腰痛リスクのある寝相

整体師が言うには、寝るときの姿勢によってカラダにゆがみが生じ、腰に負担をかけてしまうことがあるそうです。

寝相は大きく分けると、仰向け、うつぶせ、横向きの3つですが、この中で腰痛リスクがもっとも高いのは、どのタイプでしょう。

仰向けは、3つのタイプの中では、最も腰への負担が少ない姿勢なのだそうです。

ただ、仰向けでも膝を曲げて開いたがに股のような姿勢だと、股関節や骨盤の筋肉が引っ張られて、腰に負担がかかってしまうといいます。

うつぶせは、顔をどちらかに向けなくてはいけない分、ねじれにつながりやすく、腰にも負担がかかるといえるのだとか。

そして、腰痛リスクがもっとも高いのは横向きといいます。

正確には、左右の脚が離れて走っているような姿、腰をひねった状態のねじれ寝だと、最も腰に負担がかかりやすいのだそうです。

意外な結果ですね。

以前、横向きは腰の負担が軽いと聞いたことがあるような気がするのですが。。。

ま、ともかく知ってよかったです。

それから、脱毛関係の情報ならIndeficienter Pet Therapyサイトがおススメですよ。
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