言葉の影響力

誰が言うかによって、その力は変わってくる。
自分が信頼できる人の言葉なら、三便宝あぁ、そうなんだなと感じられるのに、いつも軽薄なことを言っている人が同じ事を言うと、まったく受け取り方がことなる。
たとえ正しいことを言っていても。

そんな人って、さっき私が言ったのに!とか言ってくるんだけどね(笑)

信頼のおける人という認識が広がれば、少々、丁寧さに欠ける言い方をしても、誤解を招くことは少ない。
自分の言葉のバックグラウンドというか、いつも自分の気持ちで話していると、どうしてその言葉になったのか理解しようとしてくれる。
言葉の奥に愛情があれば、批判的な事を言っても温かく感じたりもする。

言葉って、行動そのもの。
傷つける事を言えば、相手はそのまま傷つき、優しい声を掛ければ、幸せな気持ちにもなる。
言葉の裏側には、発したことの何倍もの、その人の価値観にあらわされる生き方が隠れている。
言葉は力を持っている。
これは、文字とも言い換えることができる。淫インモラル

そんな人の言葉は、ほんの短い一言でも、込められた愛情が相手に伝わる。

朝起きたら額から血が!?(笑)

朝起きて、おデコのデコりんをさわったら
ん!なんか冷たい!!巨人倍増
しかも、赤い液体が!!!
そうです、血です。

赤ちゃんにひっかかれたのか?
自分でひっかいたのか?
奥さんの怨念なのか?
子供たちの指に血がついてないか
パトロールしましたけど
犯人は見つからず。

全くもって謎のまま、
でも早く会社に行かなきゃと思って
絆創膏を奥さんからもらって
急いで家を出たんです!

で、会社に着いて絆創膏をはろうとしたら
衝撃の展開が!!

なんと絆創膏が・・・

真っ赤なミッキーマウスの絆創膏でした。

真ん中でミニーちゃんがメッチャ笑顔(≧∇≦)威哥王

これって、わざとだと思います?

救える命救いたい 慶大・湘南藤沢キャンパス

慶応大の湘南藤沢キャンパス(藤沢市)で、災害やテロによって多数の負傷者が発生した場合の対応を学ぶ集中講義が行われた三便宝。地震学が専門で「命を守る防災」を研究テーマに掲げる環境情報学部の大木聖子(さとこ)准教授(37)が開き、四十人の学生がけがの程度で治療優先度を判断する「トリアージ」など実習に取り組んだ。(吉岡潤)

 大木准教授は「より多くの命を救うため、消防が来るまでに市民としてできるスキルを身に付けてほしい」と講義を企画。元在日米陸軍統合消防次長で、危機管理や災害対応に関するコンサルティング、研修などを手掛ける「日本防災デザイン」の熊丸由布治(ゆうじ)さん(55)を講師に招いた。

 受講者は先月三十一日からの二日間、災害心理学、チーム作り、要救助者の対処法、危険物の取り扱い、災害医療、捜索や救助の基本知識などを学習。締めくくりの一日に教室を地震発生直後の被災現場に見立て、救助する側と救助される側を交互にこなした。

 停電による暗闇の中、救助側は「一人では行動しない」という原則を守り、まず救助が必要な人のけがの程度、人数などを把握。威哥王妊婦や日本語が分からない外国人なども含む負傷者の搬出や、余震が発生したときには撤退するなど、とっさの判断を実践した。

 環境情報学部二年のパリーク亜美さん(20)は、福島県郡山市に住んでいた五年前、中学校の卒業式当日に東日本大震災を経験した。父親はインド出身。「日本にいる外国人は地震が起きると大変。役に立ちたい」と大木研究室に入った。「講義は実践的だった。市民でも救助できることを多くの人に知ってもらいたい」と話した。

 総合政策学部三年の井坪葉奈(はな)子さん(22)は、内戦が続き、自爆テロなども起きたスリランカで七年間暮らした。「講義はとてもためになった。今までは逃げることだけを考えていたけれど、備え方が変わると思う」と語った。

 熊丸さんは「最低限の知識と技術、そして一歩踏み出す勇気によって、助けられる側が助ける側に回ることができる」超強黒倍王と説明。大木准教授は「みんな顔つきが変わった。具体的なスキルが自信や勇気になる」と成果を評した。

消費増税 慎重派議連が復活 自民内議論が活発化

消費税の増税に威哥王慎重な自民党有志でつくる議員連盟「アベノミクスを成功させる会」(会長・山本幸三元経済産業副大臣)は六日、党本部で会合を開き、二〇一四年秋の増税延期決定後に休止していた活動を再開した。安倍晋三首相はすでに増税再延期の検討を始めており、政府・自民党内で消費税をめぐる議論が活発になってきている。

 山本氏は会合で「消費は底割れし、リーマン・ショック以来の事態が起きている。数字を見れば、増税どころか減税すべきだと読める」と指摘。首相に議連の再開をメールで報告したところ、「大いに議論してもらいたい」と返信があったことも明らかにした。

 議連は、首相が巨人倍増一四年秋に増税延期を決断して衆院解散・総選挙に踏み切る直前、増税の一年半延期を提言。増税を延期しても財政健全化には影響はないとして、消費喚起のための経済対策の実施も求めた。

 今回も、世界経済が主要テーマとなる五月二十六、二十七両日の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)前に、消費税増税の再延期や財政再建に関して首相に提言する方針だ。

 政府は三月中旬から「国際金融経済分析会合」で国内外の専門家から意見を聴いており、七日には第四回会合を行う。

 自民党も消費税に関して意見交換する会合を近く開く方針で、蔵八宝再延期に向け首相の判断を後押しする議論を進めていくとみられる。