兄ちゃんのお話でした。

今週の疲れがどっと出つつも、三体牛鞭来週に向けて頑張ろうと思う渡部でした。