コントラストが

いえいえ、趣味は人生をバラ色に彩る大事な大事な要素である。
わたしの趣味を、ひいては人生を多彩に盛り上美麗華導遊げるために、皆様に(ボランティアで)お手伝いしてもらっているのである。


趣味の世界って、いいなあ。
つくづく、そう思うのであります。


たしの、この、超つまらん、蝶ブログ。
非常に非常に非常に近しいお方美麗華投訴たち(リアル社会)が、とても微に入り細に入り、ご覧頂いていることがわかり、
非常に非常に非常に、複雑な心境になっている。

わたしが関わりを持つ、コアな人たち。

いつも、なにも言ってないし、報告も、電話も、おしゃべりもしてなくて、
近況もまったく伝えていな美麗華領隊いのに・・・
じつに、じつに、じつに、よく、わたしの身辺事情をよおくご存知である。
その超近しいお方のうちの一人が、さらに、もっともっと近しいお方に、
「スローさん、こんなことらしいですよ」と、知らせていだたいているようで、
わたしは、いやはや、いやはや・・・。
コア・メンバーに、隠密行動や機密情報を握られている。

誰に聞かれたわけでも、問い詰められたわけでもなく、
自分で自分のことを自主的に綴っているわけだから、
まあ、なんとも言いようがない。

電話で夜通し、べらべらしゃべっているのと、同じだ。
街中で、延々5時間、くっちゃべっているのと同じだ。

毎日、毎日、よくまあ、くだらんことを綴っているものだ、と、自分でも思っているが、
リアル人々のことを、つい、忘れていた。
しかも、そんなに近しいお方々が、スミからスミまで、くまなく読んでいるとは。。。。
彼らもけっこう忙しいだろうから、滅多に読まないだろうとタカをくくっていたが。。。

これを逆手にとって、口に出しては言えない、彼らに対する要望を、はっきりと書くか。
それもまた、いい手だ。
でも、「あんなこと書いてたくせに、大嘘つき!!」なんて、お叱りを受けそうで怖い。
ネットでならいざ知らず、リアルの近しい人々であれば、影響力、ダメージが大きすぎる。

これからは、つまらん、とるに足らん、どーでもいいことだけを書こう。

あら、それじゃ、今までの内容と同じだ。



昨日、義姉が、大島紬を着ていた。
(彼女の年齢は、わたしと半年違いで、同じ学年)
とてもいい。ステキだ。しっくりきている。
渋い紬と、白っぽい帯との、色と素材の相乗効果を高めている。
わたしも、キモノを着たくなった。
が、わたしは、どうもキャラクターがキモノにそぐわない。

洋服であっても、きちんと系、キレイ系が、苦手だ。
たとえば、ストッキングにパンプス、膝丈スカートに、ブラウス、そんな格好は、息がつまる。
(ある時期、仕事上、そのパターン、オンリーだったが)
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