今朝、Aさんから

「大丈夫かー?」

と着信あり。紅蜘蛛

昨日、言われた言葉

夜中の揺れの中思い出し

醜い感情が湧いた。

だから、電話にはでるかどうか迷っていた。

「俺は自分と家族のことでいっぱい」

なら、何故

朝になり、家を出たら

電話してくるの?

昨夜、本気で考えた。

やはり、こーゆーとき

一人は不安だ。紅蜘蛛

心細いのだ。

おしゃれイズム

今日はいきものがかりが出てましたね。巨人倍増

彼女ら(彼ら)の創る元気いっぱいの楽曲や、応援歌やバラードは結構お気に入り。(^ー^)

でもボーカルの吉岡さんのルックスも好きなんですよね。苦笑

基本好きになった人がタイプの人間なんだけど、ルックス的には健康的なぽっちゃりさんが好きみたい。

彼女よりもう少し小柄な女性だと、本当にツボに入ります。笑

でも彼女の魅力は、周りをも巻き込むくらいの元気な笑顔なんでしょうね。

そう言う意味では、今好きな人もかなりのツボだったなぁ…。

もちろん見た目だけじゃないから好きになった訳だけれど…

最終的には、やはりその人となりを知ってからでないと ”好き”威哥王 まではなれませんね。

( ̄∇ ̄*)ゞ

今までどうやっても好きになれなかった人は、

タバコを吸う

物の扱いが乱暴

ギャンブルをやる

周囲に迷惑がかかる場所で大声でしゃべる

何故かと言われても、好きになった事がないのでなんとも言えませんが。苦笑

でも一番の問題はこんな自分を好きになってもらえるかどうかなんですけどね…。

これはかなりの難問かも。 苦笑紅蜘蛛

浮野の里でノウルシ見ごろ 加須市

加須市の多門寺、maxman北篠崎両地区にまたがる湿地「浮野(うきや)の里」でノウルシが見ごろとなっている。

 クヌギ並木遊歩道入り口から北へ50メートルほど行くと、約1000平方メートルにわたって黄色いじゅうたんを敷き詰めたようなノウルシの群生が見られる。

 市環境政策課によると、ノウルシは県が絶滅危惧2(ローマ数字の2)類に指定しているトウダイグサ科の多年草で、紅蜘蛛茎の先端付近の葉が黄色く、花びらが咲いているように見える。見ごろは今月中旬ごろまでという。

婚姻届 永遠の思い出…保存用記念版☆撮影パネル

◇淡路、南あわじ市

 婚姻届の提出という三便宝事務的な作業を人生の思い出に変えてもらおうと、淡路、南あわじ両市は今月から、来庁した新婚夫婦を祝福する試みを始めた。淡路市は、市の「夫婦キャラクター」を描き込んだ、手元に残る婚姻届を用意。南あわじ市は、婚姻届を持って夫婦で記念撮影ができるパネルを設けた。すてきな思い出にして、末永く幸せになってもらいたいとの願いを込めている。

 婚姻届は本来、役所の窓口に提出すれば手元には残らない。淡路市は、その味気なさを打ち消そうと「記念版」を作った。

 記念版は、本物の婚姻届と一緒に窓口で手渡される。書式は本物とそっくりだが、2人の写真をはるスペース、プロポーズの日や場所、言葉、お互いの好きなところを書き込む欄がある。

 「国生み神話」に登場するイザナギ、イザナミの2神をモチーフにした市の夫婦キャラクター「あわ神」「あわ姫」が結婚式を挙げるイラストが添えられている。

 本物の婚姻届も無味乾燥な本来の狼一号書式に加え、「あわ神」「あわ姫」に鮮やかな色の花を添えた、幸せいっぱいな書類を作った。

 6月からは、婚姻届の提出窓口に記念撮影ができるパネルを置き、「あわ神」「あわ姫」の図柄をあしらった夫婦コップを贈る予定だ。

 南あわじ市は1日、記念撮影用のパネルを本庁舎1階のロビーに設けた。

 おくるみに包まれた赤ちゃんをデザインした、市の子育て応援キャラクター「ゆめるん」が描かれている。提出の日付、2人の名前を書き込んで、思い出のシャッターを切ってもらう。

 市の担当者は「書類の提出は2人にとって人生の大きな節目。市役所に来たことを写真に残せば、思い出になるはず」という。パネルは出生届や転入届の記念撮影にも使えるようにした。

 洲本市でも、婚姻届を出し紅蜘蛛にきたカップルから職員が記念撮影を依頼されるケースがあるといい、来春の新庁舎完成に合わせ、記念撮影用パネルの設置などについて検討する。