冬の暮らし

冬は、1年間で最も多忙な季節です。
何故かと言えば魔鬼天使muira puamaII、昨年からポリシーとして始めた、消費電力の自給自足生活の為です(笑)

特に、今年は厳しい冬なので、暖房に多大な電力を要します。

普通に生活していたら、我家の電力消費量は、月間3,000kwhを超えてしまう、今の時期です。

昨年は、電気料金の引き上げも有って、オール電化の家庭では、もろに影響を受けている事と思います。

太陽光発電で生じた電力は、可能な限り電力会社に売電し、低廉な深夜電力を活用して生活できる事が、最大のメリットだったのですが、この深夜電力の正体は、蔵秘雄精夜間も停止出来ない原発て発生する電力の捨て場だった訳です。

その原発が停止した今、深夜電力の単価は、10年前の倍近くに値上がりしています。

そこで、電気自動車のバッテリーをフル活用して、家庭内へ給電すると言う奇策を思いつき、毎日の消費電力の3分の1を、クルマから賄っています。

そのため、毎日四回位は、急速充電器を利用しています。
この急速充電器、温度によって所要時間が違うのです;^_^A

低温が苦手なのです。
夏なら、30分もあれば、ほぼ満充電出来るのに、冬の最中は1時間以上も掛かります。超級猛男健力カプセル販売

だから、毎日5時間位は、充電作業をしています。

とはいえ、充電器に接続して、車の中で待機してるだけなのですが(笑)
これだけ頑張っても、月に3万円位の節約にしかなりません。

パートか、アルバイトに行った方が賢明でしょうね。
ただ、単に男のロマンとしてやってるだけです(笑)

こんな事してるのは、全国でも数十人しか居ないと思います。

なんで、充電ばっかしてるか?
それは、どれだけ充電しても、巨根カブセル月額1,080円の定額制だからなのです。

セコイ暮らしですよね;^_^A

灯台下暗し:ターゲットディスプレイモード

仕事で15インチのMacBook Proと27インチのiMacを使っていますが、目線が下になった方が黒倍王作業し易いし肩も凝らないので、机の上のiMacは殆ど使うことなく、1TBの大容量HDDを所持する母艦機としてデータ格納専用機になっていました。

そんな時、隣のTちゃんがiMacをサブ画面として使っていたので、一瞬「iMacをThunderboltディスプレイに交換した?」と思ったのですが、「そうだ!ターゲットディスプレイモードだ!」と、遅まきながら気が付きました。

iMacはモニター一体型ですが、あくまでPCなのでディスプレイという認識が薄かったのですが、D10催情剤確かにiMacは殆どディスプレイしか目立たない風貌だし、一方でMacにはThunderboltケーブルを使ってiMacを外付けディスプレイのように使うことが出来る、ターゲットディスプレイモードというのがあるのです。

ThunderboltケーブルでMacBook ProとiMacを繋ぎ、iMac側(ディスプレイとして使われる側)のキーボードで「command + F2キー」を押すと、あら不思議、iMacがMacBookの外付けディスプレイとして機能するではないですか!(って、大袈裟ですが)。 MacBook Proの正面奥側にiMacがあるので、「システム環境設定」→「ディスプレイ」→「配置」で、通常は右側に位置されるサブ画面をドラッグして上に持ってくると、 MacBook Proの画面の上にカーソルやウィンドウを持って行けばサブ画面の方に移動します。これは便利!

サブ画面の方に、狼一号スペースが大きい方が見易いデータを表示しながら仕事すると、今までよりも生産性が3割は向上しますよ! Macフリークを自負している私が今まで気が付かなかったなんて、ホント、「灯台下暗し」とはこのことですね!(汗)。