イチャリバ チョーデー

沖縄でよく言う言葉である。「会えば、兄弟」まさか、その場で兄弟の杯を酌み交わすわけではないが、「えっ?あなたも沖縄?」というだけで、親しくなることが多いのだ。よく言えば郷土愛、悪く言えば島国根性。昨日、日陰で通勤バスを待っているところに、ホルダーを片手に、この暑い中、長めのスカートをはいた二人の婦人にこやかに近づいてきた。よく見る光景で、「エホバの証人」への勧誘。「ものみの塔」という冊子を配っている会員たち。
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かなり前だが、何冊か冊子や専門パンフレットも読んだし、その会員の人に家の中に入ってもらってじっくり話したことがあり、断るすべは知っているので、こちらも「good morning」と、にこやか迎えた。
案の定「バスの中で間単に読める冊子はいかがですか?」と言ってきた。
「ごめんなさいね。日本から来た当初よく読んだけど、私は聖書を読んでいるから結構よ」(別に持ち歩いているわけではないが)

すると、「えっ?日本から?あなた、日本人?そうは見えないわね」という。これもよく言われることなので、わざわざサングラスをはずして顔を見せ、「あなたと同じ、フィリッピン人とよく間違えられるのよ」「フィリピン?やはり私もそう見える?でも、違うの。沖縄の祖父母を持つ日系3世よ」「ああ、だからなのね。私も沖縄よ」といったとたん、「沖縄のどこ?」「いつきたの?」「苗字は?」と、宗教の話そっちのけで沖縄の話になった。その間、彼女の連れの黒人女性は黙って二人の話を聞いているだけ。
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5分くらい話していただろうか? バスが来たので「あ、このバスに乗るので失礼します」というと「え-?もう行っちゃうの?もっと話したかった」「いつか、あなたも沖縄へ行けるといいですね」
「行くわ、絶対!」彼女に手を振って、バスに乗った。
沖縄の民謡にこんな歌詞がある。
イチャリバチョーデー(会えば、兄弟)
ヌ、ヒダチヌアガ(何の 隔たりがあるものか)
カタリ アシバ(語り 遊ぼうよ)

近年は会えば兄弟ならぬ、金欲しさに息子になってしまう人が多いようが、高齢者の家を訪問する民生委員たちや給食サービスの担当者たちが、その手の電話が来たら、「こっちからかけ直すから」という一言練習することや、まず知り合いに相談することを勧める、高齢者への「声かけ運動」をしていってほしいと願う。相談できる家族がそばにいないことや、声を忘れるほど疎遠になっている子供との関係、そういった高齢者の実情もこうしたオレオレ詐欺を生む背景にあるのだろう。

朝っぱらから

愚痴ですんません^^;。

女の先生たちが9時45分出勤ってことになってるのに、その時間に来ていない。
出かける時に何時に戻るか不明。それを聞いておかないのは困る。ちゃんとしてくださいよ、と先生に怒られるのは私だが(私しかいなかったので)、先生方の予定を聞いて予定表を作って配ってるのは、バカ事務…もとい若事務である。
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こればっかりは完全に彼女の分担なんだが、どうも間違いも多いしいい加減なところも多い。しかし、事務所から出かけるのなら『何時にお帰りですか』と聞けるが、今朝のように直行されてしまってはそれもかなわない。
で、大先生が朝電話でその女先生の予定を聞いてきたのだが、答えても答えても「何?聞こえない」…しまいにゃ事務所の中で怒鳴ってたさ。お願いですから、聞こえるところで電話してください先生…。
あと、女の先生方に出勤時間の話とかは、雇用主の先生から直接言って下さい。
さすがに「もっと早く出勤しろ」と私からは言えません…。

そいで、お客さんにお茶出して、電話とってと朝から大車輪に働いている私とは全く関係なく、遅番の仕事ではあるゆうべの洗い物を片付けに行ったきり、若事務は20分以上戻ってこないし(コップ2個とおしぼり2枚にどうやったらこんだけ時間かけられるんだ)、やっと戻ってきたと思ったら、私が電話を切った瞬間に「年賀状屋さんに行ってきます」と出て行こうとするので、「どのくらいかかる?」と聞いたら「わかりませーん」ときたもんだ。せめてどこにある年賀状屋に行くかくらい言って行けよ。
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私だって、明日この事務が休みで私1人になっちゃったら長い外出は出来ないので、今日のうちに行けるとこに行かなくちゃ、遠くの銀行まで払い込みしたり記帳したりしに行くから、できれば午前中に出かけたいな、と思っていたのが予定狂いまくり。そして、いつお客が帰って大先生が出かけちゃうかわかんないから、トイレにも行けず自席で待機だ。
ちゃんと女先生たちの予定は、終わりの時間まで聞いとけよっていうことも伝えたかったのに、言う暇もなかった。なんだあの逃げ足の速さは。
…おそらく、お客さんが大先生を待つ間に結構な量のタバコを吸ってて、その臭いがこのあたりに充満しているので、それからも逃げたんだろうよ。あーめんどくさい奴。

奴の不備も女先生の不備も、全部私が責任取んないといかんとしたら、それはちょっとさすがの私の堪忍袋ももたないかもなぁ。忘年会で泥酔して、不満を全部ぶちまけてやろうかしら(たぶん無理)。

はっきり言って「アホ丸出しの2度手間茶番劇である。」

■外食、どこで線引き 軽減税率、コンビニの店内食は?

 そもそも「消費税自体が、実質胎児、未成年、学生、無収入にさえ増税を強要する、
 「生まれ育ち、生きる事自体に課税する」だけの「欠陥制度」である。」

 そもそも「消費税は「全て」社会保障に遣う」と言い切って増税したクセに、たったの16%そこそこしか社会保障に遣わない予算案を出して、さらに「社会保障の伸びを押さえる」などとほざき、「社会保障は、ずうっ~~~っと削減し続けている」のが、歴代リアル嘘つき詐欺師ぺてん師税金泥棒売国奴政党代表、自民公明教である。

 そもそも消費税は、「最初の最初から」財政難と「社会保障」を出汁にして、「わざわざ導入、増税してきた」その「張本人」が、歴代自民公明教である。しかし、

 消費税の「実績と結果」「実質と現実」は、

 実質全ての胎児たち、若者たち、学生、無収入にさえ、莫大な税金を負担させた挙げ句、「莫大な借金を未来の子供たちに残しまくり」「安心して子育て自立して、安心して天寿をまっとうするための社会保障は、削減しまくってきて、さらに削減し続けているだけ」である。

 毎度毎度毎度、「場当たりその場凌ぎの、飴ちゃんバラマキを繰り返すだけ」でしかないのだから、
 「消費税増税を、やめれば済む事である。」

 「全ては、税金の集め方遣い方と、仕分け遣り繰りしだいなのだ。」

 本気で「未来の子供たちからの借金を返す気があるなら、わざわざ胎児たち、学生、若者たち、無収入に増税し、アホ丸出しで借金を増やさなくても、いくらでも仕分け遣り繰りできるのだ。」
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