あら、久々ですやん

さっき、凄く久々なお友達から電話
私の凄く大切な子を引き取ってくれた
里親さんからでした三体牛鞭

ちなみに、旦那さんはモテ男さんです
奥さんが楽器のエキスパート
お子さんが天然の息子さんと
めっちゃ可愛い娘さん♪( ´▽`)
私の所と子供が1歳違いづつでして

すでに何年の付き合いよ?って位ですね
ちなみに某ゲームの旦那さんはランカー
だから、そんなモテはる訳ではなく

本当に皆のお父さんって雰囲気で
たまに原チャ投げると言う
訳のわからない事をしでかす人(^_^;)

まぁ、家族ぐるみのお付き合い
今度の日曜空いてる?って感じで
いつものノリですねって思いつつ

予定なんぞある訳もなく紅蜘蛛
久々に可愛いワンコの愛しい子に
会えるので浮かれてます♪( ´▽`)

久々にモフれる♪( ´▽`)
わーい♪( ´▽`)

法定額割れ受注、他に3件 軽井沢事故のバス運行会社

長野県軽井沢町のバス事故を起こしたバス運行会社「イーエスピー」(東京都羽村市)が国の基準を紅蜘蛛下回る料金でバス運行を受注したケースが、事故が起きたツアーの他に少なくとも三件あったことが国土交通省の特別監査で分かった。
◆14件の法令違反疑いも

 複数の運転手の勤務記録から、国の基準を超えて勤務する過労運転も確認。監査では十四件の法令違反があった疑いが浮上しており、国交省は「安全や法令順守の意識に欠けている」と指摘。安全意識の希薄さやずさんな運行管理が事故の背景にあったとみて、行政処分を検討する。

 監査で発覚した三件は、昨年十二月と今年一月に催行された温泉とスキーのバスツアー。このうち一件は事故が起きたツアーを仲介した「トラベルスタンドジャパン」(東京都千代田区)、他の二件は別の会社から、国の基準を下回る金額で受注していたという。

 国は道路運送法に基づき、安全なバス運行を目的に、運行時間や距離に応じた下限運賃を設け、一回の運行でも下限額未満となることを禁じている。

 しかし、今回の事故では、企画した「キースツアー」(東京都渋谷区)は雪不足でスキー客が少ないことを理由に、下限運賃(約二十六万四千円)を下回る十九万円を提示。仲介したトラベルスタンドジャパンも下限割れと知りながら、イーエスピーにバスを手配した。狼一号

 イーエスピーは国交省に対し、法令は知っていたものの「相場観から業者と値段交渉して決めていた。下限の計算はしていなかった」と説明。キースツアーの担当者は観光庁の検査に「二月、三月になったら運賃を下限より引き上げ、シーズン全体で下限を上回るようにすると伝えた」としており、旅行会社側の法令への認識の甘さも浮き彫りとなった。

 国交省がイーエスピーの勤務記録を確認したところ、過労運転とみられる運転手が複数いることが分かった。国の基準で終業から始業まで八時間以上と定められているのに、五時間のケースもあった。

 運転手の免許の種類や健康状態を個別に記した乗務員台帳についても未作成や記載の不備があった。事故で死亡した土屋広運転手(65)の台帳も作られていないことが分かった。

 このほか、旅行会社との契約の際に料金や行程などを記す「運送引受書」が、今回の事故を含めて見つかっておらず、日常的に作成していなかった疑いも浮上。事業用車両に義務付けられている年四回超強黒倍王の定期点検整備の書類も一部見つからず、適切に点検をしていなかった可能性が出ている。

五輪のメダルへ 現役復帰の伊藤が再スタート ショートトラック全日本V

2度の五輪出場後、一昨年3月に引退した伊藤亜由子(トヨタ自動車)がメダルへの思いを断ち切れず、狼一号29歳を迎えた今季、現役に復帰した。社業との両立を図りながら、10、11日に広島市で行われた全日本選手権で2大会ぶりに総合優勝。2018年平昌五輪に向け、再出発した。 

 スピードは健在だった。全日本選手権は1レース目の1500メートルこそ準決勝敗退だったが、500メートル2位、1000メートル1位、3000メートル2位。代表のエース酒井裕唯(ゆい)(保健科学グループ)ら今季前半のワールドカップ(W杯)メンバーを押しのけ、女王に返り咲いた。

 だが喜びは控えめ。「満足はできない。世界を見ないと」と険しい表情を崩さなかった。五輪で味わった悔しさが消えていない。

 10年バンクーバー、14年ソチ両五輪は、最もメダルに近かった3000メートルリレーでそれぞれ7位と5位に終わった。「年齢を考えて」引退し、金属の耐性を測る部署でフルタイムの仕事をこなす生活になったが、「毎日もやもやしていた」。同時に日本も苦戦が続いていた。アフリカ超人ソチ五輪後、リレーの主力4人のうち伊藤、桜井美馬(びば)、清水小百合が引退。12~13年のW杯では4度表彰台に立ったが、昨季は一度も決勝に進めなかった。

 「先輩たちから受け継いだ経験を伝えなくては」と意欲が高まり、昨年4月に練習を再開させた。スケート部を一度退部したこともあり、通常の勤務をしながら約2時間の練習。ソチ五輪前と比べれば半分の練習量で、残業が長引けばリンクに行けなかった。それでも「氷に立てることが幸せ。以前とは比べものにならないくらい身が入る」と練習の質は高まった。

 日本スケート連盟の川崎努ショートトラック強化部長は「勝ち方を知っている」と、2月に行われるW杯残り2戦のメンバーに選んだ。超強黒倍王最年長のベテランは「早くチームになじみ、引っ張っていきたい」とまだ五輪でメダルがない日本女子の悲願達成に身をささげる。

みなかみ町のご当地体操 コスプレーヤーら動画で紹介

みなかみ町は、町新設10周年を記念して、ご当地体操「みなComing狼一号(みなかみ)体操」を制作した。従来の落ち着いた雰囲気のあるご当地体操とは一線を画した、ポップな音楽とコミカルな動きが特徴だ。昨年6月下旬に動画サイト「ユーチューブ」で公開した動画の再生数は、8日現在で約9万5000回となっている。

 「みなかみ!みなHAPPY!」と耳に残る歌詞に合わせ、ステップを刻み腕を振る-。

 動画には町内にある十八カ所の温泉郷を舞台にしたソーシャルゲーム「泉極志(せんごくし)」のアニメキャラクターや、そのキャラを装った華やかな女性コスプレーヤーが登場する。

 B’zやZARDを手がけた音楽プロデューサー長戸大幸さんらが楽曲を担当し、アトランタ五輪に出場した体操の田中光さんが振り付けを考案した。田中さんは「運動量が多く、難しい動きもあるので脳を刺激することもできる」と話す。

 みなかみ町は二〇〇五年、三つの町村が合併して誕生した。体操は町民の健康増進を図るため、町新設十周年を記念して制作、町内の幼稚園や小中学校の体育祭などに取り入れられている。

 高齢者向けのゆったりとした振り付けも検討中だ。町の担当者は「幅広い世代が楽しみながら健康になってほしい。三便宝町外の方が町に来るきっかけになるとうれしい」と期待している。

車が信号機に衝突、3人死亡 北海道・室蘭の交差点

2日午前2時10分ごろ、maxman北海道室蘭市東町5丁目の国道36号と道道の交差点で、乗用車が道路脇の信号機の支柱に衝突して大破し、乗っていた男性3人全員が死亡した。

 室蘭署によると、死亡したのは登別市、会社員長尾卓弥さん(21)と、東京都江東区、会社員平石隆祥さん(22)、室蘭市、自営業山下知弥さん(22)。3人は室蘭市の小中学校時代の同級生という。

 同署によると、長尾さんと山下さんが車外に投げ出され、平石さんは助手席で車体と座席の間に挟まれていた。車は山下さん名義で、山下さんが運転していたとみて運転者の特定を急いでいる。

 現場は片側3車線の右カーブ。狼一号